gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

なんかわからんけど、調子がいまいちすぎる。。。具体的に原因がわからんので久しぶりに霊視してみる。

なんかわからんけど、調子がいまいちすぎる。。。

具体的に原因がわからんので久しぶりに霊視してみる。

 

珍しい位、文章が書けない。気持ちもエネルギーも乗らない。

まあ、筋肉痛っちゃ筋肉痛だけど、

それが原因で文章書けないってのは変過ぎる。

 

あるとすれば、運動不足が解消されて、

なんか調子が良くも悪くも変動し始めたのか。

 

で、なければ、ふわった話で言えば、

都内の下町をまわったことで、

なんかしらの磁場調整または

磁場の変化が起こったのか。

 

とかてきとーな事を書いたりしているけど、

今この際も、とにかく文章にエネルギーが込められない。。。

なんだこれは。。。

 

という事で、わたくしの思考レベルでその原因を考えると、

 

1:なんかが変わるんでしょう。(≒ゲームのステージが変わった的な)

 

ってのも、まあ違う言い方をすれば、

 

アタル完全引退

 

ってことなのかなと。

 

そうとしか思えん。。。

だから、なんかノらないんじゃねーかなと。

 

まあ、なんか「新ステージへの移行」を

匂わせるような出来事もいくつか起こってますしね。

 

1:いきなり引っ越すことになった

2:執筆活動始めた

3:断捨離しまくった事により、やっぱ入って来るものがいろいろと変わった

4:ガチスピの活動手伝うことになった

 

このあたりでしょうか。

 

と、実際の現象的なものから

自分をプロファイリングしてみれば、

霊視などする必要もほとんどなく、

何が起きていて自分がどっちの方向に

進んでいるのかなど見えてくる訳ですが、

 

そもそも、霊視って自分の事を視るのが

一番精度が低くなりがちっていうか、

まあ、霊視とか言ってますけど、一般人がイメージしそうな、

超特別な力でもなく、誰でも持ってる力なので、

別にって感じなのですが、言っておくと

「頭で考えずに感じる力で世界だったり人だったりを視る」方法がありまして、

それを霊視って呼んでるだけです。

 

というか勘違いしてる霊能力者もこの「感じる力」が強すぎて、

部屋の隅っこに悪霊が視えた感じがしたり、

風の音が、精霊に見えたり、声に聞こえたりするだけっていう。

 

座敷童がどうのこうのってのも同じ原理ですね。

 

なので、実際にそういう類の連中が、

物理的に存在するって事はありません。

 

そういう類が実際3次元の世界にも存在するって言ってる人間は、

霊能力がないのにそういうインチキくさい商売をしているか、

生まれつき、そういう感じる力が特殊に備わってたため、

本当に自分だけ特別だと思い込んでしまっている

メンヘラ気質の人間のどっちかです。

 

 ちょっと雑すぎますけど、

「思考の力で世界を見る」ってのを左脳とすれば、

「感じる力で世界を見る」ってのを右脳と

考えても良いかもしれません。

 

実際は、気づいていないだけで、

皆、霊能力は使ってるんですけどね。

スポーツでよく言われる「ゾーン」的なものも同じですし、

 

交通事故などで、轢かれる前に何か世界が

スローモーションに見えたりするのもそれだろうし、

 

それらの「特別な状態」を

特別なShowtimeの時だけでなく、

普通の時でも、使える能力が、

わたくしの言うところの霊能力だって事です。

 

これも、本に書いた

「この世界はスーパーマリオ」ってのの、

裏技コマンドみたいなものですね。

 

別に使えなくても支障はきたさないけど、

使えたら使えたで、いろいろと楽しめる的な。

 

 

まあ、いいや。って事で、

今、自分に何が起こってるかを霊視してみましょう。

 

霊視結果ってのは、視る人のセンスです。

同じものを見て、絵を描いても

人それぞれのセンスが出ますよね?

