gachispilabのブログ

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フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その③

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太

[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その③

 

Doモ。このブログなぜかフリースタイルダンジョンの事書くと、

反響が大きいので、

近いうちにフリースタイルダンジョンもののブログに変えます。

 

他の事は、また別ブログにお引越しですね。

 

今回は、

 

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太

[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その③

 

 

という事で、

 

晋平太 VS 漢a.k.a. GAMI

 

です。

 

やっぱり、サイプレス上野戦でサイプレス上野が発言した

「バトンタッチ」の意味がなんとなく見えてきましたね。

 

やっぱり「バトンタッチ」ってぐらいですから、

オリジナルモンスター1人1人にバトンを渡していく。

 

という意味合いで理解してよいのかなと。

 

そう考えると、

 

晋平太は次々とモンスターを

倒していくという事になります。

 

まあ、どこもかしこもでネタバレしてますから、

そのようになるのでしょうけど、

 

今は、晋平太が実力で倒していくのか、

それともそういう脚本で進むのか?

 

ここが気になってます。

 

「ヤラセ」「演出」がすでにある中で戦っているバトルが、

フリースタイルと言えるのかどうか。

 

ある意味、今のフリースタイルダンジョンというのは、

 

プロレス的MCバトル

 

なのでしょう。

何か、モンスター達と審査員の間に

溝のようなものが見えるのは、

 

どこかで、「演出」の指示が

入り始めたからなのではないかなと。

 

今回、気になったのは、

結果は晋平太の勝利でしたが、

その勝敗の流れは、

 

Round1 3-2で a.k.a. GAMI win

 

Round2 3-2で 晋平太 win

 

Round3 4-1で 晋平太 win

 

という結果。

もちろん、審査員制ですから、

個々の考えがあるだろうし、

 

これまでも「えっ?!」っていう審査は

何度もありました。

 

ただ、今回はやっぱり

なんだか怪しさを感じずにはいられません。

 

個人的には、

 

Round1に関しては、

審査員どっちに挙げるのかなー。

 

と見ものでしたが、

まさかの、漢御大に軍配が。

しかも3-2.

 

どこからか、モンスタールームは、

何を理由にかは分かりませんが、

やたら仲間達を称え合う感がハンパななったので、

 

ここでも興奮気味。

 

まあ、それはよいとして、

個人的に思うのは、

 

1本目の内容が漢御大だったら、

 

2本目の内容は、

当然、漢御大の

勝ちなんじゃね?

 

っていう内容に見えたのは、

わたくしだけでしょうか。

 

これはかなり個人的な意見ではありますが、

 

Round2のバトル内容は、

クリティカルで漢御大の勝利でした。

 

しかし、結果は

2-3で晋平太が勝つという。。。

 

「え?!」とは思いませんでした。

サイプレス上野戦から「ヤラセ」疑惑という

色眼鏡で見ていますので、

どっちかというと、

 

「やっぱりな。」

 

って感じです。

 

で、Round3ですが、

バトル後のやり取りなどが

審査の前に入ってしまったので、

 

それを理由に、晋平太に挙げやすい状況になったので、

まあ、晋平太がRound3勝利して、

次の戦いに進むのは目に見えていました。

 

 

だけど、また不思議な事が起こります。

 

漢御大のRound3のバトル後の

態度というか行動です。

 

「ぐらいになんだよ?」

 

から漢御大の晋平太へ

お説教タイムが始まりましたが、

そのお説教タイムが終わったら、

審査を待たずに帰ろうとしたように

見えるような動きを取った気が。。。

 

というのもあるし、

 

もう負けるのは分かっているような

オーラっていうか雰囲気を醸し出して、

最後に、審査員に

 

「とりあえず審査員、マザファ〇カ」

 

と言って去っていきました。

 

&負けた後も、スタッフが追いかけてインタビュー

という謎の場面があって、

 

インタビューすると、

 

「正直、観たいはずの

 R-指定 対 晋平太

 だけどまあ、そこまではいけないなぁ

 ごめん 許して 晋平太。」

 

というフリースタイルラップっぽい感じで

インタビューに答える漢御大。

 

まあ、3人目はT-Pablowなのだということが分かりますが、

これは、色眼鏡過ぎるかもしれませんが、

 

4人目のR-指定までに行かないぞ感を、

漢御大が出しているような気もしないではないという。

ここに関しては、単なる漢御大式の

フリースタイルが飛び出しただけで、

あまり関係はない気もしますが。

 

ただ、負けた漢御大を追いかけるあの演出は、

フリースタイルではない事は

間違いないでしょう。

 

いつも負けた後のモンスターなど、

カメラでおっかけてないので。

 

これで、

 

1:サイプレス上野(菊の花と白スーツ)

2:a.k.a. GAMI(因縁に対するケリ)

 

と来て、

 

3:T-Pablow

 

というバトンリレーですから、何かあるとしたら

 

それは、

 

不良的なもの

 

ですね。

 

で、ネタバレ的な事を見れば、

一悶着あったとのことなので、

予想するまでもなく、

そのようになるということみたいで。

 

なので、NAZOのバトンリレー(オリジナルモンスター卒業バトンリレー?)

としては、

 

1:サイプレス上野(菊の花と白スーツ)

2:a.k.a. GAMI(因縁に対するケリ)

3:T-Pablow(不良)

 

となる流れですね。

 

気になってるのは、

 

どのくらい、

T-Pablowがマジギレするかなのですが、

 

某掲示板でも

「あの程度でキレるT-Pablowおかしいんじゃねぇの?」

 

みたいな事がやたら書かれてました。

多分、おかしいんだとおもいます。

 

なぜなら

 

T-Pablowは本気でキレているのではなく、

演出としてやったから

 

なのでは?

 

まあ、テレビ番組ですから、

 

「演出」もあれば、「編集」もあるので、

いろいろ上手くやられちゃうかもしれませんが、

 

T-Pablowが、

ちょっと触られた位で、

本気でキレてるのか、

 

それとも「ガチンコ」的な

演出としてキレてるのかは、

 

その位は、

テレビ番組だったとしても、

誰が見ても、

それがどっちだかぐらいは、

分かる事でしょう。

 

晋平太の進撃に関しては、

結構冷めた目で見てますが、

(個人的には今のところ、晋平太の0勝2敗なので。)

 

個人的には、

Round2の漢御大のバトル内容は、

非常に格好良かったです。

これまでのフリースタイルダンジョンのバトル内容の中で、

1番エネルギー高かったぐらいにすら思えました。

 

って事で、

この記事はこんな感じで終了だ、アーイ。