gachispilabのブログ

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700人を75年間追跡してわかった「幸せな人生を送る秘訣」のその先。っていうか奥。

[どっかの記事とサイファー]

700人を75年間追跡してわかった

「幸せな人生を送る秘訣」のその先。っていうか奥。

 

yeah。某「イインダYo体操」が、

地味に視聴者の脳内をハッキングしているらしく、(笑)

 

まあ、良きことかな。って感じですが、

昨日は失礼いたしました。m(__)m

 

泥酔って訳じゃないけど、

1日中ノラなかった日だったんで、

もう頑張っても平野ノラか

そこらへんの野良猫ぐらいの

クオリティしか出せなさそうな気がしてたので、

 

あんな感じでオラオラ調でやってみました。

 

パターンも変えて、銀座の街中で、

トマト出汁のしゃぶしゃぶみたいの食ってみて、

天音御大も、その味にご立腹でオラオラ状態でしたが、

 

あんまりにも本題行かないと、

読者の皆様がコラコラ状態になって、

もうクレクレタコラ達からも怒られて、

どっかのグラビアアイドルの写真に、

雑に、男友達の写真でも貼り付けるという

20年ぐらい前に流行ったイタズラとかを、

そろそろやったら、

なんとなく面白いんじゃねーかと

思ってやってみたけど、

だれにも相手にされず、って感じで、

 

そんなことばっかりやってると、

村からも追い出されそうなので、

そろそろ本題に凸したいと思います!

 

昨日の続きやしね。

[どっかの記事とサイファー]

700人を75年間追跡してわかった

「幸せな人生を送る秘訣」のその先。っていうか奥。

 

っていうコレね。

 

 

zasshi.news.yahoo.co.jp

 

すでに読みましたか?中身スカスカだったでしょ?

かすかな希望もないぐらい、わずかに何か良いところ探しにいっても、

それこそ、五里霧中って感じで、

途中で都立中にでも寄ってこうかってぐらいの、

っていうか、もう探したらそれはこの記事と

無理心中なんかしちゃいそうな勢いで、

 

心中お察しされるぐらいの。

 

だけど、頑張ってもう一回読んでみる。

 

そっから対話スタート。

 

とにかくさ、この記事が目立って

クソコンテンツとなってしまう理由その1としては、

 

700人を75年間追跡してわかった「幸せな人生を送る秘訣」

 

っていうタイトルにありますわな。

何気にタイトル的にはキャッチーな感じで、

いいんじゃないのって気がしますけど、

 

もうジャッジーのしようもない程の中身の無さ。

あっちーにでも行ってよ、んでもって

ジャッキーの酔拳でも浴びて来いよって感じの。

 

ある種、末期ー的だなって思うのですが、

どんな時もどんな時も、僕が僕であるためにっていう精神で、

頑張って何かしらの足跡残すぐらいの

ふんばりは見せてほしいですよね。

 

誰だって「世界に1つだけの花」は

持ってるってのがわたくしの主張なので。

 

まあ、もう横道に逸れないなんて、言わないよ絶対ー。

支払わないよ、接待ーーー。

食わないよ、ごった煮ーーー。

 

って事で、また何書いてるのか

わかんなくなってきた。。

 

あ、タイトルだ。

 

そうよ。

 

75年も追跡してさ、出た

「幸せな人生を送る秘訣」

 ですよ。

 

出すのは、

オケツでもなけりゃ、汚血でもないんですよ。

 

秘訣ですよ。秘訣。

 

まあ、だけどこの記事読めば

それこそ否決しそうなぐらいな感じに

なっちゃうと思いますよ。

 

それこそネット内に転がる無料で誰でも読める記事にね、

「幸せな人生を送る秘訣」なんて書いてあったら、

 

もう、聖書も論語もビックリクリ太郎って感じですけど、

 

それこそ、この

 

700人を75年間追跡してわかった「幸せな人生を送る秘訣」

ですけど、

 

その結論、とっくにたどりついてる人沢山いるだろ。。。

 

っていう。。。必要か?それを知るために、

追跡調査。。。

 

で、結局そこにある結論っていうか主張がこれね。

 

「75年間におよぶこの研究が明確に示しているポイントは、良い人間関係が私たちの幸福と健康を高めてくれるということです。これが結論です」

 

 

って。。。そんなもん当たり前だろ。。。

金と時間かけて出す答えじゃねーよ。。。

 

その先だろその先。。。

 

「良い人間関係が私たちの幸福と健康を高めてくれるということです。

これが結論です。」

 

 

何が「これが結論です。」だよ。。。うるせーよwww

 

この世界「人間関係」しかないんだから。

人間関係が良けりゃ、人生も良くなってるに決まってますし、

 

その逆も然り。ですわな。

 

それこそ、逆に聞きたい、

 

「人間関係」以外の要素って何なの?

