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gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

なんかわからんけど、調子がいまいちすぎる。。。具体的に原因がわからんので久しぶりに霊視してみる。

なんかわからんけど、調子がいまいちすぎる。。。

具体的に原因がわからんので久しぶりに霊視してみる。

 

珍しい位、文章が書けない。気持ちもエネルギーも乗らない。

まあ、筋肉痛っちゃ筋肉痛だけど、

それが原因で文章書けないってのは変過ぎる。

 

あるとすれば、運動不足が解消されて、

なんか調子が良くも悪くも変動し始めたのか。

 

で、なければ、ふわった話で言えば、

都内の下町をまわったことで、

なんかしらの磁場調整または

磁場の変化が起こったのか。

 

とかてきとーな事を書いたりしているけど、

今この際も、とにかく文章にエネルギーが込められない。。。

なんだこれは。。。

 

という事で、わたくしの思考レベルでその原因を考えると、

 

1:なんかが変わるんでしょう。(≒ゲームのステージが変わった的な)

 

ってのも、まあ違う言い方をすれば、

 

アタル完全引退

 

ってことなのかなと。

 

そうとしか思えん。。。

だから、なんかノらないんじゃねーかなと。

 

まあ、なんか「新ステージへの移行」を

匂わせるような出来事もいくつか起こってますしね。

 

1:いきなり引っ越すことになった

2:執筆活動始めた

3:断捨離しまくった事により、やっぱ入って来るものがいろいろと変わった

4:ガチスピの活動手伝うことになった

 

このあたりでしょうか。

 

と、実際の現象的なものから

自分をプロファイリングしてみれば、

霊視などする必要もほとんどなく、

何が起きていて自分がどっちの方向に

進んでいるのかなど見えてくる訳ですが、

 

そもそも、霊視って自分の事を視るのが

一番精度が低くなりがちっていうか、

まあ、霊視とか言ってますけど、一般人がイメージしそうな、

超特別な力でもなく、誰でも持ってる力なので、

別にって感じなのですが、言っておくと

「頭で考えずに感じる力で世界だったり人だったりを視る」方法がありまして、

それを霊視って呼んでるだけです。

 

というか勘違いしてる霊能力者もこの「感じる力」が強すぎて、

部屋の隅っこに悪霊が視えた感じがしたり、

風の音が、精霊に見えたり、声に聞こえたりするだけっていう。

 

座敷童がどうのこうのってのも同じ原理ですね。

 

なので、実際にそういう類の連中が、

物理的に存在するって事はありません。

 

そういう類が実際3次元の世界にも存在するって言ってる人間は、

霊能力がないのにそういうインチキくさい商売をしているか、

生まれつき、そういう感じる力が特殊に備わってたため、

本当に自分だけ特別だと思い込んでしまっている

メンヘラ気質の人間のどっちかです。

 

 ちょっと雑すぎますけど、

「思考の力で世界を見る」ってのを左脳とすれば、

「感じる力で世界を見る」ってのを右脳と

考えても良いかもしれません。

 

実際は、気づいていないだけで、

皆、霊能力は使ってるんですけどね。

スポーツでよく言われる「ゾーン」的なものも同じですし、

 

交通事故などで、轢かれる前に何か世界が

スローモーションに見えたりするのもそれだろうし、

 

それらの「特別な状態」を

特別なShowtimeの時だけでなく、

普通の時でも、使える能力が、

わたくしの言うところの霊能力だって事です。

 

これも、本に書いた

「この世界はスーパーマリオ」ってのの、

裏技コマンドみたいなものですね。

 

別に使えなくても支障はきたさないけど、

使えたら使えたで、いろいろと楽しめる的な。

 

 

まあ、いいや。って事で、

今、自分に何が起こってるかを霊視してみましょう。

 

霊視結果ってのは、視る人のセンスです。

同じものを見て、絵を描いても

人それぞれのセンスが出ますよね?

それと同じです。

 

なので、龍が出てくる奴もいれば、

神さまがどうこうって言いだす奴もいたり、

今度は悪霊だの、キツネがどうこうと言うやつがいる訳ですね。

 

これも実際はある対象「X」を見て、

見た人間がソレを「何」と表現するかみたいなところがあります。

目の前にあるコップを見て「コップ」って答えるのとは

ちょっと霊視って違って、

「感じ取る」ものなので、その「X」を人は

いろいろとその人の想像力のクセに

引っ張られて表現するって事になるので、

ここも注意が必要なのですが、

ある種の「右脳と左脳の共同作業」的な営みを楽しみながら、

その感じ取ったものをどう読み解くかってのが

ゲームっぽくておもろいってのはあります。

 

なので、優秀な芸術家の人達は、

ふつーに霊能力者っぽい事をしてるって事です。

 

そして偉そうに霊能力者語ってる奴らは、

そういう芸術家たちは当たり前のようにやってる事を

何も知らない大衆達に「私は特別なものが視える」とばかりに、

子ども騙し的にいろいろやってるって事ですね。

 

ちなみに今流行ってるかどうかわかりませんが、

「遠隔ヒーリング」の類は99.9%インチキです。

あれは、ただの催眠術です。

 

例えば、「アフリカの恵まれない子供たちに遠隔ヒーリングしてください。」

と言ってできる人間は皆無だって事です。

このからくりが分かると、何故、遠隔ヒーリングはインチキなのに、

効果が出てしまうかが分かります。

 

と、いうか結構ヒーリングじゃなくても、

「遠隔ヒーリング的な事」って使われてることが分かります。

RAPのMCバトル的なところにも多少

「遠隔ヒーリング」的な要素は使われているし、

結構、RAPって霊能力者対決みたいな要素結構強めだったりします。

そういう部分でもわたくしがハマった理由ってのはあるかもしれません。

あれは「霊能力アーティスト」って言ってもよいぐらいに

わたくしには見えてしまいます。

 

大体の霊能力だのスピリチュアルだのってのは、

催眠術の延長にあるようなものばかりですが、

 

「"自分を"を活かすための人生戦略」にも書きましたが、

それでも生き物にしても地球にしても宇宙にしても、

人間が創ったわけではないというこの事実は覆りません。

 

ということは、実際はスピリチュアルって大きく2つに分かれていて、

たとえば、

 

スピリチュアルA→今説明した人間の脳力内で起こるような目に見えない力っぽく見える類のもの≒催眠術系

 

スピリチュアルB→実際に人智を超えた領域の「目に見えないもの」≒ガチ宇宙系

 

なのですが、これをごっちゃにして

「スピリチュアル」と総称しているのと、

まあ宗教とかがそうですけど、

「目に見えない世界」ってのは人をたぶらかして

金巻き上げるには打って付けなのですね。

 

それと、「目に見えないもの」ってのは、

人のトラウマだったりコンプレックスを埋めるための、

大義名分として利用するにももってこいなんですよね。

 

だから、人を騙して金巻き上げたい輩(表向きは善人ぶってますよそいつら)と、

なんとかして救われたい心弱き者の共依存の関係がすぐに結ばれてしまう。

 

