読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

帰宅した勢いでRAPしてみる。

帰宅した勢いでRAPしてみる。

 

Doモ。まあいろいろありますけど、っていうかないけど、

帰宅してみたFacebookのメッセージ欄のメッセージは

いろいろあったメッセージが結構来ていて、

 

しかも朗報ばっかだったので、

それは何よりです。みたいな感じですが、

 

別にキレてないですよ

俺の事をキレさせたら相当のものですよ。

 

的に舌ったらずに、

キレてない事アピールをすれば、

聴衆もだまってくれるかなって事で、

 

もうかまってちゃんの

相手なんかしてれば、

いつかストレスが限界を超えて、

 

「俺は藤波の噛ませ犬じゃねー」とばかりに、

参戦の場を全日に替えて、

それこそハンセンとやり合ったり、

天龍とやりあってみたりなんかして、

 

もうそんな事言いだしたら

キリがないので、

消臭力でも使って、

臭いは消して

本題に進みましょ。

 

ってまあRAPですね。

 

今日は、ある人物と

打ち合わせてきたのですが、

まあ、「残念」っていうかなんていうか。

 

あれはあれで

モハメド・アリだったのかもしれませんが、

勘違いっていうか猪木寛治がいいっていうか、

 

アントニオっていうかあんときのっていうか、

人生がんじがらめの卍固めっていうか、

 

我汝のためとか偉そうな事を

口先だけで言ってみたりして、

 

まあ、あれから何年だろ。

3年は経ったのかな?

 

それこそ、物足りなくて

某道場的なコミュとおさらばして、

独自の路線を突き進むことして、

今ここにいるのですが、

 

まあ、今もそこに通っているであろう

弟弟子的な人物と会ってきました。

一応、フリースタイルスクールの

取り組みの一つとして何かやらないか?

 

っていう誘いをしたのですが、

その「某道場」のやり方っていうかやり口って

まあなんていうか

「はぐらかし系」なんですよね。

 

こっちが右って言えば、左と言い、

 

赤って言えば、青っていう的な。

 

申し訳ないけど、

正直病的なんじゃねーかってぐらい。

もちろん苫米地英人的にも

「スコトーマ」って事を考えれば、

相手の主張する事の逆を言えば、

スコトーマの指摘っぽくはなるんだけど、

 

なんつーか、

そこに哲学っていうか信念がなくって、

正直「バカじゃねーの、お前。」って

言いたくなるぐらいでやってくるので。

 

だけど、今度は客観的に見れば、

日本人が外国人に対して

「こいつ頭おかしいんじゃねーのか?」

的に思うような事でも、

 

その外国人としては文化的に

それが当たり前みたいに

なっちゃってるから、

もはや、もうその「クセ」について

理解できてないって言う。

まあ、悲しいですね。

 

もう、洗脳されてる事に気づけないし、

洗脳されてる事は疑わない。

 

「自分100%」的な話が出てたけど、

それは

 

「自分が見ている都合の良い

 世界における自分100%であって、

 自分全体における100%ではないよね?」

 

っていうここについては、

やっぱり都合がよくなっちゃって大変。

っていう。

 

大方間違ってるとは思わんし、

それこそ、以前わたくし自身が

いたところでもあるから、

あまり言ってる事に反論する部分は

それこそないんだけど、

 

やっぱ独りよがり度が

ハンパネーよな。。。っていう。

 

それでも、アメブロにいる頭の中に

本当に脳みそは入ってるんですか?

って聞きたくなるような、

頭の悪いあの連中と比較すれば、

雲泥の差がありまして、

 

それなりにおもろい議論は

出来るんだけど、

まあなんていうか、

最後の最後的な詰めに関しては、

ノータッチっていう。。。

あれはちょっと悲しいなってのはありましたね。

 

「あ、徹底的に自分を疑うってことはしないんだな。。。」

 

っていう。

 

もちろん言ってる事は分かるけど、

それこそ、その某道場の合言葉は

「とにかくステージあげろ」

なのに、

 

そこのコンテクスト

ゲロ無視したかのような主張に対して、

やっぱガッカリだなって事しか思えない。

 

だけど、たしかに片手落ちだけど、

それだけに「ある部分」については

相当手ごわい感じになってるので、

今度は自分自身を疑ってみる。

 

「もしかしたら、こいつの言ってる事の方が

 ステージ高いんじゃねーのか?」

 

