gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

『GIFTという綺麗事』との対話。とコンテンツ磨き。

[リアルGIFTのお礼]『GIFTという綺麗事』との対話。とコンテンツ磨き。

 

Doモ。ブログのペースが戻ってきました。

ってこっちが本来のペースなのか

なんなのかは分かりませんが。

 

まあ、本日の夜から、関西へ出っ発しますので、

どうせ出ちゃうと、書けないので、

今のうちに書いとけって事で、

 

書きます。

 

[リアルGIFTのお礼]『GIFTという綺麗事』との対話。とコンテンツ磨き。

 

という事で。

 

2/26.この日は結構大切にしている日でして、(笑)

以前も結構でっかいイベントやった日です。

 

いやいや、過去世でとかじゃなくて、

安心してください。

現世ですよ。(笑)

 

で、2017年の226は、

第2回リアルGIFTの会ってのをやりました。

 

で、正直なところわたくし

自称「コンテンツ磨き屋さん」なので、

 

コンテンツの質が悪いのとか

許せない体質なんですね。

 

よく、言ってますけど、

「口だけでスゲーって言って、人たぶらかすような

 コンテンツを世に撒き散らすのはやめね?

 出すんだったらそれなりに磨き上げて、

 「これは本物だ。」ってレベルになったら世に出そうぜ。」

 

っていう。

 

実際、この「GIFT」ってのもそうでして、

「GIFT」っていう概念を世に撒き散らすことに関しては、

大を超えて超の勢いで賛成なのですが、

 

わたくし自身も、この「GIFT」というカードゲーム、

そして「GIFTってのは本当に世の中を具体的に幸せにしているのか?」

 

って事に懸念まではいかないけど、疑念を持っていたというか。

 

ただね。わたくし「アタル」というコンテクストだと、

 

「なんでもDisるアタルちゃん。」

 

みたいになってて、

なんにでもケチつけたいだけなんじゃねーの?

みたいな空気が漂ってる節がありまして、

あんまり強くは言わなかったんですね。

 

だけど、レイザーラモンRGのように早く言いたい。

だけど、郷ひろみよろしく「言えないよ」

 

みたいな

 

「早く言いたい」 VS 「言えないよ」

 

という攻防が繰り広げられていたのですが、

ある人物の「GIFT」によって、

その冷戦に終止符が打たれます。

 

まさに、わたくしが引き寄せたかったその一言。

 

M尾さん、GIFTしてくれてありがとう。(笑)

 

いやーね。プレゼンター側がそこ強調すると、

しすぎてもいないのに、強調し過ぎみたいな印象与えちゃって、

言いたくても言えなかったのよ。

 

だけど、参加者が言ってくれたことにより、

それこそ、プロレスのタッグマッチで、

ヘロヘロになった仲間が、

ようやくこっちのコーナーに帰ってきて、

 

タッチして満を持して

ようやく戦えるみたいな感じで、

猛獣が解き放たれました。(笑)っていう。

 

まあ、M尾さんが、

それ言ってくれる前は大変でした。

誰かに気付かせるっていうか、

発現してもらわない限り、

 

わたくし、本気モードで登場できないので、

言い聞かせを守る子どものように

おとなしく搭乗してないと

いけないみたいな感じでしたので。

 

まあ、別に誰に言い聞かせられた訳でもありません。

なので同乗の必要はありません。

 

ある種の逃げ口上みたいなものなので。

 

それこそ、嫌われる勇気よろしく、

いつものように有機的に、

生命力を燃やして、熱く語ってもよかった訳ですから。

 

まあ、今回は敢えていつもと

パターンを変えてみました。(ゝω・)テヘペロ

 

この「パターンを変える」という言葉は、

今回の大きなコンテクストの中では、

各種に散らばっていて、そこがある種の面白さを

醸し出しているのですけど、

 

というのも、わたくしがひとりで活動していたら

おそらく今回、わたくしにGIFTしてくれた

M尾さんという存在は現れなかった。

 

だけど、226に現れた。

これを引き寄せと言っても言わなくても良いのだけども、

キタ――(゚∀゚)――!!

