gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

帰宅した勢いでRAPしてみる。

帰宅した勢いでRAPしてみる。

 

Doモ。まあいろいろありますけど、っていうかないけど、

帰宅してみたFacebookのメッセージ欄のメッセージは

いろいろあったメッセージが結構来ていて、

 

しかも朗報ばっかだったので、

それは何よりです。みたいな感じですが、

 

別にキレてないですよ

俺の事をキレさせたら相当のものですよ。

 

的に舌ったらずに、

キレてない事アピールをすれば、

聴衆もだまってくれるかなって事で、

 

もうかまってちゃんの

相手なんかしてれば、

いつかストレスが限界を超えて、

 

「俺は藤波の噛ませ犬じゃねー」とばかりに、

参戦の場を全日に替えて、

それこそハンセンとやり合ったり、

天龍とやりあってみたりなんかして、

 

もうそんな事言いだしたら

キリがないので、

消臭力でも使って、

臭いは消して

本題に進みましょ。

 

ってまあRAPですね。

 

今日は、ある人物と

打ち合わせてきたのですが、

まあ、「残念」っていうかなんていうか。

 

あれはあれで

モハメド・アリだったのかもしれませんが、

勘違いっていうか猪木寛治がいいっていうか、

 

アントニオっていうかあんときのっていうか、

人生がんじがらめの卍固めっていうか、

 

我汝のためとか偉そうな事を

口先だけで言ってみたりして、

 

まあ、あれから何年だろ。

3年は経ったのかな?

 

それこそ、物足りなくて

某道場的なコミュとおさらばして、

独自の路線を突き進むことして、

今ここにいるのですが、

 

まあ、今もそこに通っているであろう

弟弟子的な人物と会ってきました。

一応、フリースタイルスクールの

取り組みの一つとして何かやらないか?

 

っていう誘いをしたのですが、

その「某道場」のやり方っていうかやり口って

まあなんていうか

「はぐらかし系」なんですよね。

 

こっちが右って言えば、左と言い、

 

赤って言えば、青っていう的な。

 

申し訳ないけど、

正直病的なんじゃねーかってぐらい。

もちろん苫米地英人的にも

「スコトーマ」って事を考えれば、

相手の主張する事の逆を言えば、

スコトーマの指摘っぽくはなるんだけど、

 

なんつーか、

そこに哲学っていうか信念がなくって、

正直「バカじゃねーの、お前。」って

言いたくなるぐらいでやってくるので。

 

だけど、今度は客観的に見れば、

日本人が外国人に対して

「こいつ頭おかしいんじゃねーのか?」

的に思うような事でも、

 

その外国人としては文化的に

それが当たり前みたいに

なっちゃってるから、

もはや、もうその「クセ」について

理解できてないって言う。

まあ、悲しいですね。

 

もう、洗脳されてる事に気づけないし、

洗脳されてる事は疑わない。

 

「自分100%」的な話が出てたけど、

それは

 

「自分が見ている都合の良い

 世界における自分100%であって、

 自分全体における100%ではないよね?」

 

っていうここについては、

やっぱり都合がよくなっちゃって大変。

っていう。

 

大方間違ってるとは思わんし、

それこそ、以前わたくし自身が

いたところでもあるから、

あまり言ってる事に反論する部分は

それこそないんだけど、

 

やっぱ独りよがり度が

ハンパネーよな。。。っていう。

 

それでも、アメブロにいる頭の中に

本当に脳みそは入ってるんですか?

って聞きたくなるような、

頭の悪いあの連中と比較すれば、

雲泥の差がありまして、

 

それなりにおもろい議論は

出来るんだけど、

まあなんていうか、

最後の最後的な詰めに関しては、

ノータッチっていう。。。

あれはちょっと悲しいなってのはありましたね。

 

「あ、徹底的に自分を疑うってことはしないんだな。。。」

 

っていう。

 

もちろん言ってる事は分かるけど、

それこそ、その某道場の合言葉は

「とにかくステージあげろ」

なのに、

 

そこのコンテクスト

ゲロ無視したかのような主張に対して、

やっぱガッカリだなって事しか思えない。

 

だけど、たしかに片手落ちだけど、

それだけに「ある部分」については

相当手ごわい感じになってるので、

今度は自分自身を疑ってみる。

 

「もしかしたら、こいつの言ってる事の方が

 ステージ高いんじゃねーのか?」

 

と。アタル式が素晴らしいところは、

最後の最後で、やっぱその「疑いの目」を

自分自身に向ける事なんですね。

 

他所の教祖だのなんだのみたいな

奴らは特にそうだけど、

「自分に疑いの目を向ける」っていうコレをしない。

だから、成長しなけりゃ、進化もしない。

 

なので、どんどんカルト教団みたいになっていく。

だって、トップが成長・進化しないんだから。

 

 大体はそんな感じで、停滞して終わるか、

変な犯罪じみたことやってなんとか

延命しようとするかとかして、終わっていく。

 

まあ、ああいうのもバブル経済に似たような手法で、

ブチ上げてはすすっていく っていう

気持ち悪い手法ですからね。。。

 

