gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

コンテンツ力ハンパネーなこの記事。との対話<こっちが本物>

コンテンツ力ハンパネーなこの記事。との対話<こっちが本物>

 

yeah。つーことで、前置き書きすぎて、

尺長すぎて、意味不な感じになっちまったので、

本編こっちで勘弁してちょって感じで。

 

というタイトルですが、

わたくし、一番何に対しての

評価基準が厳しいかって言うと、

 

コンテンツとしての

クオリティ

 

ですね。

 

アメブロのブログのクオリティの低さは、

日本人の鼻の低さよりも低くて、

もうそれは読めないレベルで、読んだらヒクさって感じで、

400戦無敗のヒクソンが来たら、

戦でも起こるんじゃねーかってぐらいの

低クオリティコンテンツのお花畑。それが、アメブロ

 

それに比べ、はてなブログはふつーにコンテンツ力高い人多い。

だけに、そんなにもう「あれスゲー」「これスゲー」ってのはなく、

 

「やっぱこのくらいが最低ライン、

 スタンダードでコンテンツ作りたいよね。」

 

ってのがありますが、まあ、どのクソコンテンツ並べて

偉そうにモノ語ってんだ?!ってDisられるのは、

イスラエルまで行って殉教しなくても、授業受けなくても、

儒教の精神ではなくとも、分かっておりますが、

 

まあ、もうわたくしのこのブログは、

ネタブログなので笑って許して。

 

いつかまた、自分でも

良質なコンテンツ作る日が

また来るかもしれませんが、

現在は、自分で作るよりも、

多くのハイクオリティコンテンツメーカーを輩出したいので、

わたくし自身は、自作自演のクソコンテンツづくりで

楽しむのみで御座います。

 

たけし軍団の法則じゃないけど、殿様ばっかが目立っちゃ

それこそマザフ〇ッカ以上に

浅はっかな感じの集団になっちゃいますから、

浅田飴よりもクールに、決め込んでいく必要があるかなと。

 

やっぱ隠居する永六輔のごとく耄碌した感じで、

ボケてかないと、いけないかなと思う訳で御座います。

別に永六輔先生を冒涜した訳ではございません。m(__)m

 

さて、そろそろイキますか。

 

コンテンツ力ハンパネーなこの記事。との対話<こっちが本物>

 

ですね。

 

たまたまトップに挙がってたこのブログ記事で御座います。

 

www.yukisako.xyz

 

もう、「素晴らしい」の一言ですね。

変な高額情報商材買うんだったら、

この記事で、「学習」のすべてが

学べるんじゃないかってぐらい素晴らしい。

 

こういう方が、

ガンガンこのクオリティのコンテンツを、

無料で読めるブログで量産してきたら、

 

訳の分からない、ねずみ講

ノウハウマーケッター共は、

廃業するしかなくなりますからね。

 

そこら辺の「なんちゃって」よりも、

よっぽどこの迫さんという方は教育者ですね。

 

なんていうか、

こういう頭の良さそうな人っていうか良い人って、

出来ちゃうから、「出来ない人の気持ち」が

分からないんですよね。

 

なので、なんだっけ

「まだ東京で消耗してるの?」的な事を、

言ってるような、それこそ

「お前、まだしょーもねーこと言ってバカから巻き上げんてんの?」

ってアンサーしたい気分ですが、

 

まあこういうい連中昔よく流行ったんですよね。

4、5年ぐらい前までは。も

 

なんていうかろくに社会にも出てねーよーな

ガキに毛が生えたような理屈だけで

人の上に人をつくって、

見下して傀儡つくってるような

輩共。

 

で、頭の良い若者って

そういう感じになりがちなのですが、

 

この迫さんのブログ記事は本当に

「これぞプロ」って感じですね。

っていうか感じじゃなくて

ホンマモンだと思います。

 

ちなみにわたくし別にただのDisりたがりなんじゃなくて、

賞賛したいレベルのものがなかっただけですので。

 

で。

 

ふつー、こういう「情報コンテンツ」ってのは、

まあ

 