という、これが悪しき場づくりの原理っていうか、

なかなか世の中全体が、自立の方向に進まない原因だと

わたくしは考えておりますが、

まあ、世の中の仕組みはどうでもいいですね。

 

っていうかホントはそっちの方が大事で、

わたくしの事をわたくしが霊視するなんて方が

どうでもいいんじゃねーかっていう。

 

まあ、霊視してもしなくても分かるんですけど、

 

結局、これまでアメブロでやってたのって、

さっきの説明で言うところの

スピリチュアルAだった訳ですね。

 

わたくしとしてはスピリチュアルBも含めて、

いろいろスピリチュアルってものをガチで研究しませんか。

という呼びかけをしていたのですが、

まあ、アメブロ覗きに行けば分かりますけど、

歓楽街みたいになってて、決して努力して何かしようだとか、

ものごとを冷静になってしっかり見つめてみようだとか、

そういうなんていうか「まともな人」ってのが

ほとんどいないんですね、あそこ。

 

だから、「キラキラ」「ふわふわ」「ワクワク」とか言ってれば、

なか知らないけど、神輿担ぎあげられて、

ただの無能なおばちゃん達がスターになっちゃうっていう。

 

もうあれは「アメブロ」という名の新興宗教ですね。

なので、気持ち悪くって逃げてきた訳ですけど、

 

で、わたくし自身、

スピリチュアルAにも

スピリチュアルBにも興味があるのですが、

 

本気で研究したいのは、

スピリチュアルBの方なんですよね。

 

っていうか、スピリチュアルAは、

催眠術に毛が生えた程度の内容なので、

なんていうんだろ、

 

メンタリストDAIGOとかがやってる

メンタリズムみたいなもんですよね。

 

それを大げさに

「私は特別なことが出来る」とか言ってるのが、

似非霊能力者、似非スピリチュアリスト達ですね。

よくドラマのTRICKで犯人役やるような連中が、

そういった似非霊能力者、似非スピリチュアリスト達の役をやってましたよね。

 

全部インチキではないのだけど、

人間の脳力の範囲内である事しか起こらないし出来ない。

 

のが、スピリチュアルA

 

です。

 

だけど、スピリチュアルBは、

この世界を創ったのが人間ではない事実からすれば、

人智を超えた何らかの力がある訳ですね。

 

例えば重力だったり、引力だったりってのもそうです。

あれを人間が創ったわけではないので、

 

そういった「宇宙の力を活用する」っていう

スピリチュアルもある訳ですね。

 

まあ、実際は昔っから、

このスピリチュアルAとスピリチュアルBはごっちゃにされて、

安倍晴明の陰陽術がどうだの密教だの魔術だのっていう

特別な世界っぽいもので、

人を魅了したり、支配したりしていたのでしょうけど、

 

もう今は2017年なので、

そろそろ「催眠術系」と「ガチ宇宙系」は分類して、

スピリチュアルってものを

研究すべきなんじゃねーかなっていう。

 

まあ、逆に言えば

「スピリチュアルAとスピリチュアルBは切っても切れない関係にあるのでは?」

 

っていう部分も実際はあるのかもしれません。

わたくし自身もその仮説は1つ立ててまして、

普段から検証したりもしていますが、

 

それでも気を付けないと、ごっちゃになってしまって、

訳の分からない事になります。

 

まあ、いろいろと厄介な事が多いのですが、

それを落とし穴にはまらずに、

少しずつ、真理にちょっとでも近づけたら

おもろいなっていう取り組みが、

アタル式なので、

 

まあ、そんな「わくわく」「キラキラ」の

歓楽街にいた連中には、

到底ついて来れる訳もないのは

当然だったって事ですね。

 

なので、はてなブログでは、

スピリチュアルB側の事を

多めに書いていこうと思います。

 

って事なのだと思います。

霊視結果。(笑)

 

「もう、催眠術系は他の奴らに任せて、お前はガチ宇宙系をやれ。」

 

って事なのだと思います。そら、霊視すれば、

わたくしのセンスではなんかちょっと「仙人っぽいジジイ」みたいのが、

わたくしに向かって、そう言っているようにも視えますが、

別にそれがジジイだろうが仙人だろうが、どこぞの神さまだろうが、

宇宙人だろうが、そんなもんは小島よしおだって事ですね。

 

まあ、ふわった世界を突き詰めれば、そのジジイが何者であって、

何故、そいつなのかってのは意味があるかもしれませんけど、

別にどーでもいいです。そんなもんは。

そこにこだわると、薬物中毒者が見てる

幻覚症状にハマるのと大差ないので。

 

ということで、まとめてしまうと、

「お前は幼稚園で先生やるんじゃなくて、研究者として突き進みなさい。」

 

って事なんだと思います。

 

合掌。

あの本の内容の講座やります。~ガチスピリチュアル風~

あの本の内容の講座やります。~ガチスピリチュアル風~

 

Doモ。昨日はガチスピ勉強会的なものに参加して、

ひたすら筋肉痛が回復するのを待つ日々と最近なっております。

 

そういえば、以前フットサルをひさしぶりにやったら、

まだギリギリなんとか体は動いたのですが、

活動後、界王拳を使った後みたいになってしまい、

3週間からだから痛みが取れなかったことがありましたが、

まあ、チャリンコこぐぐらいなら、筋肉痛程度で済んでいるので、

適度に体を痛めつけないと、ただただ穏やかに

劣化していくだけだなという事を

身をもって知るという。

 

若い時はあんなに動いてたのに、

動かなくなると一気に動かなくなるという

この堕落した環境から抜け出さないと

あかんなと思っておりますが、

 

運動に関しては、

3日坊主をひたすら繰り返しているので、

Aをやりはじめて飽きて三日坊主になったら、

Bをやりはじめて三日坊主というような、

 

三日坊主連鎖作戦

 

みたいなものを実行してみれば、

結局、なにひとつ4日以上続かなかったとしても、

 

結果的には、毎日運動したことになっているので、

大体人間ってのは21日ぐらい続けば、

クセになって習慣が変わるってんだから、

 

何かしらの運動的な事の3日坊主を×7連続でやれば、

そのよく自己啓発的な事で

言われている21日間は達成できるので、

今回はこの作戦をやってみようかなと。

 

ちなみに、今現在、なんでか知らないけど、

あれだけ熱かったRAP熱も、

100℃ぐらいの状態から

65℃ぐらいまで下がってしまい、

まあRAPに関しては常に高度を

保っては飛んでいるものの

 

先週までの狂ったまでの

熱の入れっぷりは一旦なくなりました。

ここ2週間ぐらいの、RAP熱ってのは

まあインフルエンザ的なものだったのだと思い、

ふたたびマイペースでRAPを

愛していきたいと思います。

 

運動の方も、こういう感じになれば、

ふつーに習慣化すると思うのですが、

オッサンになると、どうも運動しても

どうせ若い奴らには勝てないし的な、

若かりしころ的なものと比較してどんよりするという、

どうしようもできない言い訳を作っては、運動から逃げる為、

この思考のパターンをどうにかしないと

いけないなってのはありますわな的な事を考えつつ、

 