と。アタル式が素晴らしいところは、

最後の最後で、やっぱその「疑いの目」を

自分自身に向ける事なんですね。

 

他所の教祖だのなんだのみたいな

奴らは特にそうだけど、

「自分に疑いの目を向ける」っていうコレをしない。

だから、成長しなけりゃ、進化もしない。

 

なので、どんどんカルト教団みたいになっていく。

だって、トップが成長・進化しないんだから。

 

 大体はそんな感じで、停滞して終わるか、

変な犯罪じみたことやってなんとか

延命しようとするかとかして、終わっていく。

 

まあ、ああいうのもバブル経済に似たような手法で、

ブチ上げてはすすっていく っていう

気持ち悪い手法ですからね。。。

 

そこにハマらずに進み続けるっていうか、

上り続けるっていうのは、

結構どころじゃないぐらい大変で、

 

血行が悪くなるよりも、

その「自分に厳しく成長・進化し続けるチャレンジ」ってのを

決行する勇気と覚悟を

もってる人間ってのは

なかなかいないし、

 

それを最後までやり遂げるって事に

なるとかなり大変っちゃ大変。

そりゃどっかで、楽できたら階段の踊り場で、

自分の楽園でもおっ建てて、

それこそ美女でもはべらせて

違うモンもおっ勃ててた方が、

まあ楽しいかもしれんけど、

 

本来は、その某道場は、

そういうところではなかったのだけど、

教祖様がそんな感じで

ビンボッチャマよろしく

「落ちぶれてすまん」状態に

なっちまったので、

まあ、わたくし洗脳されることなく、

わたくし自身チャレンジングロードを

孤独のランナウェイ状態で、

邁進し続けている訳ですが。 

 

まあ、人生のロイヤルストレートフラッシュには、

まだ持ちカードがそこまで到達してないので、

ひたすら出るまで、カード交換し続けるためには、

 

何かに甘んじるような生き方をして、

ガ〇ン汁出てるのに無視して、

先に進むことを拒めば、

いずれそこがコンフォートゾーンだって事で、

勘違いしちまいますので、

 

もはや「自分100%」なんてものが、

それこそ100%かどうかの前に、

 

 「自分が何であるか」って

ここを疑いもせずに、

そのバージョンの自分を

自分だと思い込んじゃって、

ばーちゃんになって死ぬ間際に、

「あ、別のバージョンの自分がいたのか。チクショー」

って事に気付いて、後の祭り。的なシステム。

 

 それがもし

「輪廻転生があったらありえる生命のシステム」ですわな。

 

それこそ、時代はパーシャルではなくなったけど、

もはや、スマホとにらめっこの

バーチャル側がリアル。

 

それこそ、マーシャルアーツでもして、

リアルな痛みとコンタクトでも取らないと、

今日中にでも中二病患って、

頭ふらふら、気持ちフワフワ。

 

で、これも正しいかどうかわからんけど、

頑張ったところで、人間のステージは

一生で1つ上がるか上がらないかとか

言ってる奴らがいるけど、

 

それは、大きな勘違い。

別に一生の内にステージなんぞ

いくらでも上げられる。

もちろん

「階段の踊り場の罠」に

やられなければだけど。

 

って事で、言い方変えれば、

「人はステージを上げようとすると、

 階段の踊り場の甘美な誘惑にやられて、

 その先に進もうとしなくなる。」

 

ってのが正しい表現だと思いますけどね。

まあ、そういう意味では、

たしかに大衆的生き方では、

一生の内に1つもステージ上がらずに、

次の人生でそれを

やり直すことになるという説は

それほど間違ってないだろうし、

 

以前言った「地獄論」のような

無限地獄システムに近いような

システムにはなってる可能性が

高いと思いますけどね。

 

まあ、そんなこんなで、

フリースタイルスクールの

新しい取り組み。

 

名前は決まりました。

 

もちろんRAPが関わってます。

ライミング的にこうなりました。

 

その名も。

 

The・KEY

 

でございます。

 

特に意味はないです。

あるようでない。

ないようである。

 

そんな内容である。

 

って感じで、韻ばっかり意識して作られたのが、

ミソっていうかカギです。

 

まあ、そのまんま「カギ」って事ですけど、

油断すると、ガキみたいになって、

それこそ、ぐるぐると同じ地獄を

繰り返すハメになります。

 

何が、KEYとなるのか?

 

そして油断してどんな危機が起こるのか?