 

って。

 

ねーよ。それこそ不幸な人は犬や鳥、

はたまた宇宙人とでも関係持ってるってのか。。。

 

それとも、カバンとお話でもしてるってのか?

 

だったらいいですよ。この結論で。

「人間関係を良好にしませふ。」

 

って事で。

 

もう人間オギャーと生まれた瞬間から、

「人間関係」スタートしてるじゃないですか。

 

親との関係、学校行けば教師との関係、

友達との関係、

 

これすべて「人間関係」ではないのですか?

 

環境って基本的に、

「人間関係」による環境でしょ。

それとも放射線量とか言っちゃいますか?

 

それだって掘っていけば「人間関係」ですわ。

人間が作ったものなんだから。

 

で、なんかまたもっともな事書いた後に、

この言葉で刺しに来ます。

 

そうしたことではなく、幸福や人生の豊かさをもたらしてくれる最大の要因は、基本的には、愛なのです。

 

おいおい。。。w

まだやりますか。。。

 

愛じゃなけりゃなんだってーの?

おじさんに教えてください。そこんとこ。

 

で、すぐ下に「具体的に言うと」って示されてます。こんな感じ。

 

具体的に言うと、頼れる人がそばにいるという環境には、神経系が緊張から解放される、脳の健康が保たれる期間が長くなる、心と体の苦痛が和らげられるなどの効果があることを、この研究は明らかにしています。

またこの研究は、孤独を感じている人は肉体的な健康が早くに衰え、短命である傾向が強いことも、明確に示しています。

 

yeah。これを「具体的」と言ったところがまたまた凄いけど、

もうここの時点でツッコミどころ満載。

っていうか対話ポイントどスルー。

 

まず書いてる奴自身が、コンテクストが単細胞的。

つまり「幸せを語れるほどの抽象度の高さがない。」

だからこういう記事になる。

 

で、なんなの?西洋の方に、つけひげでもつけて

それっぽく見せた博士役の人?が

こんなこと言ってるみたいですね。

 

「身近にいる人たちとの人間関係の質なのです」

 

ホントに「うるせーよ」としか

言いようがないのですが、

 

で、その先に「つまり」って

括ってるところがありますね。

 

つまり、こういうことです。週末になるといっしょに出かける友人が大勢いるかどうかや、「完璧な」恋人(そのようなものは存在しえませんが)がいるかどうかではなく、大切なのは人間関係の質なのです。その中に「人間関係の深さ」がどのぐらいあるのか? お互いがいっしょにいてどれくらい安心できるか? どれだけリラックスして、お互いが本当の自分を見せられるか? そうしたことが重要なのです。

 

はいはい。どーもどーも。東京ドーモ学園。って感じで、

もうこちとらお腹いっぱいですわ。。。

 

まあここまで行ったから、じっくりいきましょ。

この実験で「基礎の要素が2つ」あるんだってさ、それは、

 

1:「1つは愛です。

 

2:そしてもう1つは、愛を遠ざけずに人生に対処する方法を見つけることです」

 

だってさ。。。

 

で、さらにこの記事は安っぽさを足していきまして、

 

このことは 人とのつながりだけでなく、感情やストレスを処理する能力についても優先的に考えるべきであることを思い出させてくれます。今まさに苦しみの渦中にいるという方は、優秀なセラピストを見つけましょう。サポートグループに参加しましょう。ワークショップにお金を使いましょう。グリーフカウンセリングを受けましょう。人とのつながりを逃さないためにも、自己成長に頑張って取り組んでください。

 

何かの勧誘の方?ですか?

