gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

フリースタイルダンジョンに呂布カルマが登場した話③

フリースタイルダンジョン呂布カルマが登場した話③

 

Doモ。最近、わたくしのこのブログ。

GoogleやYahoo!の検索からも来てくれる方が多いのですが、

 

そのアクセスのかかってる8割以上が、

 

フリースタイルダンジョンネタっていうか、

 

gachispilab.hatenablog.com

 

こちらの記事からなのですが、たしかにこの時、

わたくしパンチラインフェチズにどハマリしてしまい、

なかなかの記事が書けた気がしますけど、

 

今回の呂布カルマ VS R指定 戦は、

 

もう観た方は分かるとは思いますが、

あの終わり方ですから、

賛否両論的なお話になってることなのではないかなと。

 

漢御大は「カッコイイ」と評価してましたね。

 

そして、やっぱりわたくしの予想通りの勝敗で御座いました。

そしてもっと象徴するかのように、

呂布カルマはR指定を意識しすぎの結果に終わりました。

 

ちっと、個人的に忙しく、

エネルギーぶっこんでこの1戦については

書き込みたいので、時間ある時に書きたいなと思っております。

 

もう現時点で結構な回数バトル観て、

さらにTK da 黒ぶち VS R指定戦も再度観ておりまして、

 

時間ある時に、じっくりどうしたら呂布カルマは、

般若まで届いたのかを考察してみたいなという気持ちが強いです。  

 

今んところ、呂布カルマが、R指定を倒すために、

間違ったんじゃないかなって思う戦略は大きいところでは

2つあるかなと感じております。

 

それは、

 

  1. 先攻をとるべきだった。
  2. 見た目Disを絶対にしない。

 

ってこの2つなのかな。と。

 

もちろん、その前にR指定ひとりを意識しすぎては行けなかった」

という事は再三意見しましたが、やっぱり、何かを特別に意識すると、

そこにやられてしまうという、催眠術的原理がはたらいてしまうので、

もうインタビューの時点で、呂布カルマは自分自身で、

「4人目のR指定止まりです。」という自己紹介をしていたようなものですね。

 

さらに、もし戦う前に、

2014年のあのVTRが流れていたのであれば、

 

さらにその暗示というか催眠は

強くかかってしまったことでしょう。

もし、そうだったら、テレ朝側に

「そういう演出は金輪際やめてくれ」と

言いたいところではあります。

 

因縁があるのは個々の問題ですが、

いちいち番組でバトルの内容まで出して、

掘り返す必要はないなと思っております。

 

戦う前に、バックグラウンドが出来てしまって、

それが催眠の初期設定みたいなものになってしまうので。

 

まあ、これが似非スピリチュアルである

「遠隔ヒーリング」にも

同様の原理が用いられている訳ですが。

 

もちろん、呂布カルマ自体も、

その催眠効果であり、暗示効果は巧みに使う

ある意味使い手なので、

 

R指定のDisにあった

「自分のやってる事はブーメランのように返ってくる」

というそのままを浴びせられる結果になってしまいました。

 

まあ、そのあたりは、ともかく、

近いうちに呂布カルマとR指定のbattle内容を、

細かく見た上で、何かしら見つけられたら幸いだなと。

 

って事で、

 

この記事はこんな感じで。