結局筋肉痛を言い訳にして、

ここ3日ぐらいはろくに文章を書く事すらしないという、

NAZOの言い訳転嫁がされてまして、

それじや天下獲るどころじゃなくて、

手に取るのはTENGA止まりだろうなっていう

生き方に興じている訳ですけど、

 

そーいえば食生活の改善に関しては、

一応のところは10日ぐらいは続いてまして、

これはなかなか良い調子ではありますね。

良い調子を保てた原因は現在執筆中の

大和魂の研究」ですね。

あれで偉そうな事を多少書いてしまった結果、

 

結構、書いちゃった手前、このあたりは意識的に生活しないと、

ただの口先だけの使えない専門家だの、学者だの的な輩共と

大差なくなっちまいますので、

 

そのあたりは、この本を機に心身共に摂生に努めようと、

さらにプレッシャーを自分にかけるべく、

宣誓しておこうかなと。

 

その前に、

 

あの本の内容の講座やります。~ガチスピリチュアル風~

 

って事で、1冊目の本の内容の講座をやります。

 

ポイントは、

 

~ガチスピリチュアル風~

 

って事です。

 

あの本は、実際「表の読み方」と「裏の読み方」みたいなものがありまして、

個人的には表を白、裏を黒とすれば、

「グレー」な感じで書いてみましたが、

人によっては、白にも見えるだろうし、

グレーにも見えるだろうけど、

おそらく黒っぽく見える人はほぼ皆無かなと。

 

引き寄せの法則」みたいな言葉で

ワーキャーしている人にとっては、

分かったつもりになってグレーっぽく

見ているのがせいいっぱいかなと。

 

「白」っぽくってのは、ふつーに健全に

「その人の才能を開花させて、

 この世界を自分の持ってるポテンシャルの最大限を引き出して、

 パーソナルベスト的な人生を生きて、

 楽しく暮らしていきまっしょい!」

 

的な意味合いの本ですが、

 

あの本読んでもらえば分かりますが、

スーパーマリオがどうのこうの」

 

的な事をやたら書いてますが、

 

ってのはそういう事で、

まあ、そっち系から読んだら人間のカスタマイズ方法っていうか、

メンテナンス方法ってのは、

 

ちょっと白い世界から見た世界観とは違う世界が

もう1つ見えてくるっていうか。

 

まあ、このあたりが本当のスピリチュアルなのですが、

ここ最近のおこちゃまスピリチュアルにハマってる連中は、

まさに「はだかの王さま」の大衆達と同じように、

見えてもないモノを見えてるかのように自分も他人も騙して、

まあ、ああいう連中は、なんかしらの病気にかかって、

「ワクワク」だの「キラキラ」だの言い続けてるもんだから、

病気に何てなっちゃったら余計、

自分を騙して生きなくちゃいけない訳で、

 

どんどん「死への行進」的な生き方をしている

似非スピリチュアリスト達は、

3~5年位経てばどんどん

「ワクワク」「キラキラ」のメッキが剥がれて、

とんでもなく残酷な世の中になってるかどうかは、

まあ観てりゃ分かりますよ。(笑)

 

実際ガチのスピリチュアルを研究している人間達には、

「ワクワク」だの「キラキラ」という

一方向に偏ってるだけのような都合の良い原理的なものが

働いていないことが分かるのですが、

 

分からない人間達には、もうどっかのふわふわ、ワクワク、キラキラ教祖たちが

右って言えば、右。

左って言えば、左。

 

こりゃ社会もスピリチュアルも

「レールに乗っかるゲーム」になっちまって、

もうそういう地獄にハマっちゃって、皆さん大変ですね。

 

ってお話の中で、「ホンマもんのスピリチュアル」的に、

どう自分カスタマイズであれ自分メンテナンスをするかって事を、

今回、ノリでやっちまおうかなっていう講座なのですが、

 

ぶっちゃけ、アメブロで幼児レベルの

なんちゃってスピリチュアルごっこに

付き合っていた時には、

 

話さなかったような内容を話してみるので、

もうこのレベルの話をすることは、

最初で最後かもしれません。

 

まあ、参加する人たちの

レベル次第だと思いますね。

話してみて、

 

「嗚呼、こいつら「裸の王様」レベルだな」

 

って事で終われば、

もう二度とこのレベルの内容を、

他人に披露する事は無いと思います。

 

なぜかっていうと、

「他人からそういう事を聞いても、

 分かったつもりにしかなれない。」

 

って事なのだと思います。馬鹿かどうかというよりも、

「境地」ってのは人から言われてもたどり着けるものではなく、

各人でもがいたり悩んだりしながらしか

辿り着けないのかもしれないな。

 

っていう原理的なものは存在しないでもないのだけど、

 

今回、実験的にってのと、

まあ1冊目に一番、

ツッコミたいものを突っ込んだので、

 

ゴールデンウィーク期間は

毎年なんかしらやってるのもあるので、

やってみようかなと。

 

という事で、某メルマガに送った講座の

告知概要はこんな感じになっております。

-------------------------------------------

講座名 出版記念特別講座:

"使える"自分を最大限生かすための人生戦略
~宇宙学実践編~

日時 2017年4月29日(土)
13時~17時

場所都内のどっか(参加申込者に再度連絡します。)

 

----------------------------------

4/29になる前に、

メール講座でも作って土台的な部分をつくってしまって、
4/29当日に実戦力鍛えるところを多めに

やってもいいかなって気もしてます。

当日までのメール講座はわたくしからのGIFTって事で。
とりあえず、1通書いてワーク作って、
質問や、「もうちょっとここを突っ込んで説明してくれ」
みたいな部分があれば言及しようと思うので、
何も反応なければ、

淡々と4/29の当日にただ黙々と講座だけする事にします。
どれだけ得したいかは、受講者次第って事で。

とりあえずは、わたくしが何も受講者の要望なしで
考えればこんな感じになるかなと。

 

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[当日のスケジュール]

 

・とりあえずざっくり概要話して、(30分程度)
・第一章<敵を知る>の中であれば、

→領土ゲームのあたりのお話(理解した上でちょっとだけ人生戦略づくりワーク)
→宇宙学的「フラクタル」についてのざっくり話
→質疑応答だったり、ディスカッションだったり
で1章の部分1時間。

・第二章<己を知る>の中であれば、

→自分が勘違いしてしまっている鉄仮面の理解とその引っぺがし方について
→階段の踊り場と、自分が今のどのあたりステージ[階]にいるのかの確認
→自分はどのタイプの報酬システムの人間なのか、どれだけ不純物が混ざってるかの確認
→質疑応答だったり、ディスカッションだったり
で2章の部分1時間。

・第三章<実戦>の中であれば、

→"将軍"の活用の仕方
→"軍師"の活用の仕方
→実践・領土ゲームについて
→時間があれば、最後に"自分"を最大限生かすための人生戦略づくり
→質疑応答だったり、ディスカッションだったり
の3章の部分1時間。


こんな感じの3時間30分ですね。
休憩を間に10分ずつ入れれば
4時間みっちりって感じになります。

2日間コースとか
1泊2日の合宿コースとかも考えましたが、
今回は、1日4時間みっちりコースってので
やってみようと思います。

※NAZOの単語については、本を読んで頂ければ
登場してくるので、読めばなんとなく何をしようとしているのかは、
理解していただけると思います。

 

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一応、予定している内容は全部やる予定でして、
予習的なメール講座で進めるところまで進めたら、
もっと突っ込んだところまで4/29の日にやる予定です。

なので、「補講的おかわり講座」みたいのが
特典にならないように
今回は心がけてやりますが、
どうしても「ここまでは伝えたい」ってところまで
4時間で時間足りない時は、
後日もう1回追加してやりますが、
それに関しては今回の受講者の方は、
無料で受講できるようにしますので、
その点もご安心いただければと。

 

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ちうことで、

わたくしが何者なのかNAZOの方には、

さらに何やってんだこいつ?