 

ですよ。遂に。こういう人。

 

いいんです。別にM尾さん自身が

どういう気持ちでそういう事を言っているのかとかは。

 

「そういうスタンスで臨む人」

 

をお待ちしておりました。

 

ようやく、来たか、こういう人。

 

特にこの「リアルGIFTの会」では、

それこそお行儀のよい人とか

別にありがたくもなんともなくて、

 

それこそ、お行儀の悪い事を

ぶつけてくれた方が、

よっぽど面白いものがつくれる。

 

っていう。

 

まだ、「GIFT」っていう概念は

そんなに揉まれてもいなければ、

洗練もされていない。

 

まさに「きれいごとの領域」から抜け出せていない。

 

「GIFTなんて綺麗ごと」

 

って表現が的確なんじゃないんです。

 

「まだ、GIFTってのは綺麗ごとの領域から抜け出せていない。」

 

ってのが的確な表現だと

わたくしは考えていまして、

 

それはつまり

 

・まだ洗練されてない

 

・まだ磨き上げてられていない

 

って事なんですけどね。

 

だけど、これ言っても、

多くの人はちゃんと理解できず、

 

ただ、悪口を言ってるだけ

 

にしか受け取れないんですね。

 

それこそ、こういう事を受け止められるか、

すぐにDisり・悪口とネガティブに受け止めて、

拒絶してしまうかは、

 

それこそその人の人間レベルに依存していると言いますか。

 

言い方変えれば、

 

懐の深さ

 

ってお話になるのかなと。

 

ここについて話し出すと長くなるので

今回はやめておきますが、

 

磨き上げる

 

っていう行程なくして、

本物ってものは生み出されない

気がするんですけどね。

 

人工物であれば絶対に。

 

自然物だったら分からないけれど。

 

では、

 

GIFT

 

ってのは人工物なのか、

それとも自然物なのか。

 

って話ですけど、

 

わたくしは、

今回のコンテクストの中にある

「GIFT」ってのは、

人工物だと思っています。

 

だから、論理的に言えば、

 

・磨き上げる必要のあるコンテンツ

 

だと思っています。

 

もはや「コンテンツ」というだけでも、

ほぼ人工物だったりしますが。

 

なので、他の2人のプレゼンターが

このあたりをどう考えているかは

分かりませんが、

 

わたくし個人としては、

まだこの「GIFT」っていうコンテンツは、

磨き上げる必要があって、

 

磨き上げてこそ輝きを増す

コンテンツなんだと思っています。

 

まだ、この「GIFT」ってコンテンツは、

磨けていないコンテクストが結構存在している気がします。

 

それらをあぶりだすことが出来るのが、

 

リアルGIFT

 

という営みなんですね。

 

だって、

「このGIFTというカードゲームをすることによって、

 GIFTという概念が学べます。」

 

やってみた人は分かると思いますが、

 

「本当にGIFTという概念は学べましたか?」

 

って言うと、

 

結構

 

「・・・・・」

 

だったりした人も多いのでは?

 

どちらかというと、

わたくし結構前向きにとらえたのですけど、

やはり、「ちょっと大げさじゃね?」って

気はするんですね。

 

あのカードゲームをやり込んだところで、

特段そんなに凄いものは学べないし、

 

それこそ「GIFT」という概念を、

あのカードゲームで身につけて、

今度は自分の人生に役立てよう。

 

なんて方向には進まない。というか進めない。

 

「きっかけ」としては良いと思います。

だけど、なんだかきっかけとしては凄い小さい。

 

それこそ、「カード占い」的要素で、

あのGIFTというカードゲームをやるのは面白いと思います。

 

例えば、

 

「この企画は成功するのか?」とかお題を作って、

1発、おみくじ感覚でGIFTをやってみる。

 

オールサクセスすれば、

その企画は成功する。

 

オールサクセスしなければ、

辞めといた方がいい。

 

的な。

 

まあふわスピムーブメントの域を

越えられなくなりますがね。(笑)

 

わたくしが、そこ推奨しちゃったら、

もうスピリチュアルは、

 

なんちゃっての藻屑へと沈むことになるので、

そのあたりは他の方達にお任せして、

 

やはり、

 

「リアルで使えるための、

 本物の教材まで磨き上げたい。」

 

っていうのがアタル式であり、

アタル欲ですから、

 