箱だけ凄い感じにして、中身スカスカ

 

ってのが基本です。

もちろん、そのコンテンツ作ってる人間が、

それだけ広げた大風呂敷を

畳めるだけの実力がないからです。

 

だけど、このブログの記事の内容は、

タイトルやサムネもクオリティが高いだけでなくて、

何よりも、中身のコンテンツの

クオリティがハンパなく高い。

 

そのコンテンツのクオリティの高さは、

いちいちわたくしが説明する必要などなく、

読んでみれば分かるかなと思います。

 

で、読んでみて分からない人は、

残念ながら人生何十年生きてる存じ上げませんが、

そうとう学ぶ力の乏しい人ですね。

 

それが東京大学を出ていようがそういう事です。

「記憶する力」とか

「大人の言う事をよく聞く力」ではないです。

 

今ここで挙げているコンテクストは、

 

学ぶ力

 

って事です。

 

それこそ、これ読んでまったく響かず、

ヤバイなって思った方は、

もしもお子さんがいたりするようでしたら、

今の内から、「学ぶ力」を身に着ける教育へと

シフトする事をおススメいたします。

 

まあ、ちょっとだけ「学ぶ力」のある人とない人の

違いについて説明しましょうか。

 

例えば、今回紹介したこちらのブログ記事、

 

www.yukisako.xyz

 

を読んでっていうか「見て」って方が

感覚的には近い気がしますが、

 

「学ぶ」力が乏しい人の心の声ってこんな感じです。

 

「プログラミング?興味ないから自分には関係ないわー。」

 

まさにこんな感じ。

もうそれは学ぶことも引き寄せることも

困難な感じの人生を生きている事は

確認しなくても分かりますね。

まあこれをわたくしは

「魂の引きこもり」と呼んでいますが。(笑)

 

「自分の内側の世界」が

金魚鉢よりも狭い感じの人ですね。

おそらくそういう人の「自分の外側の世界」も

極めて狭いことでしょう。

 

で、「学べる人」ってのをもしもプログラミングに

まったく興味がなかったとしてもこういう心の声になる事でしょう?

 

「なにこれ、すべてに応用して使えるんじゃん。。。すげーイイ記事だわー。」

 

と。

 

まさに、それこそ『本当の』(笑)引き寄せの法則においては、

これ以上もこれ以外もない

「も」在るの世界と「しか」無いの世界に通ずる部分ですね。

 

結局幸せな人生を送れない人って、

 

ストライクゾーンが

極端に狭い

 

んですよ。

 

その逆で、幸せを簡単につかめる人間って、

まさにパチンコ、パチスロで言えば、

フィーバー状態。

 

打てば打つほど、チューリップの中に球が入っていくから、

そりゃぁ、連日連夜ジャラジャラ出ちゃうわな。

 

って感じです。

 

ストライクゾーンの狭い人間ってのは、

100発打ってもチューリップの中に球が入らない。

 

で、あきらめて打たなくなるから余計入らなくなる。

まあ代謝の悪い状態」そのものですね。

 

だから、身も心も魂も代謝しなくなっちゃって、

それこそ、閻魔大王様に台車とか用意されちゃったりして、

会社を退社するどころか、この宇宙っていう会社から

退社を宇宙社長に命じじられることに

なっちゃったりなんかするって事ですね。

 

大和魂の研究」でも言及しましたけど、

 

どれだけ世界とつなげられるか

 

って事がポイントだと思います。

こちらの迫さんのブログのこの記事には、

 

こうやれば、

いろいろなものと

つながることが

出来ますよ。

 

って事を分かりやすく説明してくれていると、

わたくしには見えるのですけどね。

 

他のジャンルにも、迫さんのような方がいたら

ぜひ、教えていただけたら嬉しいですね。

 

こういう人達が、もっと有名になって

活躍すれば良いのだと、心から思いますね。

ちなみに本も出しているみたいなので、

是非、買って読みたいと思います。

 

これは、宇宙社長ありがとうございます。

もちろん迫さんにもだけど。

の一言に尽きますね。

 

良き出会いだったわ。