それと同じです。

 

なので、龍が出てくる奴もいれば、

神さまがどうこうって言いだす奴もいたり、

今度は悪霊だの、キツネがどうこうと言うやつがいる訳ですね。

 

これも実際はある対象「X」を見て、

見た人間がソレを「何」と表現するかみたいなところがあります。

目の前にあるコップを見て「コップ」って答えるのとは

ちょっと霊視って違って、

「感じ取る」ものなので、その「X」を人は

いろいろとその人の想像力のクセに

引っ張られて表現するって事になるので、

ここも注意が必要なのですが、

ある種の「右脳と左脳の共同作業」的な営みを楽しみながら、

その感じ取ったものをどう読み解くかってのが

ゲームっぽくておもろいってのはあります。

 

なので、優秀な芸術家の人達は、

ふつーに霊能力者っぽい事をしてるって事です。

 

そして偉そうに霊能力者語ってる奴らは、

そういう芸術家たちは当たり前のようにやってる事を

何も知らない大衆達に「私は特別なものが視える」とばかりに、

子ども騙し的にいろいろやってるって事ですね。

 

ちなみに今流行ってるかどうかわかりませんが、

「遠隔ヒーリング」の類は99.9%インチキです。

あれは、ただの催眠術です。

 

例えば、「アフリカの恵まれない子供たちに遠隔ヒーリングしてください。」

と言ってできる人間は皆無だって事です。

このからくりが分かると、何故、遠隔ヒーリングはインチキなのに、

効果が出てしまうかが分かります。

 

と、いうか結構ヒーリングじゃなくても、

「遠隔ヒーリング的な事」って使われてることが分かります。

RAPのMCバトル的なところにも多少

「遠隔ヒーリング」的な要素は使われているし、

結構、RAPって霊能力者対決みたいな要素結構強めだったりします。

そういう部分でもわたくしがハマった理由ってのはあるかもしれません。

あれは「霊能力アーティスト」って言ってもよいぐらいに

わたくしには見えてしまいます。

 

大体の霊能力だのスピリチュアルだのってのは、

催眠術の延長にあるようなものばかりですが、

 

「"自分を"を活かすための人生戦略」にも書きましたが、

それでも生き物にしても地球にしても宇宙にしても、

人間が創ったわけではないというこの事実は覆りません。

 

ということは、実際はスピリチュアルって大きく2つに分かれていて、

たとえば、

 

スピリチュアルA→今説明した人間の脳力内で起こるような目に見えない力っぽく見える類のもの≒催眠術系

 

スピリチュアルB→実際に人智を超えた領域の「目に見えないもの」≒ガチ宇宙系

 

なのですが、これをごっちゃにして

「スピリチュアル」と総称しているのと、

まあ宗教とかがそうですけど、

「目に見えない世界」ってのは人をたぶらかして

金巻き上げるには打って付けなのですね。

 

それと、「目に見えないもの」ってのは、

人のトラウマだったりコンプレックスを埋めるための、

大義名分として利用するにももってこいなんですよね。

 

だから、人を騙して金巻き上げたい輩(表向きは善人ぶってますよそいつら)と、

なんとかして救われたい心弱き者の共依存の関係がすぐに結ばれてしまう。

 

という、これが悪しき場づくりの原理っていうか、

なかなか世の中全体が、自立の方向に進まない原因だと

わたくしは考えておりますが、

まあ、世の中の仕組みはどうでもいいですね。

 

っていうかホントはそっちの方が大事で、

わたくしの事をわたくしが霊視するなんて方が

どうでもいいんじゃねーかっていう。

 

まあ、霊視してもしなくても分かるんですけど、

 

結局、これまでアメブロでやってたのって、

さっきの説明で言うところの

スピリチュアルAだった訳ですね。

 

わたくしとしてはスピリチュアルBも含めて、

いろいろスピリチュアルってものをガチで研究しませんか。

という呼びかけをしていたのですが、

まあ、アメブロ覗きに行けば分かりますけど、

歓楽街みたいになってて、決して努力して何かしようだとか、

ものごとを冷静になってしっかり見つめてみようだとか、

そういうなんていうか「まともな人」ってのが

ほとんどいないんですね、あそこ。

 

