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日本で最強のスピリチュアリスト 鳥山明先生説

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[ブッ飛んだ仮説シリーズ]

日本で最強のスピリチュアリスト 鳥山明先生説

 

Doモ。

最近書きたい事がたくさんあって、
ってアメブロでかなりの勢いで

書きなぐっていたこともあり

ってのが原因なのか

 

例の引き寄せまくり現象発動によるためのものなのか。

そういえば、「アタルの引き寄せ暦」

なんてものをはじめましたが、

ああいうのやると、
すげー諸刃の剣っていうか、

教えているわたくしに一番臨場感が出ちゃうので、
一番引き寄せちゃうのは例外なくわたくしになるっていう。

 

そのせいなのかもしれませんが、

 

まあ、何かをやろうと動いているので、
引き寄せる門は引き寄せるし、
引き起こすもんは引き起こしてしまうので、

もう、受け入れるしかない訳ですけど、


さて、今回は

 

日本で最強のスピリチュアリスト 鳥山明先生説

シリーズで御座います。

 

むしろ、それこそ鳥山明先生は、
本当の神さまの世界と交信できる
唯一の日本人なのではないかという
NAZOの仮説をおっ立てたりなんかしてみたりして。

 

結構本気なんですけどね。
「神さまの世界云々」てのはともかくとして。

 

よく、スピリチュアルだの精神世界だのというジャンルにおいてある、
どっかの受け売りしか書いていない中身のない書籍たちよりも、

 

鳥山明先生のドラゴンボールの世界の中に出てくる数々の理論の方が、
それこそ、宇宙的な理を説いているような気がしてなりません。

 

もう、鳥山明先生レベルだと、
ふつーに拾って、あの表現力で、
さらっと表現してしまう。

 

あまり何かを羨ましいと思う事は最近ないのですが、
こんなことを書いていたら、
自分も鳥山明先生までとはいかなくても、
漫画を描く力があったらな。。。

 

と久しぶりに何かを羨む心が喚起されました。

 

そういえば、「漫画描く力」って
自分は持ってなかったな。。。

英語みたいに呪いはかかってないので、
漫画描くスキルだったら、
なんとか出来そうな気もしなくはないですね。

 

やってみようかな。

 

棒人間の4コマ漫画でもいいもんな。

さて。

 

今回、鳥山明先生リスペクトのハンパないわたくしが、
漫画鳥山明としてではなく、


日本に存在する数少ない本物スピリチュアリストとして、
リスペクトといいますか、やっぱすげーな鳥山明。。。


っていう世界観が、

現在オンエア中のアニメ

ドラゴンボール超


に登場しまして、

それはどの部分かというと、


各宇宙の人間レベル


っていうこれです。


宇宙が12個あるっていうこの描写も、
ガチかどうかは別として、
結構ありがちな理論っちゃ理論ですよね。


実際、わたくし霊能力者の修行中に、
12の宇宙に行く方法とか修行しましたし。(苦笑)

まあ、行けるのか?
って聞かれれば、

行けますよ。(笑)


もちろん自分の頭の中の
「12の宇宙」って話です。

これを「12の宇宙」と表現することが
的確かどうかは、わたくしにも分かりませんが、


一応、「12の宇宙」って事で、
師匠からは教わりましたので、
「12の宇宙」に行くことは可能です。(笑)


まあ、師匠が言ってた12の宇宙の話と、
鳥山明先生が出してきた1

2の宇宙の話がイコールかどうかは、

 

ご本人たちに聞かないと
それは確認できないお話ではありますが、

 

まあ、なんも知らずにあの世界観っていうか
宇宙観を鳥山明先生が思いつきで創っているとしたら
全王さまもオッタマゲてることでしょう。

で、いいや12の宇宙の話は。

それよりもわたくしの心のバイブスが上がりまくってるのは、


この中に出てきた


人間レベル

 

というここなんですね。


いやー、なんでかっていうとね。

巷のインチキスピリチュアリスト達って、
この

 

人間レベル


みたいなところゲロ無視するか、

なんかすげー適当にやって、
それこそ洗脳のツールとして使う
それこそ人間レベルの低い輩ばっかマザファ〇カ。

 

って感じなのですが、

 

まあ、鳥山明先生自身、もはや巻き上げるどころか
お金なんて余っちゃてんだろうし、
別にご本人はそこら辺にいる霊感商法やったり、
訳の分からない遠隔ヒーリングとか、インチキセラピーとかで、
生計を立ててるなんちゃって達みたいな生活してない訳ですから、

 

純粋に、

その、


人間レベル

 

っていう世界観を描写してくれてるところが、
非常に嬉しいんですね。


嗚呼、鳥山明先生が「人間レベル」とか表現すると、
すげー本質的な感じが、
自然な感じで出ていて、


それこそ、スピリチュアルの世界を、
どっちにも偏らずに表現してくれているっていうかなんていうか。

ちなみにわたくし、

ちょっと前から

「低級霊」とか「低級霊の誘い」


っていう表現を使い始めましたが、

あれは言い方変えれば、


「人間レベルが低い人間にだけ見えて、
 人間レベルが低い人間の好きそうなものをちらつかせる
 イタズラ好きの鬼っていうか悪魔っていうか。」


そんな存在ですね。

こっちの世界にもというか実際の世界にも、

「人間レベル」ってのは存在します。

 

一言で言ってしまえば、
「抽象度のレベル」なのですけど、

それこそ「人間レベルの低い人間」には、

 

「人間レベルの高い人間には見えているけど、」

「人間レベルの低い人間には見えない」

 

みたいなものがありまして、

 

それが、

 

「抽象度の高いコンテクスト」

 

って事になるのかなと。

 

って事で、別に胡散臭い

インチキスピリチュアル話ではなくって、
ちゃんとロジカルに説明できる理屈として

 

「人間レベル」

 

てのは存在します。

 

それこそ某アメブロっていう第?宇宙は、
相当、人間レベルが低いですね。(笑)


力の大会に出場する事すらできず、
破壊しちゃっていいぐらいの人間レベルの低さ。

 

これは悪口ではなくて、
ふつーに低いでしょ、、、あそこは。。。

 

もちろんそんな宇宙にだって、
宇宙一はいるし、破壊神も界王神もいる事でしょう。


ただ、そもそも「アメブロ宇宙」という
宇宙全体の人間レベルがあまりにも低すぎる。

 

だったら移動しちまった方が早いですよね。
ってのもあって、わたくし抜け出してきましたけど、

 

実際は元はわたくしアメブロ宇宙ではなくて、
違うところにいたので、

元の場所に戻ってきたってのが正解なんですけどね。


いやぁ、マジで酷いわアメブロ宇宙。


正直、人間レベルで言えばドヤ街レベルですよね。。。
特にスピリチュアル関係。。。

某大阪の新世界の近くの商店街よりも、
ある意味新世界だわってぐらい、凄い。


って、もうそういうとこばっかりいじると、
自分の人間レベルも目減りするので、
そろそろやめときましょうか。

まあ、というようにですね。

「人間レベル」ってのは実在してまして、
それを「ステージ」と呼んでる人もいますけど、

 

某尊師がこれ使ってたから、

すげーそっちに寄っちゃうので、
あんまり「ステージ」って言いたくないのだけど、


でなかったら「階層」?
これはこれで天使だの

なんたらヒーリングだのの
世界に寄っちゃう。


ある人は

「トーナメントの〇回戦目」

とか言ってたけど、
今度はこれだとなんだか分かりづらい。


まあ苫米地博士がはじめに

名付けたのかどうかまでは分かりませんが、
やっぱり、

 

抽象度

 

って話になっちゃいますね。

レベルの高い人には見えるけど、
レベルの低い人には見えない世界。

 

そしてその差はなんなのかっていうと

「コンテクスト」っていうか

パラメータがどれだけ多彩であるか

みたいな話ですね。

 

もうね。

ここ「抽象度」の事が分からない人たちに

話してもまったく意味がないんですね。


それこそ「抽象度講座」でも

やった方がいいんじゃねーかっていう。

 

「人間レベル向上セミナー」

とかの方がいいかな。(笑)

まあ、内容同じなんだけど。


という事で、

「人間レベル」という

言葉を創ってくれた
鳥山明先生に感謝です。

 

大いなる合掌。