それもあって、「リアルGIFTの会」ってのを

わたくし開いたというか参加したってのがあります。

 

現カードゲーム「GIFT」の普及は、

清水先生がやればよい事ですし。

 

わたくしがそこを担っても別に。

って感じになってしまいます。

 

やはり、自称「コンテンツ磨き屋のアタル」としては、

このまだほとんど磨かれていない「GIFT」というコンテンツを、

どこまで磨き上げられるのか。

 

そこにチャレンジしてみたいんですね。

 

なので、

このリアルGIFTの会。参加費取ってますけど、

会場費とか経費抜いたら、

 

コンビニのバイトの時給よりも

低い位しかギャラないです。

 

まあ、ボランティアですわな。

それこそGIFTって感じですね。

 

だって普段それらのワークだの

指導だのする時は、

結構なお金戴きますので。

 

だけど、これが

「リアルGIFTの会」ってなると別。

 

それは、

 

この「GIFT」っていうコンテンツを

磨き上げてみたいから。

 

です。

その為に、

 

このイベントに参加した時だけ、

普段結構もらってる自分のサービスっていうか

コンテンツっていうかを、

GIFTしているって事なので、

 

このイベントに参加するのが、

とんでもなくコスパ高かったりするのですが、

 

まあ、これも人間、自分の脳で

感じる心地よさの方が重要だから、

 

10万円で「引き寄せワーク」とか

告知すると思わず来ちゃうくせに、

 

同じ内容でも、

 

5000円1万円で「リアルGIFTの会」とか

名付けると参加者いなくなるという。(笑)

 

まあ少ない方がやりやすくて面白いもんが

作れるからいいんだけど。

 

ちょっと細かく説明も

していきたいなってのもあるのですが、

 

そのあたりは、「リアルGIFTの会 メール校」っていう

メール講座でも作ろうかなと。

 

入校資格は金払うとかじゃなくて、

金以外の何かをGIFTしてもらおうかな。(笑)

 

金でなんでも

解決できると思ってるんじゃねーぞ?的な(笑)

 

さっきどっかに書いた内容もそうだけど、

 

「3流から2流に磨き上げるためには?」

 

「2流から1流に磨き上げるためには?」

 

「1流から超1流に磨き上げるためには?」

 

みたいな問いに対して、の答えってのは、

 

やはり、

 

・3流にはなくて、2流にはあるコンテクストを見つけ出す事。

 

・2流にはなくて、1流にはあるコンテクストを見つけ出す事。

 

つまり、

 

下にはなくて、上にはあるコンテクストを見つけ出す事

 

でしかないのかなと。

 

で、ソレを見つけて上限MAXまで、

磨き上げるっていう。

 

中途半端なレベルの人達って、

これをやらないか、

 

どこかの段階でやらなくなる。

(≒階段の踊り場・低級霊の甘美なる誘い etc...)

 

後は、そもそも「磨き上げる」っていうこの営みを知らない。

 

ってのもありますね。

 

そういえば、この前「魅力」っていうワードがでて

ちょっとやり取りしたことがあるのですが、

そういえばこの方もリアルGIFTの会の参加者の方だった。。。

 

人間の「魅力」ってのはそれこそ

人間を磨き上げて、そこから発する

「何か」であるとわたくしは思います。

 

「魅力」がない人なんていないのではなく、

「自分の持っている魅力の原石」を磨いていないだけ。

 

ただそれだけ。

 

そして、最悪なのは、

子どものときとかに、

 

大人に「お前は〇〇だ。」と

決めつけられてしまっただけ。

 

わたくしが、フリースタイルスクールをやる

大きな目的にも合致しますが、

 

人間、磨けば、

誰でも光るんだよ、

バカヤロー

 

ってのを、

 

間違ったきめつけ教育に対して、

中指突き立てて、

ぶっ壊しに行くためみたいなもんなので。

 

まあ、戦っても不毛なので、

こつこつ地道にやるだけですけど。

 

ただ、ひとりにでも多くの人に訴えたいのは、

 

人間、

磨けば、

誰でも輝ける。

 

って事。

 

センス?

 

才能?