 

中身無さすぎて

全部引用しちゃうよなこの記事。。。

 

そして次のパートは、

 

 なぜなら、この調査結果から明らかなように、ほしいだけのお金を手にし、仕事で成功し、肉体的に健康な状態にあっても、愛情に満ちた人間関係がなければ、結局、人は幸せにはなれないのですから。

 

だってよ。。。どこのどいつだなんだ

この「The・指示待ち人間」みたいな奴は。。。

 

「なぜなら」、「偉い博士が研究したらこういう結果が出たから。」

 

って。。。

 

それこそ、不幸になるわ。。。

 

幸せの要素にはね、

 

自分で決断して、

自分で判断する事。

(それが決して、ベストな結果を

招かなかったとしても。)

 

ってのがあるっつーの。

それこそアルっ中になったとしてもいいと思いますよ。

その選択を本人がしたのであればね。

 

なんでこうなっちゃうんだろうね。

だったら実験の結果が、

「人を殴る事です。」とか出たら

 

「人を殴りましょう。なぜなら、この調査結果から明らかなように・・・」

 

的な事を言い始めちゃうのかね。。。

やべーだろ、、、ソレ。

 

「いやいや、そんな結果になる訳ないでしょ。」

 

ってツッコマれるかもしれんけど、

それと同じよ、同じ。

 

「こんなもん、研究しなくてもこの結論になるだろ。」

 

ってこっちは言ってるの。

 

なんで、お前に決めつけられて
「偉い博士が研究した結果「良質な人間関係を築くことが大事」って出たから、

 それに従うみたいなことしないといけないんですか?」

 

って事です。

 

まあ、ライフハックっていうか、エネルギーハックですわな。

やめろよ、そーいうこと。。。

 

情報弱者は四苦八苦するで、さらに。

それってまさに「幸せな人生を送る秘訣」から

遠ざかってるんじゃないの?

 

you know?

 

で、最後の閉め方も雑。。。なんなのコレ。。。

 

この次、大切な人と一緒に食事する代わりにFacebookをスクロールしている時や、親友に会う代わりに残業しようかなと考えている時や、姉や妹といっしょにファーマーズマーケットに行く代わりに土曜出勤している自分に気づいた時には、違う選択もあることを思い出してみてください。

 

はいはい、どーも有難うございます。。。

 

で、また水戸黄門の印籠ね。

 

最後の締めは、

 

「人間関係というのは、乱雑で複雑なものです」とWaldinger教授も認めています。けれどもその一方で、自身の研究に基づいてこう述べています。

「良い人生は良い人間関係でできているのです」

 

虎の威を借るなんとやら。

お前自身の見解はないのか。

もうとっくに限界超えてる。。。

 

なにこれ?

すげーな。山の井もヤバのいになっちゃいますよ。

 

まあね。文句ばっか言っててもしょうがないけど、

こうやって細かく見てけば、

これ書いている人物像が見えてきましたね。

 

スネ夫チック。(ジャイアン威を借る的な人間)

つまり「対話できない」「深堀出来ない」

っていうね。

 

まあ「ゆとり世代」ってこういうのを言うの。みたいな。

その世代じゃないかもしれんけど。

 

だから、この某博士はもしかしたら

こんなアサイードリンクもビックリなぐらいの

あっさいー感じの事を述べてなくて、

これ書いてるライターが人間としてあっさいーから

こんな感じになっちゃってるだけなのかもしれません。

 

まあ、調べてないからわからんけど、

この記事にも、「対話ポイント」はありました。

 

「愛」だの「人間関係」だのに逃げ隠れず、

そこと対話すれば、まだこのコンテンツにも

光明は差し込めたんじゃないのかっていう。

 

それはこの部分ですね。

 

具体的に言うと、頼れる人がそばにいるという環境には、神経系が緊張から解放される、脳の健康が保たれる期間が長くなる、心と体の苦痛が和らげられるなどの効果があることを、この研究は明らかにしています。

またこの研究は、孤独を感じている人は肉体的な健康が早くに衰え、短命である傾向が強いことも、明確に示しています。

 

 

ここかな。

 

「良質な人間関係だと何のメリットがあるのか、

その逆は何のデメリットがあるのか。」

 