そこにハマらずに進み続けるっていうか、

上り続けるっていうのは、

結構どころじゃないぐらい大変で、

 

血行が悪くなるよりも、

その「自分に厳しく成長・進化し続けるチャレンジ」ってのを

決行する勇気と覚悟を

もってる人間ってのは

なかなかいないし、

 

それを最後までやり遂げるって事に

なるとかなり大変っちゃ大変。

そりゃどっかで、楽できたら階段の踊り場で、

自分の楽園でもおっ建てて、

それこそ美女でもはべらせて

違うモンもおっ勃ててた方が、

まあ楽しいかもしれんけど、

 

本来は、その某道場は、

そういうところではなかったのだけど、

教祖様がそんな感じで

ビンボッチャマよろしく

「落ちぶれてすまん」状態に

なっちまったので、

まあ、わたくし洗脳されることなく、

わたくし自身チャレンジングロードを

孤独のランナウェイ状態で、

邁進し続けている訳ですが。 

 

まあ、人生のロイヤルストレートフラッシュには、

まだ持ちカードがそこまで到達してないので、

ひたすら出るまで、カード交換し続けるためには、

 

何かに甘んじるような生き方をして、

ガ〇ン汁出てるのに無視して、

先に進むことを拒めば、

いずれそこがコンフォートゾーンだって事で、

勘違いしちまいますので、

 

もはや「自分100%」なんてものが、

それこそ100%かどうかの前に、

 

 「自分が何であるか」って

ここを疑いもせずに、

そのバージョンの自分を

自分だと思い込んじゃって、

ばーちゃんになって死ぬ間際に、

「あ、別のバージョンの自分がいたのか。チクショー」

って事に気付いて、後の祭り。的なシステム。

 

 それがもし

「輪廻転生があったらありえる生命のシステム」ですわな。

 

それこそ、時代はパーシャルではなくなったけど、

もはや、スマホとにらめっこの

バーチャル側がリアル。

 

それこそ、マーシャルアーツでもして、

リアルな痛みとコンタクトでも取らないと、

今日中にでも中二病患って、

頭ふらふら、気持ちフワフワ。

 

で、これも正しいかどうかわからんけど、

頑張ったところで、人間のステージは

一生で1つ上がるか上がらないかとか

言ってる奴らがいるけど、

 

それは、大きな勘違い。

別に一生の内にステージなんぞ

いくらでも上げられる。

もちろん

「階段の踊り場の罠」に

やられなければだけど。

 

って事で、言い方変えれば、

「人はステージを上げようとすると、

 階段の踊り場の甘美な誘惑にやられて、

 その先に進もうとしなくなる。」

 

ってのが正しい表現だと思いますけどね。

まあ、そういう意味では、

たしかに大衆的生き方では、

一生の内に1つもステージ上がらずに、

次の人生でそれを

やり直すことになるという説は

それほど間違ってないだろうし、

 

以前言った「地獄論」のような

無限地獄システムに近いような

システムにはなってる可能性が

高いと思いますけどね。

 

まあ、そんなこんなで、

フリースタイルスクールの

新しい取り組み。

 

名前は決まりました。

 

もちろんRAPが関わってます。

ライミング的にこうなりました。

 

その名も。

 

The・KEY

 

でございます。

 

特に意味はないです。

あるようでない。

ないようである。

 

そんな内容である。

 

って感じで、韻ばっかり意識して作られたのが、

ミソっていうかカギです。

 

まあ、そのまんま「カギ」って事ですけど、

油断すると、ガキみたいになって、

それこそ、ぐるぐると同じ地獄を

繰り返すハメになります。

 

何が、KEYとなるのか?

 

そして油断してどんな危機が起こるのか?

その全貌は時機に分かる事でしょうし、

 

ジキニンでも飲めば、

やっぱり、じきに治る事でしょう。

 

そのあたりは、どうぞお好きにって感じで、

薄気味悪い感じで、

お月見でもしてみたら

どうかななんていう、

訳の分からないことを

言ってみたりして、

 

要は、

 

何事も

やってみなけりゃ

分からない。

 

って事です。だからやってみます。

グダグダ言うのは、やった後ですわな。

 

って事で、

 

もうはてなブログが、

主戦場なので、

遠慮も容赦も致しません。

 

ガチでぶつかり合える本気の環境を創る

チャレンジしまくり千代子します。

 

もう口だけブランディングでつくる、

胡散クセェコミュニティビジネスさは

おさらばです。

 

っていうか、

わたくしそんな事しなくても、

ふつーにやっていけるのでね。

 

それができないザコ共が、

頑張ってアメブロ

傷舐め合いながら、

いつも通りのことやってりゃ

いいんだよって事ですからね。

 

早々に、昔のガチ環境を

作り直します。

 

って事で、The・KEYも、

近々適当に始めます。

 

第1回目は4/16だってことだけ

すでに言っておきます。

 

それこそ、「対話力」「自分磨き」に

自信がある猛者の方、

参加お待ちしています。

 

合掌。