 

って感じをさらに強めますが、

本のプロフのところにも書きましたが、

どう説明してよいかが自分でもNAZOです。

 

まあ、何か一つの職業にもとらわれたくないし、

 

それこそ「鉄仮面」なんて世の中の人々をDisってる訳ですから、

「自分のお面はこんなお面です。」

 

なんて言えるわけがないっていう。

 

ある種怪人二十一面相的な、

せめて百面相ぐらいの自由度は持って、

いろいろな役を楽しみたいなってのがありますね。

 

なので、ここ最近は作家っぽい事やってますが、

以前はサッカーっぽいことを教えてみたり、

もちろん、文章書く系の仕事はほとんどやりましたし、

なんかしらのセミナー講師やってみたり、

スピリチュアル関係だの、霊能力者だの、

訳の分からない変な奴らのプロデュースしてみたりとか

教材だのコンテンツ作ってみたりとか、

ブログラッパーとかやってみたり、

起業家やってみたりだとか、

逆にエンジェル投資家やってみたりだとか。

 

なので、

人の事へんてことか言ってられない位、

わたくし自身がへんてこな存在なのですが、

 

さすがに、ドッペルゲンガーに間違えられるほど、

へんてこではありませんが、

 

まあ、正常ではないって事は、

自分自身でも分かっております。

 

そして、この

 

「何者なんだか分からない水のような変幻自在性」

 

これが、スピリチュアルというか宇宙的な周波数で

生きるってのは要はそういう事なんじゃねーかなってのを、

ただ体現してるだけなんですけどね。

 

よく「在り方」がどうとか偉そうに言ってる奴らがいますけど、

大体は口だけの奴らが多いというその証明は、

 

この「変幻自在性」もないのに、

在り方がどうもこうもないだろっていう。

 

それはただの「仮面」にやられちゃってる、

凝り固まったただのエゴの周波数じゃねーかっていう。

 

そういうあたりのコンテクストを見逃さずに感じ取れれば、

本来は、誰が本物で誰が偽物なのかを

自分で見極める事ができるんじゃねーかっていう。

 

まあ、

 

今回の特別講座でも本当の宇宙的な

 

変幻自在能力(≒宇宙的自分カスタマイズ・宇宙的自分メンテナンス)を、

 

ってのはなんなのかを、

わたくしがぶっちやけて教えちまおうかなーと。

 

なので、この講座は良くも悪くもですね。

 

「え?そんな生き方があったのか。。。」

 

って気づいて、混乱しちゃう人もいるかもしれません。

知らぬが仏ってのもあるかもしれません。

 

だって、これ知っちゃうと、

 

どんだけ一般人の一般的な鉄仮面ライフスタイルが、

バカバカしい事に気付いてしまうので。

 

わたくしみたいに、

今の日本社会にどうゃっても適合できない人間は、

もう宇宙的な生き方しかできないから、

いちいち社会人ごっこ頑張って疲弊するよりも、

 

わたくしのような

NAZOのライフスタイルを身に着けて、

変幻自在の人生を楽しんだ方が、

 

前世だの来世だのを気にする必要なく、

今回の人生で何度も輪廻転生しちゃうかのように、

いろんな人生を楽しめてしまうのですけどね。

 

って事で、わたくしはやりたい事をどハマリして、

飽きたら別のやりたい事をやっての繰り返しで、

何やってるのか分からない人間、

どう自己紹介してよいのか

分からない人間になっちまいました。

 

「え?そんなんで食っていけるの?」

 

って思われるだろうけど、

まあ、こんなんで

20年位てきとーに生きてます。

 

まあ、あの中の職業の中で

億以上稼いだ仕事もあるし、

全然稼げない仕事もありますが、

 

まあ、金なんてのはやりたい事やるために

必要な分さえあればいいので、

わたくし

 

自分のやりたい事 > 金

 

なんですね。

 

だって、やりたいこと、なりたいものになれれば、

人生ってそれでいいんじゃないの?

 

ってのが、わたくしの宇宙的な哲学なので。

 

金稼いで金持ちになったところで、

やりたいことやれない、なりたいものなれない。

 

って方がよっぽど不幸で、貧乏だと

わたくしは思うけどね。

 

ってことで、わたくしは心っていうか

魂的なリッチさを追い求めてまして、

どれだけ金稼いで、立地の良いところに

家建てて住むかなんてどーでも良いのです。

 

結局、死ねばそんな物質的なものなんてこたぁないので。

もちろん何やったって死んだら同じだろって

言われりゃ同じかもしれませんが、

 

物質的なものをいくら手に入れたり、集めたりするよりも、

自分が、何になって、何をやったかを沢山体験し、

チャレンジできた方が幸せだと思いますけどね。

 

まあ、この前者と後者の生き方を比較して、

明らかに違う結果が1つくっきり出てきます。

 

それが、

 

健康

 

の部分ですね。物質主義の人間は大体病気になります。

だけど、魂っていうか心っていうか

「自分の内側の世界」側の幸せを追求する人間達って、

 

物質的なものはなくても、

そもそも心身面が健康な人ばかりなんですね。

 

まあ、そこを見ても、どっちが正しいかっていうか、

「宇宙の意思・意志とシンクロした生き方であるか?」

 

って事を考えれば、やっぱ後者だと思いますけどね。

 

そもそも経済力なんてのは、宇宙にしても神さまにしても、

そんなルール決めてはないので。

あんなもんは、世界を支配できると勘違いした輩だったり、

どっかの楽したがりの強欲共が好むもので、

 

宇宙社長はそんなもん価値観のものさしにしてないのは、

それこそ、本質的な宇宙学を学んでいる人間には分かるのですが、

 

似非スピリチュアリスト達は、

なんだかんだと理由をつけては、

金稼ぎの物差しに無理やりハメこんで、

無知な人間達を嵌め込んで行くっていうね。

 

まあ、このブログ見つけた人たちには、

そういう似非スピリチュアリスト達に嵌め込まれないように

気を付けていただければと思います。

 

って事で、

 

告知はしてるけど、

ブログでは募集しないっていう。

 

まあ、こんな感じでこの記事終わり。

日本人の危機感薄れすぎじゃないのか?との対話

日本人の危機感薄れすぎじゃないのか?との対話

 

 Doモ。昨日は久しぶりにチャリンコ旅は、

結構ハードっていうか40か50キロ程

ママチャリで都内を走行。

 