その全貌は時機に分かる事でしょうし、

 

ジキニンでも飲めば、

やっぱり、じきに治る事でしょう。

 

そのあたりは、どうぞお好きにって感じで、

薄気味悪い感じで、

お月見でもしてみたら

どうかななんていう、

訳の分からないことを

言ってみたりして、

 

要は、

 

何事も

やってみなけりゃ

分からない。

 

って事です。だからやってみます。

グダグダ言うのは、やった後ですわな。

 

って事で、

 

もうはてなブログが、

主戦場なので、

遠慮も容赦も致しません。

 

ガチでぶつかり合える本気の環境を創る

チャレンジしまくり千代子します。

 

もう口だけブランディングでつくる、

胡散クセェコミュニティビジネスさは

おさらばです。

 

っていうか、

わたくしそんな事しなくても、

ふつーにやっていけるのでね。

 

それができないザコ共が、

頑張ってアメブロ

傷舐め合いながら、

いつも通りのことやってりゃ

いいんだよって事ですからね。

 

早々に、昔のガチ環境を

作り直します。

 

って事で、The・KEYも、

近々適当に始めます。

 

第1回目は4/16だってことだけ

すでに言っておきます。

 

それこそ、「対話力」「自分磨き」に

自信がある猛者の方、

参加お待ちしています。

 

合掌。

ふわってる奴ら言わせれば昨日は「浄化」勿論ほしいのは「Joker」

ふわってる奴ら言わせれば昨日は「浄化」勿論ほしいのは「Joker」

 

っていうかできなかったのは、

あんまり体に良くなさそうなモノ食ったので、消化。

 

そんなもん食ったら調子悪くなっても

しょうがねーなって思うしかないけど

だったら今日は豪華なものでも食って、

情報空間を業火の渦にでもしようかな。

なんてことやったらやっぱり大変なのは、消化。

 

とか言ってみたものの、

わたくしにはあまり縁がない世田谷区に、

半年ぶりぐらいの人と会いに行って、

なんかてきとーに話すっていう

イベントが今日はあります。

 

まあ、彼がおススメのとんかつ屋?があるらしく、

そこでとんかつ食いながら話すって事が決まってますので、

 

揚げ物なんてふつーに

消化によろしかないだしょうから、

 

どうかひとつ今日は、

調子のよい1日で会ってほしい事を願いたいとも思わず、

最近、久しぶりにHiphop

しかもラップではなくダンスの方のブームが

わたくし自身の中に戻りつつあるので、このライムだったら、

 

やっぱり今日からKyoka先生のダンス動画でも見ながら、

出来もしないのに真似てみたりしながら

ダンス力を強化しようかな。

 

なんて言ってみたりするけど、多分今日注文した

漢a.k.a GAMIの「毎日パンチライン」が届くだろうから、

それ届いたらそっちに夢中になっちゃって、

 

自分もオカメちゃんみたいに

熱く語りたくなってしまうかもしれませんが、

 

もうやるんだったらどうかしちゃってるんじゃないのこの人。

って言われるぐらい同化しちゃいたいですね。

 

っていう気持ちはあります。

 

さて、そろそろ待ったなしで温まってきましたので、

なんか誰かが下北沢で上手いお好み焼き屋が

あるとかないとかコメントくれたので、

 

次はnightにでも行ってお好み焼き食べに行かnight。

イカの入ったお好み焼かknight。

 

だけど、焼きたくないのはやっぱり世話。

 

そろそろ温まったどころか、焦げ目がついてきたので、

本題に入りたいと思います。

 

と言っても、特に今日はなんか

「コレ」って事が書きたくって

書いてないので、いつも以上

にノッてる感じはないと思います。

 

ふわってる奴ら言わせれば昨日は「浄化」勿論ほしいのは「Joker」

 

って、くだらねー事書いて多ようで、

本題これだったのか。

 

じゃーいいかこれで。

 

・物理空間と情報空間なんかしら関連している説

 

というまあこんなもんも仮説ですけど、

だけど、これはそれほどトンデモ理論では

ないと思うんですけどね。

 

ニコニコしている人と、

 

イライラしている人。

 

同じ事やっても、やっぱ違うっていうか。

 

わたくしの持論ではありますが、

とにかく金かけて損しないのは、

 

姿勢

 

です。

 

背骨

 

とかそのあたりね。

 

なんていうか

「首から上」と

「首から下」の

関係性っていうか。

 