について頑張って「具体的に」してくれたのだが、

まあ、具体的じゃないけど、「愛」「人間関係」推しの中では、

まあ、ここが唯一の対話ポイントですわな。

 

[では抜き取る対話ポイント]

 

1:頼れる人がそばにいるという環境には、

神経系が緊張から解放される、

脳の健康が保たれる期間が長くなる、

心と体の苦痛が和らげられるなどの効果がある

 

2:孤独を感じている人は

肉体的な健康が早くに衰え、

短命である傾向が強い

 

となりまして、これに「明確に示していて」とか書いてあるけど、

この記事にはそこんところまったく明確に示されてないので、

何かの催眠商法へとつながるのかと思ってしまいますけど、

 

まあ、この主張を「正しい」的に

仮説立てて対話するのであれば、

さらに分解するとこうなりますわな。

 

[「1」の部分について出てくるキーワード]

 

1・神経系

2・脳の健康

3・心と体の苦痛

 

[「2」の部分について出てくるキーワード]

 

4・孤独

5・肉体的な健康

 

こんな感じですかね。

 

この記事がクソコンテンツである理由も、

このあたりになってくると

大分明確に示されることになります。(笑)

 

自称・プロのブログラッパーから言わせてもらうと、

もうこの時点では、「Disりどころ」は

明確だと言いたいですわな。

 

この記事の主張は、

 

「幸せな人生を送る秘訣」ってのは、

 

「良質な人間関係 = 愛」

 

みたいになってますね。

 

だけど、「具体的に言うと」では、

「良質な人間関係だから幸せになる」

 

とは書いてないんですね。

っていうかわたくしから言わせればそうなる。

 

例えば、ポイントになるワードとして挙げた

 

1・神経系

 

ですけど、ここにアクセスすることが出来るのは、

果たして「人間関係」だけなのでしょうか?

 

もちろん人間である以上行きつく先には

「人間関係」になりますけど、

 

神経系をいじるのであれば、

「人間関係」が絶対ではないはずです。

 

またここもDisりどころで御座います。

 

それはどこかというと、

 

孤独を感じている人は肉体的な健康が早くに衰え、短命である傾向が強い

 

っていうここ。それこそここって個々による

個人差みたいのに委ねられている部分だと思います。

 

「孤独を感じる」ってこの言葉っていうかニュアンス。

雑だわなー。。。

 

いやいや、文脈変えれば

「孤独を愛せる人間ほど幸福度が高い人間と言える」

 

って言えると思うよ。傷が癒えるどころか、

そういう猛者達は「孤独」によって傷がつかないので。

 

それこそ、こんな雑な説明しかできない人たちは、

気が付きもしないかもしれんけど。

だから、科学的研究結果に

しがみつくしかないのかもしれんけど。www

 

もしも「孤独を感じる人は不幸」というのであれば、

「良質な人間関係を築くことが、

「幸せな人生を送る秘訣」とは限らない。」

 

それに「幸福」って何を定義してるの?

長く生きながらえる事?

「短命 ≒ 不幸」っぽい論調で

書かれている気がするけど

マジですか?

 

長寿だと幸せって誰が決めたの?

 

じゃあ昔の人達は不幸な人ばっかだっていうの?

 

そもそも「幸せ」って、

そんなみんな同じカタチしてるの?

それじゃ「宗教の自由」っていうか

「信仰の自由」っていうかないじゃん。

まあ言論も自由だから

何言ってもよいのかもしれんけど。

 

わたくし、このクソコンテンツと対話して、

余計に思うのは、

 

「幸せな人生を送る秘訣」ってのは、

 

1:自分自身をいかに鍛えるか。

 

2:この世界をありのままに見ることが出来るか

 

3:そして、自分の人生のコントローラーを自分で握って、

自由自在にコントロールしていけるか(勇気・覚悟・決断)

 

 

このあたりだなって思いましたね。

 

で、何が言いたいかっていうとね。

 

そこに、

 

「人間関係」ってものは、

絶対必要っていう条件として

入ってない。

 

って事です。

 

お釈迦さまは

 「人間関係が、「幸せな人生を送る秘訣」です。」

 って言ってこないと思うよ。

 

「良質な人間関係」ってのは、ある種仏教で言えば

「お経」みたいなものなんじゃないっすかね?

 

あってもなくてもいい。

 

って事。

 

それは真理そのものではない

 

って事ね。

 

「これが月(真理)だよ。」と指さした指(お経)。

 

お経は真理を指し示してはいるが、

決して真理そのものではない。

 

これが分からないから、博士が言ったから正しい。

みたいな感じになっちゃう。

 

いつの間にか真理ではなく、

お経に書かれている事に

フォーカスしてしまう。っていう罠。

 

さっきの「月と指」で考えて。

「指」はあってもなくても

どうでもいいでしょ。

 

指示している矢印なんて、

あったってなくてもどーでもいい。

そうだ京都に車で行こう。って思って

 

ナビがあろうがなかろうがどうでもいい。

 

「人間関係」ってのは、

わたくしから言わせれば、

「指し示す指」であり「ナビ」程度のもので、

 

「これが、「幸せな人生を送る秘訣」の要素」

 

とか言っちゃうのはちゃんちゃらおかしい。

それこそ、「人間関係依存」という不幸が

そこに生じてますよ。

 

本質的には、

 

「人(指)はあってもなくてもどっちでもいい。」

 

って事です。

ここについて「なぜ、そう言えるのか?」って事の答え的なものは、

まさにここに書かれているからですね。

 

具体的に言うと、頼れる人がそばにいるという環境には、神経系が緊張から解放される、脳の健康が保たれる期間が長くなる、心と体の苦痛が和らげられるなどの効果があることを、この研究は明らかにしています。

またこの研究は、孤独を感じている人は肉体的な健康が早くに衰え、短命である傾向が強いことも、明確に示しています。

 

もう、これこそ「頼れる存在」が

いきなり死んだら、

それこそ不幸じゃないですか。。。

 

よく、奥さん死んだら、

旦那が数日後すぐ死ぬみたいなケースありますけど、

まさにこれに似てるっていうか。

 

まあ「死ぬ = 不幸 」ってのも暴論なんですけどね。

だって人って必ず死ぬんだし。

それを不幸って定義したら、

 

「人は不幸になるために生きている。」

 

って事になってしまって、

もはやよく分からない。

 

「幸せ」という感覚をどれだけ長く感じて、

人生を生きていられるか?

 

っていう問いであれば、

必ずしも「人間関係」は関係ない。 

 

というか、もう文字数7000文字超えてるんで、

これ以上はこの記事では潜らないけど、 

 

 詰まる所、

 

人ってのは

生まれてから死ぬまで

孤独な生き物

 

でもある。

 

っていうこの原則的な部分から

逃れられないんだから、

 

極論ですが、

人間関係が良質であっても

「不幸」を感じる人もいれば、

孤独な人でも「幸せ」を感じる人もいるって事。

 

って事は、「人がいようがいなかろうが、「幸せ」を感じることが出来る人」

 

って人が、「本当の幸せ」であって、

 

この、博士が言ってるレベルの幸せって、

すげー依存度が高いっていうか、

 

お釈迦様のレベルではないって事ね。

 

すげー人力注ぐっていうか

尽力して研究するレベルってさ、

お釈迦様のその先なんじやないですかね?

 

先があるのかどうかは分からんけど、

せめて、お釈迦様の定義する

「幸せ」みたいな部分を、

解明する事ならば、

価値がある気がするけど、

 

こんなお釈迦様に

馬鹿にされるどころか

愛にもされないレベルの

「幸せ論」とか

偉そうに語りだして、

それこそオシャカに

されそうな感じですよ。

 

まあ、今回の話の中で、

もし研究するんだったら、

 

1・神経系

2・脳の健康

3・心と体の苦痛

4・孤独

5・肉体的な健康

 

このあたり。特に「神経系」とか

いいんじゃないですか?

そこひととおり研究して、

 

もう一度

「幸せな人生を送る秘訣」ってのと

対話してみたら、

 

「良質な人間関係がどうこう」とか

「愛がどうこう」的な

話にはならないと思いますよ。

 

それらは指(アプリ)でしかないんだから。

 

そういえば、アメブロの前にやってた某ブログで、

この 

 

 それらは指(アプリ)でしかない

 

 って事は書いた気がするようなないような。

 

8000文字超えてた。

お疲れさまでしたー。m(__)m