 

そんなもん先天的になくても

大丈夫だって事です。

 

そら、元から輝いている石ころもあるでしょうよ。

 

自分が、まったく輝いていない原石の場合もあるかもしれませんね。

わたくしはそんな人本来はいないと思ってますけど。

赤ん坊の時は、みんなキラキラ輝いていた原石だったはず。

 

それが、どっかで輝きを失うっていうか。

 

わたくしが既存の教育をDisってるのもそれが理由です。

いちいちキラキラしていた原石の輝きを、

奪う営みだからです。

 

これが生まれた時が一番汚れていて、

それをキレイにしていくのが既存の教育だ。

 

ってことならいいですけど、

そうじゃない。

 

あいつら固有の輝きを奪って、

平均値に慣らしてるだけ。

 

それを「教育」って呼んでる。

 

わたくしの定義する「教育」って、

全然違うんで。。。

 

尖ってナンボみたいな営みなので。

そうしないと、全員の「世界に1つだけの花」

なんて開花することないので。

 

という事で、

これ書いてて、より固まりましたけど、

 

わたくしが、

このリアルGIFTの会で、

参加者にGIFTするモノは、

 

ソレの磨き方

 

って事ですね。

 

「ソレ」とはXのことで、

 

ここに「自分」「他人」「モノ」「コト」

 

なんでも入れれば、

どんなものでも磨き上げて、

ピッカピカにすることができる。

 

って事です。

 

まあ、結局それが「アタル式」って事に

なりますけどね。

 

まあそりゃあ、てきとーに平均値に慣らされて、

平均値的な人生送ってる人たちにとっては、

 

「自分を磨く」「コンテンツを磨く」なんて事は、

それこそ苦悶式かもしれません。

 

だけどね。

 

ここに「GIFT」ってものの本質が見え隠れするのよ。

 

GIFTとはある意味

 

苦悶(対話)する事

である。

 

 

っていうこれ。

 

おそらく、カードゲームやっても、

「GIFT」に出会えないのは、

ここが出てこないからだと思います。

 

要は、「GIFT」って、

 

「与える」みたいな

意味合いなのかもしれませんが、

 

どちらかというと、

 

「発する」

 

とか

 

「零れ落ちる」

 

みたいなもののような気がしますけどね。

 

「与える」という意識での

「ソレ」はやはり人工的だし、

なんかちょっと、我欲という

不純物が混ざっているっていうか。

 

だけどね。

 

「発する」

 

とか

 

「零れ落ちる」

 

ってのはそこに

あまり我欲という不純物が

感じられない気がします。

 

たとえば

 

蛍の光

 

あれって、与えているのですかね。

我々人間には少なくとも

与えていないと思います。

 

求愛行為だったら我欲そのものか。(笑)

クジャクの羽とか。(笑)

 

なんていうか

 

湧き水的なモノ

 

が、

 

結構GIFTの純度が

高いモノなんじゃねーのかなと。

 

 だって零れ落ちるほど持ってたらさ、

もう別に上げるとか

あげないとかの話じゃ無くね?

 

っていう。

 

「あなたにもチェルシーあげたい」的な

営みはまだまだで、

 

なんかこぼれちゃってるぐらいっていうか、

湧いて出ちゃってるぐらいっていうか。

 

それは「磨き上げる」「対話」によって、

 

ナチュラルなGIFTが発現しますよ。

 

 わたくしの「GIFT」ってのは、

 

磨き上げる(対話)

 

 によって湧き出てくる

Energy的なモノ。

 

って事にしとこうかなと。

 

 って事になると、そこに出てくる登場人物は、

パーシーでもヘンリーでもなく、

 

フィードバック

 

だって事ですね。

 

フィードバックこそ

「GIFT」するためのツールかなと。

 

やってみりゃ分かります。

 

まあ、この記事自体が、

226のリアルGIFTの会の

フィードバック記事でしょ。

 

6300文字ぐらい叩いてるらしい、この記事。(笑)

 

十分なGIFTじゃね?

っていう。(笑)

 

だけどね。私何かを与えている気なんて

毛頭ない。

 

ひたすら、対話し続けて、

磨き上げてるだけ。

 

そのめんどくささ「苦悶」から、

何かが湧き出てるってだけですよ。

 

GIFTってそういうもんじゃないっスカー?

(CHICOCARLITO風に)