これふわった話じゃなくって、

ふつーにそう言えると思いますよ。

 

頭をどういうバランスで支えるかで、

人って「不快」を感じる度合いが

あると思うんですね。

 

で、バランス悪ければ、

その重さが下に来て、

腰痛だの膝痛だのなんだのに

なると思うのですが、

このあたり専門家ではないので、

雑な事書いてますけど、

だ、そんな間違ったことは

言ってないと思います。

 

で、それが「人生の質」に

どう影響するのか。

 

たとえばね、簡単に考えてみても、

 

腰痛の人って、腰痛だから

ニコニコしていられないと思うし、

 

痛いところばっか気にしてるかもしれませんよね。

 

すると、「痛い」にフォーカスする訳ですから、

もしも、

 

・物理空間と情報空間なんかしら関連している説

 

があるのであれば、

 

「痛い」っていう情報に対する

 

こっち側「物理空間」的な

「現象」を引き寄せてくる。

って話になります。

 

まあ、そんな良いものではないでしょうね。

 

このあたりのふわった仮説を

鵜呑みにするのであれば、

「朝のニュース」とかそういった類の

「あまりよろしくない情報的なもの」を

見たり聞いたりするのは、

よろしくはないって事ですね。

 

だからゴシップ好きの

井戸端会議のおばちゃんとか、

飲み屋でそういう話ばっかしてるオッサン達とか。

 

これこそ御多分に漏れず、

「The・大衆的人生」しか

引き寄せてないですよね?

 

この1点だけを見れば、

 

・物理空間と情報空間なんかしら関連している説

 

って、正しいって言えちゃう気がするのですが、

これだけでこの説が正しいというのは、乱暴すぎるので、

それほど強くは言えませんが、

 

「大衆がやられちゃってる情報ばっか入れてると、

 大衆的な人生が引き寄せられる。」

 

ってのはそれほど間違ってないと思います。

 

もし、フリーメーソンだの陰謀論的なものが、

世の中にあるのだとしたら、

 

一番危険な、ある種国家的に

仕掛けている呪術的なものって、

「アレ」なんじやないのかな?

 

って思いますけどね。

 

朝、テレビ見てれば分かると思いますよ。

だって、毎日のようにその「呪術」みたいなものを

テレビって視聴者たちに

かけまくっていると思うので。 

 

そこまで、陰謀論じゃなかったとしても、

ふつーに、テレビの情報なんて、

しかも今の朝のニュース的な番組って、

15分ぐらいを1サイクルにして、

ずっとグルグル繰り返して流してる

みたいなやり方じゃなかったっけ?

 

それって某「修行するぞ」「修行するぞ」の

やり方と大差ないっていうか。。。

 

だから、浄化っていうか、

情報を抜いても抜いても、

また毎日補充されていく

みたいになっていくのですから、

 

いっくら意識の高い生活とかこころがけても、

それこそ、焼け石に水みたいなもんですよね。

 

ちなみに、人生を変えたくても

変わらない人たち。

「自分では頑張ってるつもりなんですけどねー」的な感じの人達。

 

大体、

っていうか人間は

「臭いものには蓋をして向き合わない性質」

がありますから、

 

基本的にはそういう人は、

 

焼け石に水的な改善しかできてない。

 

って事ですね。

 

大事なのは、その「焼石」がなんでそんなにずっと、

いつも「さわやか」で頼むと出てくる

ハンバーグの鉄板ように、

それ以上にジュージューしちゃってるのか。

 

ってここと向き合わない限り、

そんな「何か」は

ただの焼け石に水。

 

って事です。

 

もう一度言います。

自分の人生をどうにかしたくて、

自己啓発だの、引き寄せだの、

スピリチュアルだのなんだの的な事をしても、

 

大して変わらないってのは、

それ以上に

 

あなたの

 

"焼石"

 

が常に高い温度を保っていて、

 

蒸気機関車じゃないけど、

どっかしらで知らぬまに、

石炭を投入しまくり千代子しちゃってて、

 

もうそりゃ、パワフルに現時点でのレールの上を

シュッシュッポッポシュッシュポッポって、

 

もう信州一通り越して、日本一ぐらいの勢いで、

大衆ぽっぽ、大衆ぽっぽ

 

しちゃってるって事ですね。

 

もうその時は、お味噌汁よりも、

醜態を御見せするって感じの

しょっぱい感じになっちゃってるので、

やっぱ塩分は控えめの方がいいんじゃないかななんて事も

言ってみたりなんかしてもみますが、

 

人の振り見て我が振り直せをしたい方は、

アメブロにいっぱい対して人生も変わってないのに、

引き寄せだのスピリチュアルだのおっかけてる

イタイ奴らのブログが沢山あるから

それらを見てみりゃ分かります。

 

そして、大事な事。

 

それを見て「うわー、気持ち悪いなー」だけじゃ

何も変わりません。

 

「えーーー、受け入れたくないけど、

 この気持ち悪いのと自分は大差ないのかー。。。」

 

って受け入れる事です。

 

そうすると、多少あなたの

"焼石"の温度は冷めるかもしれません。

石炭が投入されなくなれば、

水をかけなくても、温度も勢いも下がります。

 

要は「水なんかかけずに、まず石炭の投入を辞めろ」

 

って事です。

 

昨日「Facebook断捨離」の話をちょっとしましたけど、

わたくしもこの記事書く前に

60人ぐらい断捨離してきました。(笑)

 

多分、わたくしFacebook断捨離しなければ、

友達2000人は超えてたと思います。

それが現在800人ぐらいだから。

これまで1200人ぐらい

断捨離していることになります。(笑)

 

今回は、いつも断捨離しない人たちまでしてみました。

「こいつ嫌だなー」って思う人は

ふつーに断捨離出来ますよね?

 

今回はそういうのはもちろんですが、

 

「別にいいじゃん、その人消さなくても。」

 

って人までちょっといじってみました。

初の試みなので、今後どうなるか楽しみです。

 

ちなみにこういうのでも

洗脳できてしまいますので、

あらかじめ言っておきますが、

リアルタイムでやりとりしている人は、

わたくしの好き嫌い感情に関係なく、

断捨離することはほぼないです。

 

相当、メッセージが変だったり

しつこかったりする場合は別です。

それは、わたくしではなくても

ふつーにブロックすると思いますよ。(笑)

 

わたくしがFacebook断捨離している対象は、

「ほとんどやり取りの無い人たち」です。

 

だってあれ一応「友達」って事に

なっているので、

それこそほとんどやりとりのない、

しかも過去にもそんなに関係性を

持ってもいない人たちと、

繋がっている必要がないですよね?

 

そして、昨日書いたと思いますけど、

 

出さないと入ってこない。

 

つまり

 

キャパの問題

 

があった場合、

 

捨てなければ入ってこない訳ですから、

いらないものは捨てた方が良いに決まってる。

 

って事です。

 

 

これちなみにわたくしが

霊能力の修行をしていた時に、

師匠から一番初めに指導を受けたのがこれです。

 

師匠に受けたのは

「家の中のもの」ですけどね。

それこそ、すげー断捨離しました。

 

「使ってもないのに、家の中にずっとあるもの」

 

っていうこれです。

 

言って見れば「ニギシメ」そのものですね。

 

そして、

 

・物理空間と情報空間なんかしら関連している説

 

が本当に存在するのであれば、

 

・物理空間側を断捨離すれば、

情報空間側も自ずと断捨離される。

 

・情報空間側を断捨離すれば、

物理空間側も自ずと断捨離される。

 

っていう話になるので、

まあなんかしらは起こるわな。

 

って話です。

 

そしてまわりくどくなりましたが、

それによって功徳でも

積めたら最高なのですが、

まあそんな都合の良い事はありませんが、

 

本日のタイトル

 

ふわってる奴ら言わせれば昨日は「浄化」勿論ほしいのは「Joker」

 

っていうこれ。

 

腹の調子が悪くなるってのは、

なんかしらある説。

 

 

ってのをわたくし一つ持ってまして、

まあ、わたくし自身が

そんなに腹の調子が

悪くならないんですよね。

 

 

それなのに、急に腹の中にあるもの

ぶちまけたいみたいな事になる。

これは何かあるぞって事ですね。

 

このあたりに「ガチふわスピ」の要素が

見え隠れしているのが分かる方は、

是非、ガチふわスピLab来てくれたら、

おもろい研究できるんじゃないかな。

 

って思います。

 

良く、昔の人達が、

 

「内臓ってのは宇宙なんだ。」

 

的な事を言ったり、

本に書いたりしてますよね。

どの内臓が、どの星なのかは

忘れてしまいましたが。

 

言ってみりゃトンデモ理論ですけど、

だけど、そこまで無根拠でもないっていうか。

 

「内臓宇宙論」がほんとかどうかよりも、

「どっかしら一理や二理ぐらいはあるだろう。」

 

と考えてもいいんじゃないかな的な。

 

なので、「消化の問題」と「浄化の問題」は

結構関係しているとわたくしは見ております。

 

これはプラシーボの可能性否めませんが、

大体、腹の調子が悪くなったりして、

長渕剛じゃなくても

「ろくなもんじゃねぇ!」って

叫びたくなるような

腹の調子の時の後には、

 

やっぱ自分の人生の展開も、

次のステージっていうか

天界にまではいかなくても、

展開にはなることが多いんですよね。

 

もちろん因果関係を説明する事は出来ません。

なので、もうちっとそういうガチふわった事を、

ガチふわった領域のままにしないために、

 

ガチふわスピLabってのを開設した訳ですが、

それこそ、今「こういうことだ。」

 

って言えないんですね。

それってわたくしひとりの結果だから。

 

もちろんいいですよ。

どっかの似非催眠商法っていうか

霊感商法っていうかみたいに、

100人にやって、プラシーボ的に

結果出た奴だけの事を取り上げて

 

「ほーら、こんなに結果が出てますよー。」

 

とかやっても。

 

だけど、冷静に見てみると

「ほーら、こんなに結果が出てない人たちの方が多いですよー。」

 

ってことばっかですからね。。。

 

どっちにスポットライト当ててるか

っていうただそれだけ。

 

だけど「原理」ってのは

ある意味普遍的なものなので、

100人やったら100人に

同じ結果が出るみたいな話ですから。

 

100人中プラシーボ数名。

みたいな話とは

まったくもって違うんですね。

 

で、やっぱり研究したいのは

「プラシーボ」なんかじゃなくて、

「原理」の方です。

 

もちろん「世の中プラシーボですべて解決する」

っていうのであれば、

プラシーボ研究した方が

コスパ高いかもしれません。

 

なんて事を書くと、

やっぱ両方研究が

必要かもしれないななんて

思ってきたりなんかして。

 

それこそ「プラシーボの原理」が分かれば、

この世界を自由に遊びまくる事は

可能かもしれませんね。

 

ただ「うつ病」に

「偽うつ病」みたいのがあるように、

「プラシーボ」にも

「偽プラシーボ」みたいなものがありますので、

なかなか分かりづらいですね。

 

簡単に言えば「裸の王様」のアレです。

 

うわ、こっから先書いてる消えた。

 ただ書いてたらまた韻踏み始めて、

Disりはじめたからなのかもしれんが。(笑)

 

そこに書いてた大事な事だけ

もう一度書きますね。

 

スピリチュアルには、

 

・人工的なスピリチュアル

 

 

・天然的なスピリチュアル

 

があるって事です。

 

で、ガチふわスピ研究をしたいのであれば、

その2つを混同したらもう話になりませんからね。

 

って事です。

 

巷で「スピリチュアル」だの「自己啓発」だので、

馬鹿から金巻き上げている人たちの

9割型はこの「ごっちゃ系」の人達です。

 

っていうか

「バカから金巻き上げている」

っていう文脈で言えば、

10割か。(笑)

 

本物のスピリチュアリストってのは、

この、

 

・人工的なスピリチュアル

 

 

・天然的なスピリチュアル

 

をごっちゃにしません。

 

なのでわたくしも敢えて

「ガチふわスピ」と名付けました。

 

「ワレワレハそこをごっちゃにして考えない研究者たちです。」

 

っていうコミットですね。

 

すみません、ちょっとコミットのしはじめが、

宇宙人っぽくなっちゃいましたけど、

レッキとした地球人なので、ゴアンシンクダサイ。

 

という事で、

 

なんか壊れてきたので、

この記事はこんな感じにしときましょう。

 

 

まだやらんといけない

告知が沢山あるので。。。


毎日イベントだのスクールっていう

目標でやってるからそれこそ無間地獄のように
企画だったり告知だったりをしないとあかんので、
終わりが見えない感じもしますけど、

ちょっとずつ埋まってきました。
4月あたりには大分完成が

見えてくるような気がします。

「勘」よりも漢 a.k.a GAMIってことだよね?

[新宿スタイルリスペクト]「勘」よりも漢 a.k.a GAMIってことだよね?

 

いやぁ、昨日下北沢から帰ってきた後、

久しぶりのヒットですわー。

 

なにが?って、そりゃYoutubeですよ。

久々のお宝動画ゲット。

 

もうヤバイ。イインダYo体操なんて、

それこそどーでもよくなっちまう程のインパクト。

 

もう興奮したね。

思わずソッコーでコメント書いちゃった&

 

もちろんAmazonに「毎日パンチライン」の

注文入れさせていただきました。

 

もう、最高。別にこの人が

流行ろうが流行らなかろうが関係なく好き。

 

dance甲子園で、MCハマーが、

「どすこい同好会」を見た時の

感想と同じだと思う。

 

いや、もっと好き。かなり好き。

 

わたくし、実は「アタルライティング」っていうか、

なんか「てきとーな感じの」

それこそJAZZなライティング手法で

普段文章書いてますけど、

 

これ原型の人物がいるんですね。

別に師匠じゃないんだけど、

っていうかその人「師匠」なんだけど、

本当に公表すると、支障をきたして怒られるかもしれないので、

Nice shot にしておきますけど、

 

 その「某師匠(ほとんど言っちゃってるのと同じじゃねーか(笑))」

 

を見つけた時と同じインパクトを受けましたね。

あの池袋の性風俗街好きのBuu師匠ではないですよ。

 

まったく別の人です。

それは誰かに聞こうとしても無駄です。

っていうかむしろ無駄じゃなかったりするんですけど、

 

まあ、そういうJAZZなオッサンがいまして、

そのオッサンがわたくしの

このてきとーライティングの源流にいるのですが、

 

もう、昨日発見した若者?なのかな?

 

最高です。

 

素晴らしい!

 

アーティスティック。

 

もう、こういうことだよね。

 

・当たり障りのない

 

・キレイごと

 

の真逆にあるものって。

 

エネルギーの塊。

 

いいわぁ。こういう人待ってた。

 

っていうその人の動画はコチラです。

 

 

ハンパじゃねーわ。。。

 

っていつも「ハンパネーのはお前だわ」

っていう賛美を浴びまくってるのが、

コチラ「オカメちゃん」です。

 

いやー、何度聞いてもスゴイ。。。

 

わたくしも漢 a.k.a GAMI先生推しだったのですが、

もう「ごめんなさい。調子に乗ってました。。m(__)m」

 

と深く謝罪させていただきます。。。

全然ダメだったっすね。。。

わたくしなんて似非もいいところ。。。

 

もうオカメちゃんの漢 a.k.a GAMI愛が

ハンパなさすぎて、、、

もう本当に感動しました。

 

そらそうですよね。漢 a.k.a GAMIを語ってるってのに、

「毎日パンチライン」すら購入してないなんて、

 

もうそら、なんもスピリチュアル分からないで、

外国人の受け売りしてる

インチキ引き寄せ本とか書いてる

おばはん達と変わらないって事ですよね。。。

 

もう、本当にオカメちゃんの

この動画によって目が覚めました。。。

 

勢いだけじゃないんですよね。。。

「新宿スタイル」の深みも

オカメちゃんハンパないっす。

 

そして、勢いだけかと思いきや、、、

 

 何気に、ラップでBeefできるというスキルの高さ。

 

ぶっちゃけ、これやってみろって言われたら

わたくしできないですね。。。

今のスキルでは。。。

 

やっぱ「愛」ってすげーわって気がするんですわ。

 

って事になると、

 

「できる」 と 「できない」の溝を埋めるものってのは、

 

たしかに「勘」でたぐり寄せるって事はできるとしても、

やはり、最終的に埋めるのは「愛」なんじゃねーのかって、

 

このオカメちゃんの動画を観て、

つくづく思い知らされるというか。

 

例えば学校のテストの点数が悪いからと言って

鉄道おたく達だったら、

鉄道ネタのテストならば、

センターテストの点数トップクラスのはず。

 

わたくしにしても、センターテストの問題が、

キン肉マンネタだったら、勉強しなくても、

トップクラスに余裕に入れるだろうし、

 

オカメちゃんにしても、

漢 a.k.a GAMIが問題のセンターテストならば、

それこそトップの成績余裕だと思います。

 

つまり何が言いたいのかって言うと、

 

「好きな奴には勝てない」

 

「最終的には「愛」が勝つ」

 

ってことなんだと思います。

 

要は「興味ないモノは頭に入ってこない」けど

「興味あるものはガンガン頭に入ってくる」

 

って事です。

 

このあたりがヒントなんじゃないの?You know?

 

って事で、自分の興味どころが、

世の中の需要とかみ合ってなかったとしても、

有能じゃないって世間から指さされても、

 

営利があろうがなかろうが、

やはり刺すんだったら鋭利な方がヘーキで言ったりなんかして、

だけど、兵器を持ち出すのは、やりすぎだろってす感じで、

だからと言って性器なんて出されたら、

正義感も黙ってないでしょうし、

 

神さまも噛み噛みになって、しまうかもしれないけれど、

 

そんなに戦争になるほど、

いがみ合う事なんか必要ないし、

いちいちガミガミ言う事でもないけど、

 

やっぱり、今の時代こそ

漢 a.k.a GAMIだよねって事で、

わたくしも、もっとヒップホップドリーム勉強して、

 

新宿スタイルでヒップホップできるように

精進したいと思います。

 

合掌。

誰かにとってはそれが世界だけど、わたくしにとってそこは異世界だった。(下北沢編)

誰かにとってはそれが世界だけど、わたくしにとってそこは異世界だった。(下北沢編)

 

最近、NAZOに早寝早起きである。

22時ぐらいになると、なんか寝てて、

気が付いたら朝になってる。

 

「やたら眠い時」ってのは、

いくつか原因があるのかもしれませんが、

わたくし「人間はパソコンとほぼ変わらない説」みたいな考え方で

生きている部分がありまして、

 

なんかアップロードっていうか更新する時って、

ある種パソコン寝てる感じになりますよね。

 

その調整が行われているんだろうなーと。

 

そして人間毎日睡眠するのは、
ガチふわった仮説ではありますが、

っていうかそれほどふわってない世界でも

まあ間違ってないと思いますけど、

 

「何かの調整」

 

をしているってのはあるとは思います。

ある種ガチふわってない側で言えば、「睡眠」こそが、

自分としてのコンフォートゾーンにへばりつかせる

罠である可能性もあるし、

その逆の可能性もある。

 

ここはもうちょっと違う

観点の仮説をぶつけてみないと、

対話できないけど、

今はなんかそういう気分じゃないので、

やめときます。

 

とりあえず、てきとーな問題を

投げっぱなしジャーマンのごとく

後方へぶっ飛ばして、

 

昨日会ったことをてきとーに書いて、

この記事は終わり。

 

なんか知らんけど、いつもみたいにノらない。

5000文字とかよく書けるよな、、、我ながら。

 

で、今回は、

  

誰かにとってはそれが世界だけど、わたくしにとってそこは異世界だった。(下北沢編)

 

行ったことあります?シモキタ。

 

まあ、住んでる人にとっては、

あの世界っていうか世界観が

当たり前なのかもしれんけど、

なんなんだよ、あの街。。。

 

ある種365日ハロウィンイベント

やってるんじゃねーのかってのは言いすぎですけど、

やっぱりあれは「ノーマル」ではないですね。

 

明らかに、周波数が狂ってる感じがします。

 

最近、NAZOに早寝早起きである。

 

行ってみればすぐわかりますけど、

たまに電車に「なんか変わった格好の人」とか

乗ってくるときありますけど、 

 

下北沢の街中は、そんな人ばっかです。。。

 

やたらモデルの人をおっさんが撮影してたり、

ショートムービーなのかなんなのか知らんけど、

街中でやたらなんか撮影してたり。

 

とんでもねー街だなって思いました。

大げさに言えば、

あれは異世界の入り口みたいなもんですね。

っていうか半分ぐらい異世界に

なってるかもしれません。

 

で、なんでわたくしそんなところに、

この歳で行ったのかというと、

 

ある起業家の方に、投資他をお願いされまして、

その起業家の方が下北沢で

店をやってるっていうので、

プロデュースというよりも今回は

「ブランド構築」の手伝いですね。

 

「世界観づくり」とも言えますが、

そのインタビューというかもはや

昨日のは振り返ってみれば、

 

ただの神田昌典せんせの

某ワークやってただけ説ってのもありますが、(笑)

 

とりあえず、

お店どんな感じか見たかったのと、

実際に作って販売している

商品も見たかったのと、

 

本当は、下北沢に行けば、

多分イカレた磁場っていうか

周波数が期待できて、

 

わたくしタイプのマジメちