gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

3冊目の本書くためにメモ的に~教職員の不祥事的な事~

3冊目の本書くためにメモ的に~教職員の不祥事的な事~

 

Doモ。

 

先週の金曜日あたりから関西に行ってまして、

本日帰宅しました。

 

まあNAZOの旅行なので、

いろいろとありましたが、

今回はどっちかっていうと、学ぶことが多めの旅でした。

 

さて、今回はちっとメモ的に記事書いてます。

 

というのも現在2冊目に執筆中の本

大和魂の研究」がゴール手前で止まってますが、

3冊目の本は、おそらく日本の既存の教育をブッタ斬る内容になると思うので、

こういうのちょっとまた後で、確認するために貼り付けときます。

 

3冊目の本書くためにメモ的に~教職員の不祥事的な事~

 

ということで、Yahoo!のトップページに出てたのを貼り付けます。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

と、まあこれはセクハラ的な要素多めのニュースですが、

「教師が生徒にパワハラ的な事して子どもの才能・可能性奪う。」

 

みたいな事は昔から日常茶飯事です。

 

なので、わたくし自身

 

「学校なんて通わせる必要がない。

 だって、子どもの才能や可能性を、

 国から「教職免許」っていうよく分からない資格をもらった、

 公務員のロボットみたいな輩が偉そうに洗脳してくるだけだから。」

 

っていう考えです。

 

これもうちょっと付け足すと、

 

1:国からの洗脳

2:無能な教師共の個人的な洗脳

 

っていうダブル洗脳を

受けることが出来るって事ですね。

 

いわば、義務教育という処刑を受けてるって事です。

なにも悪い事をしてもいないのに、

処刑。。。日本って恐ろしい国ですね。。。

 

 

と、「何をコイツはイカレた事を言っているんだ。」

と思うかもしれませんが、現状遭難だから仕方ない。

 

「先生」というものに対して、

資格制度にすれば、こうなるのは当たり前。

 

だって「資格」にふんぞり返るだけだからね。

 

以前、一度「先生」という

仕事をしようかと悩んだことがありましたが、

やはりわたくしには無理でした。

 

「先生」になるのに資格は必要ないし、

そんなものもらったところで、

本当の意味での「先生」には

なれないと思ったからです。

 

もしも「資格」をもらえば、

「先生」になれるのであれば、

 

絶対に、

 

headlines.yahoo.co.jp

 

こんな事件は起こりません。

要は、そういう事です。

 

そういう部分から、わたくしはことごとく

「資格」にふんぞり返るような仕事は

一切しないと決めています。

 

何故、わたくしがラップが好きか、

ラッパーが好きかっていうと、

そういう理由も強いです。

 

「資格」なんてものに左右されないからですね。

中卒だろうが、東大卒だろうが同等の舞台で戦える。

だから、本当に強い奴が上に上がっていける。

 

「先生」という仕事も、

そうであれば、こんなに教育というジャンルが

腐った事は無かったでしょうね。

 

これは学校教育だけではなくて、

「先生」と呼ばれるようなジャンルの仕事はすべて。

 

と、こんなところで、叫んだところで、

ここが改善されることはまずありませんが、

いつも言ってますけど、

 

国になんて頼ってたらどんどん腐敗していくだけです。

それこそ不買運動の如く、国民一人一人が、

「No」を国に突き付けないと、変わらないでしょうね。

 

一人一人の「No」はそれほどの威力はありませんが、

それが一定数にまで増えると、結構威力あったりします。

 

&今はインターネットの時代、SNSの時代なので、

その「個人の力」が威力を

発揮するケースは昔よりは格段あるので、

 

それこそ、国民一人一人が影響力を持っている時代だって、

以前もどっかの記事に書きましたね。

 

政治家になど任せず、

個人の力を集結して

日本の中の腐った体制はぶっ壊していったら、

 

日本は良い意味で再生すると

個人的には本気で思っております。

 

って事をやる時期が来たと思ってます。

森友学園の問題みたいなものはおそらく氷山の一角みたいなもので、

もっと酷い問題とか隠されてると思います。

 

って事で、

近いうちに

 

「どうしたら、国民一人一人の力を有効活用できるか?」

 

って部分と対話してみたいと思います。

 

って事でこの記事終わり。