だから、「キラキラ」「ふわふわ」「ワクワク」とか言ってれば、

なか知らないけど、神輿担ぎあげられて、

ただの無能なおばちゃん達がスターになっちゃうっていう。

 

もうあれは「アメブロ」という名の新興宗教ですね。

なので、気持ち悪くって逃げてきた訳ですけど、

 

で、わたくし自身、

スピリチュアルAにも

スピリチュアルBにも興味があるのですが、

 

本気で研究したいのは、

スピリチュアルBの方なんですよね。

 

っていうか、スピリチュアルAは、

催眠術に毛が生えた程度の内容なので、

なんていうんだろ、

 

メンタリストDAIGOとかがやってる

メンタリズムみたいなもんですよね。

 

それを大げさに

「私は特別なことが出来る」とか言ってるのが、

似非霊能力者、似非スピリチュアリスト達ですね。

よくドラマのTRICKで犯人役やるような連中が、

そういった似非霊能力者、似非スピリチュアリスト達の役をやってましたよね。

 

全部インチキではないのだけど、

人間の脳力の範囲内である事しか起こらないし出来ない。

 

のが、スピリチュアルA

 

です。

 

だけど、スピリチュアルBは、

この世界を創ったのが人間ではない事実からすれば、

人智を超えた何らかの力がある訳ですね。

 

例えば重力だったり、引力だったりってのもそうです。

あれを人間が創ったわけではないので、

 

そういった「宇宙の力を活用する」っていう

スピリチュアルもある訳ですね。

 

まあ、実際は昔っから、

このスピリチュアルAとスピリチュアルBはごっちゃにされて、

安倍晴明の陰陽術がどうだの密教だの魔術だのっていう

特別な世界っぽいもので、

人を魅了したり、支配したりしていたのでしょうけど、

 

もう今は2017年なので、

そろそろ「催眠術系」と「ガチ宇宙系」は分類して、

スピリチュアルってものを

研究すべきなんじゃねーかなっていう。

 

まあ、逆に言えば

「スピリチュアルAとスピリチュアルBは切っても切れない関係にあるのでは?」

 

っていう部分も実際はあるのかもしれません。

わたくし自身もその仮説は1つ立ててまして、

普段から検証したりもしていますが、

 

それでも気を付けないと、ごっちゃになってしまって、

訳の分からない事になります。

 

まあ、いろいろと厄介な事が多いのですが、

それを落とし穴にはまらずに、

少しずつ、真理にちょっとでも近づけたら

おもろいなっていう取り組みが、

アタル式なので、

 

まあ、そんな「わくわく」「キラキラ」の

歓楽街にいた連中には、

到底ついて来れる訳もないのは

当然だったって事ですね。

 

なので、はてなブログでは、

スピリチュアルB側の事を

多めに書いていこうと思います。

 

って事なのだと思います。

霊視結果。(笑)

 

「もう、催眠術系は他の奴らに任せて、お前はガチ宇宙系をやれ。」

 

って事なのだと思います。そら、霊視すれば、

わたくしのセンスではなんかちょっと「仙人っぽいジジイ」みたいのが、

わたくしに向かって、そう言っているようにも視えますが、

別にそれがジジイだろうが仙人だろうが、どこぞの神さまだろうが、

宇宙人だろうが、そんなもんは小島よしおだって事ですね。

 

まあ、ふわった世界を突き詰めれば、そのジジイが何者であって、

何故、そいつなのかってのは意味があるかもしれませんけど、

別にどーでもいいです。そんなもんは。

そこにこだわると、薬物中毒者が見てる

幻覚症状にハマるのと大差ないので。

 

ということで、まとめてしまうと、

「お前は幼稚園で先生やるんじゃなくて、研究者として突き進みなさい。」

 

って事なんだと思います。

 

合掌。