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gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

〇〇という言葉と対話する。

[コメントとの対話]〇〇という言葉と対話する。

 

帰れソレントへを聞きながら、コメントと対話する。

この記事、タイトルの内容から逸れんといいな

 

ソ連と揉めんといいなアメリカ。

 

って事ですでに逸れんとしていますが、

以前として、毅然としたいところですが、

もうそういう文字数稼ぎは

事前に止めんとしたいところですが、

 

もはや病めんとしているので、

ラーメンを食べんとしているところだとか

言っちゃったりなんかして

 

来週は何故か祖師ヶ谷大蔵あたりに

出没しているかもしれません。

 

すみません、なぜかてきとーな事を

言ってしまいました。。。

 

で、この記事。

 

[コメントとの対話]〇〇という言葉と対話する。

 

なのですが、

 

なぜ〇〇としたのか?

 

コレを言われたくもなければ、

見たくもない人が多いって事が

分かったからです。

 

ある人は、

 

4〇

 

と書き、

 

ある人は、

 

シ〇

 

と書いてました。

 

これだけで分かってしまう。この言葉の破壊力。

 

これ言うと、以前は、

よく大人っていうか

親に怒られましたよね。。。

 

だけど、最近ではなんか

「ツッコミ」みたいな感じに

なってるっていうか。

 

ちなみにわたくしも、

どこかで書いた某親友の

「ペリ男」君と会話するとき、

しかも調子いい時

この「〇ネ」っていう

言葉をよく使います。

 

なので、個人的に、

それほど嫌いな言葉じゃないんですね。

 

だけど、あまり仲良くない人に対して

「師寝」なんて言葉使いません。

 

この「See net!」っていう言葉が嫌いって人は、

それほど関係性のない人に

言われるのでしょうか。

 

たしかに、わたくしこの言葉言われて、

マジギレっていうか、交感神経が激優位になって、

暴力沙汰を起こしそうになった事を

思い出しました。

 

約20年前ですが。懐かしい。。。、

 

ある大して仲もよくない人間に、

 

「詩ね。」

 

って言われたことあったわ。

だけど関係性の弱い人間に

これ言われたの

後にも先にもこれ一回のような気が。。。

 

飲み屋の店員なんですけどね。(笑)

 

まあ、ちょっとわたくし自身も

若気の至りというか

反省点はもちろんあります。

馴れ馴れしくし過ぎたことが、

彼の癇に障ったのでしょう。

 

ただ、いきなりそれこそ、

油断していた時に出た

「思念」だったので。

ってもうだいぶ変わって

きちゃいましたけど、

 

わたくし、変なおじさんリスペクトなので、

そう言われてわたくしも

スクッと立ち上がって、

 

「おい、今なんだチミはって言った?」

 

じゃなかった(ゝω・)テヘペロ

 

「おい、てめぇ、今なんて言った?」

 

ってもう「〇〇」って

言ったことは分かってたのですが、

まあ、ありがちのリアクションをして、

そこからボコボコにしてやる予定でしたが、

 

一緒に飲んでた友達達に立ち上がった瞬間

即取り押さえられて

未遂に終わったという話で御座います。

 

まあ、いいんです。そんな事は。

それこそ当時のわたくしの波動の低さが

なせる業ですから。

 

だけど、

それ以外で、

 

「④〇」という言葉は

そんなに嫌な言葉ではありません。

 

こういうの議論すると

おもろいですよね。

 

たとえばね。

 

我々の細胞。

 

毎日のように死んでます。

 

むしろあいつら

死なないとどうなるのでしょうか。

 

なんかとてつもなく嫌な事が

起こるような気がしてなりません。

 

って事は何が言いたいのか。

 

自分の脳っていうか

何かの指令として、

 

毎日のように自分の中側で

 

「シ〇」

 

っていう命令は

繰り返しされているのでは

ないかなと。

 

しかも

 

我々をガンという病気にさせない、

優秀な細胞が

なんて呼ばれているか知ってますか?

 

ナチュラルキラー細胞

 

ですよ。

 

ナチュラルなキラー

 

なんですよ。

 

「自で殺しに行ってる」

 

んですよ。

 

って事は何が言いたいかっていうと、

 

文脈によって、

 

それが悪いものかどうかが決まってるって事です。

 

うーーん。言いたいことが伝わったかはわかんないけどいいや。

この記事遊びで書いたんだしね。

 

もしね、誤解されちゃったとしても、

それはまあ一回読んで分かっちゃった感じの

人達なのだろうから。

 

読み返すってことも必要ですしね。

 

とか遊びすぎですか。

 

そろそろ成仏した方がいいですか。そうですか。

もうそうしたら、ここは俺のブログなんだからほっとけーとか

 

ほっとけーきでも食いながら言いたくなっちゃいますけど、

まあいいや。大分疲れてきましたしね。。。

 

だけど、我が家ではこの「シ〇」も進化してまして、

 

わたくしも、天音御大も

そういう時はどう言うかっていうと

 

「嗚呼、芯で欲しいわー」

 

って言うんですね。

 

もうひとつ言い方があった気がしますけど、忘れました。

 

また某お笑い芸人の「返し」

 

で、

 

「シ〇」

 

って言われたら

 

生きる!

 

って返し方がありますよね。

あれ秀逸ですよね。

 

もっとめんどくさいのは、

 

「4〇」

って言われたら

 

「生きてこそ、生きてこそ人間は・・・」

 

的に「生命の尊さ」を延々と

語りだしてみるとか。

 

何が言いたいかっていうと、

 

ここには「2つ」の

見えざるコンテクスト

みたいなものがあるのかなと。

 

1つは

 

・「ある言葉から連想される・「喚起する何か」」

 

って話と、

 

・「あ・そ・べー」

 

って話です。

 

要は、

 

真に受ける事の

恐ろしさ

 

ってのがあるのかな。

 

だって、

 

「シ」

 

 

「ネ」

 

を組み合わせただけの言葉で、

凄い嫌な気持ちにさせられるって、

 

それこそ、もはや呪文ですね。

 

では

 

「稲!」って言われたら

どんな気持ちがしますか?

 

なんか黄金色でたわわって感じですよね?

 

では

 

「鹿!」って言われたら?

 

奈良って感じですね。わたくしなら。

 

だけど、

 

「シ」

 

 

「ネ」

 

をくっつけると

 

「嫌だなぁ。。。」

 

って感じになる。

 

特に「シ」の方を漢字にしちゃえば

もっと嫌な感じになる。

そして実行とかしちゃった日には惨事になる。

 

だけど、言葉だけで言えば、

 

「シ」

 

 

「ネ」

 

がくっついただけ。

 

これで嫌な気持ちにさせられるならば、呪文です。

 

焼肉好きなの寺門ジモン。

ネイチャートークがあいつの自慢。

ツカミにいくまで、ちょっとの我慢。

 

クワガタ肉牛あいつのアマン。

ダチョウのお仕事もうちょいCome on!!

 

って事で、

 

こういう事を言うと、

 

「〇〇」

 

って言葉が飛びそうですね。

 

では、これからは「〇〇」と言いたくなったときは、

代用して、この言葉をお使いください。

 

せーのっっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バルス