浅草で、午前中から電気ブランとか飲んじまって、

結構出来上がった状態で葛飾区を目指し、

亀戸と亀有の違いが分からない位、

なんかふつーの街亀有にがっかりし、

寅さんがいたまち柴又ならば、

期待を裏切らないんじゃないのかと寄ってみたら、

 

柴又はなかなか素晴らしかったですね。

浅草外国人だらけでしたけど、

柴又は日本人しかおらず、

なんかすげー良かったですね。

 

あそこが外国人に埋められるのは嫌なので、

あのまんまでいて欲しいなと個人的には

思ってしまいますが、

とても柴又って日本人に

愛されてそうな街で素晴らしかったです。

 

それはよかったかんだけど、

本日ものすごくケツのまわりの痛みがとんでもなく、

やっぱもっと運動せねばあかんなと痛みにより、

教えさせられますけど、まあ、「大和魂の研究」で

いろいろ書いちまったので、自分を律したりとかしないと、

それこそ論拠をいくら集めたところで、

 

「お前の外見そのものに説得力がなさすぎる」という

俗に言う『見た目Dis』で一発K.Oされるので、

食事と運動位は摂生と節制をして、

多方向からのDisを自分でシミュレーションして、

牽制せねばって感じですが、

 

まあ、最近、大分健康になってきましたね。

一番は「コンビニで甘いもん買って食わない」

「炭酸飲料飲まない」ってのが

結構効果高いんじゃないかなって気がしております。

 

まあ、いいや。とにかく本日肉体的な

疲れがハンパないので、

文章もとんでもなく、

停電モードで行きますので、ご容赦を。

 

一応これは書いとこうかなって記事を。

 

日本人の危機感薄れすぎじゃないのか?との対話

 

って事で、まあ、戦争がどうこうって話もそうなんですけど、

それ以外でも、日本ってすごい平和ボケっていうか、

別にそれほど危機感感じてない世の中なのが

なんかすげーなって思うけど、

 

そもそも日本人って

何考えて生きてるんでしょうね。

 

そら、人それぞれかもしれないけど、

日本人ってあまり哲学する文化がないですよね。

だから、なんか流されるまま

生きてる人ばっかだなっていう。

 

というか、今ワイドナショー見てたら、

もっととんでもねー事やりはじめたな。。。

 

なんだよ、、、

未知マーケティングって。。。

 

パパ活って。。。

なんだよ、

ソフレって。。。

 

こんなんだったら、北朝鮮から

日本に1本いっとく?

 

って感じで、1,2本いっといた方が

いいんじゃねーかなって

結構本気で思ってしまいましたね。

 

平和になったら、平和になった分、

もっと質の向上に努める時間が

与えられたと考えず、

 

なんだかくだらねー事ばっかに

人生を無駄遣いする

人間ばっかなんだなっていう。

 

平和になって暇になったんだったら、

 

もっと哲学しようゼ!

鬼速PDCAのブログ記事との対話

鬼速PDCAのブログ記事との対話

 

嗚呼、今日はなんか調子がへんてこなので、

後でへんてこ村にでも行って

癒されようかなと思ったりなんかして、

明日はチャリンコでちっと気晴らしに都内散策的な事をしつつ

南下してどっかにたどりつく場合はありますが、

その場合は海だったりなんかする可能性大なので、

 

本当に江戸晴海あたりにたどりついて

何かに感化される可能性もありますけど、

したくないよね、酸化。入りたくないよね傘下。まーる三角四角。

乗るなよ担架。切っとけよ啖呵。乙だね短歌。

 

って事で、本日とても単価の低そうな記事量産しておりますが、

もしかしたら南下せずに、葛飾に行くしかないカモシカ

って感じで、明日はアシカでもなくカモシカでもなく

可も不可もなく葛飾って感じで、バトる展開になったら

そりゃ勝つしかないだろって感じで、

 

もうやっぱり本日いまいち、大井町はお風呂の王様で岩盤浴したがる奴らが多い町。

ってことで、いまいち乗っかってきませんね。。。

 

まあそんなことはどうでもいいっすね。

 

今回の記事は、

 

鬼速PDCAのブログ記事との対話

 

という事で、

 

また出版ブログ側に読者になってくれた気がしますが、

意識が高い負債者さまのブログを除いたら結構おもろいっていうか

コンテンツ力外角高めって感じだったので、

こちらに紹介しておこうかなと。

 

ちなみにアコム田中は意識の低い負債者です。

 

そんな意識の高い負債者さまのブログはこちら。

その中てもわたくしが気に入ってしまった記事はコチラです。

 

ishikitakaihusaisya.hatenablog.jp

 

 

で御座います。PDCA

パッと見何かの問題解決テンプレのように思えますが、

 

これを実際にこちらのブログ主である

意識の高い負債者さまが、実際に借金を返済すべく、

 

PDCAというそのテンプレに沿って

どんな感じで使っていくかを説明しているのですが、

 

非常に分かりやすいですね。

 

ここまで分かりやすいと、

 

わたくしも、何かしらの問題をPDCAってのを使って

やったらどうなるかやってみたくなりました。

 

まあ、「鬼速」ってのがどういうことなのかは分かりませんが、

ふつーだったら3年かかるような計画を

2週間とかでこのPDCAというテンプレ使って、

解決させてしまおう的なものなんですかね。

 

ちっと今回、ノーリサーチで紹介しているため、

どシロートが適当に意見しちゃいまして

大変申し訳ございません。

 

だけど、このPDCAの記事はとてもいいですよ。

おそらくPDCAなんたらっていう本買って読むよりも分かりやすい。

 

わたくし個人としては、

これ教えてお金稼げばいいのに。と思ってしまいます。(笑)

 

そしたら月5万、10万ぐらい簡単に

稼げるのではなかろうか。

 

まあ、いいや。

 

結構気に入ってしまったので、

またちょくちょくお邪魔させていただきますー。

 

有益な情報を

意識の高い負債者さまGIFTしてくださって、

ありがとうございましたー。m(__)m

 

ではー。

ゴールデンウィークはいつもなんかしらやるので、今年もなんかしらやります。

ゴールデンウィークはいつもなんかしらやるので、今年もなんかしらやります。

 

Doモ。ここ3日間ぐらいすげーRAPやりすぎて、
言語能力的筋肉の筋肉痛みたいになっておりまして、

本日まったく韻が踏めないという因果が横暴的に

応報してくれておりまして、

 

今日は、なんだか穏やかの日々を過ごしております。

たまにはこういうのも良いのかもしれません。

 

さて、久しぶりになんか書こうって気も起こらないので、

適当にゴールデンウィーク当たりの事でも書こうかなと。

 

ゴールデンウィークはいつもなんかしらやるので、今年もなんかしらやります。

 

ということで、とりあえず昨日は、宇宙学校アタル支部的なメルマガに、

4月29日特別講座開くで。的なメールを書きました。

 

とりあえず、1冊目の本「"自分"を最大限生かす人生戦略」の内容と、

杉本連動して、やろうと思うので、

 

別に杉本先生はまったく関係ないのですが、

まああんまり韻が踏めないので、オヤジギャグ的なものでも行って、

口元健康にしてみようかななんて、思ってみたりして、

やっぱ今日は、なんかパラッパラッパー的に

まったく出てきませんね。。。

 

4/29の内容は、かなりガチスピ的なコンテクストにハメてやるので、

実際は、ひっそりこっそりやっとくぐらいの方が良いのですが、

まあ、そんな事もやりまっせ的な事ですね。

 

リアルに「映画MATRIX」の世界を体験するためには、

どうすればよいか。みたいな内容なので。

 

それこそ、こんなことばっか書いてると、

「お前は何を頭のおかしい事を言ってるんだ。」

 

ロジカルな方達にタコ殴りの目に逢いそうですけど、

まあ、わたくし、スピリチュアルなものも追いかけつつ、

だけど、ロジカルな部分もおろそかにしない。

 

だけど、基本は結構感覚的ライフスタイルを

大切にしている人間なので、

まあ、訳のわかんねー世界も今後も、

わたくしなりのルールに沿っておいかけて、

勝手におもしろおかしく生きていこうと思います。

 

基本的には、そろそろNPOの活動とかも復活させて、

もう少し青少年関係の活動とかに力入れたいところですが、

 

最近、あんまり関わってないので、

性少年とかにならないように気を付けないといけないなっていう

いちいち言わなくてもいい事を言いつつ、

 

もっとヤバいのはゲイ中年みたいな人たちとは

付き合わないようにこれは別に気を付ける必要もないですけど、

もう、聴くんだったらStay tune in 東京 Friday nightって感じで、

変な韻踏む奴 もうgoodnight。みたいなもんですけど、

 

そんなこと言われたら、ハッとしてしまいますけど、

まあ、江戸晴海にでも行って、今日はボーッとしていたいぐらい、

なんだかスイッチが入りませんね。。。なんなんでしょうね。

 

けど、悪気がある訳じゃないので、押してもらうならばbadボタンではなく、

goodボタンをグッと押していただきたいと思いますけど、

 

今日のこの空っぽっぶりはハンパないっすね。

なんなんでしょうね。

 

食生活を変えたことによる、

NAZOの体内変化でしょうか。

 

まあ、いいや。

 

個人的には一番やりたいのは、

「討論会」っていうか「ディスカッション」的なイベントなんですよね。

 

もうセミナーとかめんどくさくて。

どっかのデブみたいに自慢話するのが好きな奴は、

金もらえて自慢話もみんなに聞かせられてご満悦なんだろうけど、

 

わたくしそういうの本来まったく興味ないので。

 

個人的には

 

「みんなで新しいものをつくってこうぜ!」

 

ってのが好きなんですけど、

アメブロにいた奴って基本以上に、

原則、依存野郎どもなので、

 

そんな「自分たちで創っていこうぜ」っていう

マッチョな人たちいなかったので、

はてなブログでお友達作って、

 

なんか一緒に何かをつくっていける活動とか

出来る日が来たら大変うれしいですね。

 

まあ、本書き続けてりゃ、

近いうちにその現実は引き寄せられてくる事でしょう。

 

だいたい言っておけば、

ほとんど現実になりますしね。

 

って事で、

 

5月3~7は何すんべーかな。

5日も赤い日が繋がってますね。

 

ちょっと霊能力者達に、

お題でも出して、答えてもらおうかな的な、

いつも通りの楽したがり的発想で、

投げかけてでも見ましょう。汗

 

って事で、

なんかスイッチ入ったらまた書きます。

 

合掌。

キタ――(゚∀゚)――!! これはブログRAPさせていただいていいっすよね!?との対話

[ブログでRAP]キタ――(゚∀゚)――!! 

これはブログRAPさせていただいていいっすよね!?との対話

 

year。なんかよく分からんけど、峠を越えたのか、運気反転したのか、

なんか良い事ばっか起こります。

 

なんかいらねーサプリ売ってみたら

20万円近く臨時お小遣いゲットできたり、

結構な御馳走をおごってもらったり、

なかなか進まなかったある問題が進んだり、

2冊目の本の文章が「これはいいな」と自分が思えるレベルで

書けることが出来てきたり、良いことばっか起こるので、

良い言葉ばっか使ってった方が良いのでしょうけど、

 

やっぱり自称ブログラッパーとしては、

言葉にパンチは多少なりとも効いてしまうので

そのあたりはご容赦いただきたい訳ですが、

 

今回の記事はコチラでございます。

[ブログでRAP]キタ――(゚∀゚)――!! 

これはブログRAPさせていただいていいっすよね!?との対話

 

ってことで、

 

イイネ!

 

って記事書いている方から、これは出版ブログ側にですけど、

☆を頂きまして、その方のブログ拝見したら

こんな記事だったのです!

 

www.worksmovie.com

 

year。これは宇宙社長からのなによりものプレゼント。

もう、久しぶりのブログRAPしちゃっていいってことですよね?

と勝手に思い込みの法則使っちゃって、

もうそこにDisりどころ満載って感じですが、

個人的には万歳って感じで、

犯罪にならない様に頑張りたいところですが、

案外、楽しいアンサーがinsertされる

可能性は高いと思いますが、

アコム田中が借金を完済したのかは分からず、出来てないなら

挽回してもらいたいところですが、

そんな事はどーでも良いですね。。。

 

正直なところ☆を頂いてますので、

こちらの記事がわたくしの記事に対するDisなのか

それとも「イイネ」的意味合いの

☆なのかは分かりません。

 

別に、この井出崎さんの記事拝見しましたけど、

ちょっとグサッと来るっていうか、「やっぱそうだよな。。。」

と反省しなければあかんところはありますが、

 

ちょっとDisっていうよりも、

こちらの記事に対してのアンサーをしてみたいかなと。

 

まず、こちらの☆を頂いたわたくしの記事って現在執筆中の

大和魂の研究」なのですが、正直なところもうその論述というか

論拠が雑なのを承知で執筆しておりまして、

 

拝見したブログ記事の初めの方に

このような事が書かれていました。

 

「日本人は~だ」という言説が嫌いだ。

具体的に言うと、その中でも論拠・説得力を欠いた一般化が不快だ。

 

 

とこんな感じ。

パンチライン一発大ぶりのフックが結構わたくしの顔面を

捉えてくれた感じがありますね。

 

自分の主張に対してこのような部分は

ないだろうかと自分に問うてみれば、

そんなもんばっかりのような気もするので、

「論拠の純度」ってのは高めなあかんわな。。

と自省の念に掻き立てられる訳で御座います。

 

ただし、「Dis」ってのは吐き出せば、ある種の諸刃の剣と化し、

「では、そんなこと言っているお前は、

 相当の論拠と説得力をお持ちの上でそれらを

 主張していらっしゃるのですよね?」

 

というこれは、人からというよりも

「天」からのアンサーが返ってくる言ってみれば、

これも「天に唾吐くと、唾が自分の顔に降りかかってくる」の

原理のようなものがあります。

 

例えば、読み進めると、

 

しかしながら、やはり「日本人は~だから」という、さもなにもかも悟った様な言葉には違和感を抱いてしまうし、あまり心地いいものではない。

 

違和感の正体はおそらくその特徴づけの手順だったり、その言葉を使う人間の環境、経歴、人間性からの判断に起因する。それが間違っているか正しいかは問わない。

 

とある。ここで言う「天に吐いた唾」というのは、

 

違和感の正体はおそらくその特徴づけの手順だったり、その言葉を使う人間の環境、経歴、人間性からの判断に起因する。

 

というこのあたりかなと。

 

そして、別に井出崎さんはラッパーではないのだろうけど、

こういう強めの主張をする時に、

 

ただ一つ言えるとすれば、積極的に社会活動に関わってはいるものの、僕が学生という社会経験を欠く身分のため、そのような言説に納得ができないというところは大いにありそうだが。

 

というこれはちょっとズルい。

そしてもしもこの一文を出してくるのであれば、この記事の冒頭に

 

私は学生であり、社会経験が豊富ではないが、どうしても嫌いな事がある。

 

と述べた上でこれらの主張をするのと、

ここの部分を真ん中辺にきてようやく出してくるのでは、

大分、読み手に与える印象を与える。

 

よく私は何かを説明する時の例えとして、

 

A「パンツを脱いでからウンコをする」のと、

B「ウンコをしてからパンツを脱ぐ」のでは、

やっている事はただ「順番が違うだけ」なのだが、

起こっている現実は明らかに違うという話をして、

 

大体女性にこの例えを使うと、まず、失笑すらもらえない位

どんビカれているのたが、要はそういう事で、

 

何が言いたいかというと、

 

わたくしの頬を抉ったパンチライン

 

「日本人は~だ」という言説が嫌いだ。

具体的に言うと、その中でも論拠・説得力を欠いた一般化が不快だ。

 

を主張しているこの書き手は、実は、

 

積極的に社会活動に関わってはいるものの、僕が学生という社会経験を欠く身分

 

つまり、

 

私は、論拠と説得力を欠いている可能性がある人間ですよ。

 

という自己紹介を、この真ん中あたりでされても、

「おいおい、なんだよ、その弱腰は。。。」

 

みたいな気持ちになってしまって、

こっちとしても良いパンチ見舞ってくれたんだから、

 

どんだけその後の内容は、

オッサン達を真冬時外に長時間いさせられた時の

縮み上がったイチモツ以上に縮み上がらせてくれることを

期待してこっちは読んでるのに、

 

 

もはや、この一文が登場してしまうと、

そこからはもう反対に一抹の不安しか過らなくなり、

無問題からは大分遠ざかりそうな予想が出来るし、

ガッツ石松の黄金の右以上のパンチを期待する事は

出来なくなってしまう。。。

 

それこそ、中盤から後半にかけてはさらに傲慢な態度を、

ラーメン二郎の野菜マシマシ以上に増しまして

頂きたかったというのが本音で御座います。

 

その後からは、「天に吐いた唾」が最高到達点に達すれば、

あとは落下する物理法則に従って、

自分の吐いた唾をセルフ顔射するのを

味わうだけの展開に急降下してしまいます。

 

まずその1として、

 

よく指摘される日本人の特徴をみてみる。

 

という8項目が挙がっていますが、

これらは「どこで」「どの程度」

よく指摘されているのでしょうか?

 

それこそ、この8項目が、

「よく指摘される日本人の特徴」としての

論拠と説得力をどこにも得てないし、

説明もされていないように思えます。

 

多少その後を読むと、

論拠であり説得力と感じるような箇所がありますが、

ブログの冒頭で、

 

「日本人は~だ」という言説が嫌いだ。

具体的に言うと、その中でも論拠・説得力を欠いた一般化が不快だ。 

 

と一発かました人間が、かます「論拠」と「説得力」を感じない。

これはラップのMCバトルで言うところの

「全然相手に刺さっていない」っていう状態で御座います。

 

そして、ここの部分で、

「うわ、この人の「論拠」と「説得力」の純度の高さに叶わないわー。。。」

 

って読者に思わせるだけの、「論拠」と「説得力」の

純度の高さが示されていれば、

この記事全体が、とてつもなく破壊力を備えた

パンチライン記事だって事になったのかなと。

 

そして、こちらの記事。挙句の果てには、

 

だが、やっぱり世界を見た人はそれを相対化して語るだけの多角的な価値判断をすることができる。

 

例えば1の「日本人は留学先でも日本人としかつるまない」という言葉は、実際に僕が渡米して3年弱経つ友人に言われたものだ。

そして2の「日本の大学生は勉強をしない」という言葉は、海外出張など頻繁に行う大学教授から言われたものだ。

 

もちろん、それをそのまま鵜呑みにすることは危険である。

しかし、自分が受けた不快な経験を日本という民族への当てつけるような主張よりは、明らかに説得力に富む

正しいかどうかというより、実直に受け止めることができるし、これじゃあきまへんな、と思いますね。

 

 

と繋がっていくが、まさにここの主張こそ、

 

自分が天に吐いた

 

「日本人は~だ」という言説が嫌いだ。

具体的に言うと、その中でも論拠・説得力を欠いた一般化が不快だ。

 

を自分の顔面にクリティカルヒットされる事に

なってしまう結果を招いてしまっている。

 

まず、

 

渡米して3年弱経つ友人

 

という存在がどれだけ世界の事を的確に表現できる人間であるかを

この記事の中で確認することが出来ない。

 

もし、この主張が通るのであれば、

おそらく

 

論拠と説得力を欠いた日本人というのは、

日本という島国に30年40年50年も生活している

日本生まれ日本育ちの人間が

「日本人は~~だ」と主張している内容の方が、

そこに論拠であり説得力のある言葉が足りなくても、

「日本に34年住んでる日本生まれ日本育ちの友人が言ってる事なので。」と

言ったとしても、

 

「おいおい、そこに論拠も説得力もへったくれもないではないか。」

 

とDisられる筋合いは、彼ら彼女らにも存在しないことになる。

 

個人的には、そのお友達が渡米して3年弱経っているからと言って、

 

1、(留学先で)日本人は日本人としかつるまない

 

というこれがどれだけその世界を

正しく切り取っているかなど、

どこにも論拠も説得力も

見つけることが出来ない。

 

1つ例を挙げれば、そのお友達がロサンゼルスに留学していたとして、

だからと言って「留学している日本人留学生」全体を語るとしたら、

それは、今回、

 

「日本人は~だ」という言説が嫌いだ。

具体的に言うと、その中でも論拠・説得力を欠いた一般化が不快だ。

 

というこのパンチラインの中にある「不快」の要素が

含まれている気がしてならないのだが、

何故、そうならないのかが

逆にわたくしには理解が出来まへん。。

 

そして、もう1つあったその次の、

 

そして2の「日本の大学生は勉強をしない」という言葉は、海外出張など頻繁に行う大学教授から言われたものだ。

 

これこそ、

 

この記事の最後の方にある

 

論拠を欠き押しつけがましくも、『すべての日本人』という、物入れの様な狭く暗い枠組みに身勝手に押し込まれるのには、正直腹が立つ。

それこそ同調意識の賜物なのではないか。

 

というこれに同調しすぎてしまっているように

思えるのはわたくしだけだろうか。

 

まず、「勉強しない」の「勉強」とは何を指しているのだろうか。

 

海外出張など頻繁に行う大学教授

 

は、どれだけ世界の事を把握しているのだろうか。

もっと具体的に言えば、「どれだけの日本人学生」と

「どれだけの外国人学生」のサンプルの数をお持ちの上で、

この発言をされていて、

 

その中にどれだけの論拠と説得力をお持ちなのだろうか。

 

もしかしたら、持っている可能性もあるが、

この記事にはその部分の「論拠」も「説得力」も

まったく示されていない。

 

そしてこれは偏見的な発言になるが、

もはやそれらを語るのが「学者先生」という時点で、

説得力のある何かがそこに表れることをあまり期待できない。

 

もちろん、ここに論拠も説得力もあまり出すことは出来ないが、

「学校の先生」というのは、基本的に世界が狭い。

学校というのは「小さな社会」であってそれが社会そのものではないし、

社会人ではあるものの、やはり学校という閉鎖的な環境に身を置くため、

社会一般的な感覚に乏しい人物が多い傾向があるような気がしてならない。

 

それこそ、大人になってから

過去に40~50人ぐらいの

「学校の先生」とは付き合ったことがあるし、

「大学の教授先生」とも20人ぐらい話したり、

それこそその内の数人の教授先生とは深い付き合いもしたが、

そのサンプル数の中であれば、

 

学者先生が言うところの「日本人は~~だ」ほど、

あまり的を捉えている意見であるとは個人的には思えない。

 

もちろん、この記事に登場している学者先生は、

わたくしの知らない方だと思うので、

もしかしたら、論拠と説得力をお持ちの方かもしれないが、

おそらくはそれほどではない方なのではなかろうかという推測は出来るし、

その論拠としては、こちらのブログ記事が

物語っているという論拠と説得力で

その問いに対するアンサーにしたいかな的な。。。

 

で、お前(わたくしの事ね)何が言いたいの?って事ですが。

 

1:まず「日本人は~~だ。」と決めつけるな。

というDisは分かるけど、

神さまじゃないので、完璧なサンプルの数によっての

非の打ちどころのない「日本人は~~だ。」を

主張できる人間は、世の中に誰一人いないなかで、

それぞれの立ち位置に引っ張られて主張している事だし、

そこをDisって「だったら正解は何なんだよ?」と

逆に聞き返されたところで、その「日本人は~~だ。」と

言っている人達と大差ないアンサーしか出来ない可能性が高い。

 

2:「論拠」と「説得力」を示せという

このスタンスは非常に重要。

やっぱり楽したがって、「自分の思い込み」に

引っ張られて雑に主張してしまいがち。

と、言う部分を常に自分で戒め、疑いまくって、

純度の高い「論拠」と「説得力」を示す努力を最大限行うべき。

 

ってこの2つですかね。

 

いやー、もしもこちらのブログをDisってるように

思われちゃったら残念ですけど、

次は「うわー、この人の記事、論拠と説得力ハンパネーわ。。。」

ってレベルの記事が読めることを期待してこの記事を書いたのと、

 

やっぱ、本を書き始めて身に染みて分かりましたけど、

「論拠」と「説得力」をどこまでしつこく

追い回せるかってのは本当に大事な事なので、

 

「日本人は~だ」という言説が嫌いだ。

具体的に言うと、その中でも論拠・説得力を欠いた一般化が不快だ。

 

っていうここについては、

もっと肝に銘じて執筆活動をしていきたいと思います。

 

というラップと対話の機会を与えてくださりまして、

井出崎さん、ありがとうございましたー。m(__)m

フリースタイルダンジョンに呂布カルマが登場した話②

フリースタイルダンジョン呂布カルマが登場した話②

 

Doモ。今日は、久しぶりに恵比寿に行って、
投資家仲間達との会合などを楽しんでおりました。

 

久しぶりにシャレ乙なお店で、

ワインとか飲んじゃったりして、

上品な料理楽しんじゃったりなんかして、

ひさしぶりにブルジョアっちまった感じしますが、

まあ、たまにはいいでしょう。

 

さて、

 

フリースタイルダンジョン呂布カルマが登場した話②

 

ですけど、やっぱり3人目のモンスターはDOTAMAでしたね。

そして、やっぱり「悪口対決」みたいなMCバトルで御座いました。

 

なんか、NAIKA MC絡みのやり取りでバトってましたけど、

今回は、呂布カルマがDisっていたように、

 

モンスターとしての立場

 

ってのがテーマというか、

もうあそこDisられるような発言をした時点で、

少なくともフリースタイルダンジョンという

コンテクスト上はダメだと思うんですよね。

 

モンスターが

「NAIKA MCが般若まで辿り着いたのが嬉しくて」って言っちゃダメでしょ。

 

Softbankの社員が

DoCoMoスマホ売れて嬉しいって言ってるのと同じでしょ。

 

心で思うのは、自由だけど、

モンスターという役になり切れてないっていうか、

もうどっちかっていうと、

呂布カルマの方がモンスター度高いっていうか。

 

それこそ、T-PABLOWが、

呂布カルマに対して

 

「すげーキャラ作り上げてる」

 

って事を言ってましたけど、

キャラ立てる力が強いって事は、

すげー呂布カルマは、モンスター向きって事ですわな。

 

ただ、呂布カルマ的にはあれだけDisってて、

自分がモンスター側に行くとブレるので、

モンスターにはならない方がかっこいい気はしますけど、

ちょっとDOTAMAは「モンスターとしての立場」を

意識してない発言が多すぎるかなと。

 

さて、バトル自体においては、

3対2

2対3

クリティカル

 

って事で、呂布カルマが勝利しました。

DOTAMAの人の好さが出て、自爆した感じのバトルでした。

っていうか、3ラウンド目は、

 

本人同士ではなくて、

KEN THE 390が1番被爆してた感じのバトルで、

なんか笑えるか笑えないかっていう事であれば

ある意味面白かったんですけど、

DOTAMAは最後までバチバチにやり合って欲しかったですね。

 

いまいちよく分からないのですが、

3ラウンド目ってDisるってよりも、

「健闘をたたえ合う」みたいなラップをする人たちが多いのですが、

あれは暗黙のルールみたいな何かがあるのかどうかが気になります。

 

ただ、DOTAMAがそれやったら、

呂布カルマはゲロ無視て最後のラウンドも

淡々とDisり続けていたので、

別に、それに付き合う必要はないんだなという

理解はしましたが。

 

で、まあこんなもんは予想でもなんでもなく、

4人目はR指定のご様子ですね。

テレ朝先生、包茎の皮を引っ張るがごとく

放映の尺を引っ張りましたね。。。

 

R指定戦、来週までお預けかよ。。。

しかも、ちょっとばかしバトッてるところ見せてくんじゃねーよ。

それはmistakeだと思うよ。

 

そういうのはー、よしてー。

 

早ーよしてー。

 

まあ、呂布カルマ-R指定戦すぐ見たい気持ちに対して、

 

早まるな、欲張るな。

 

ってことで、

 

合掌。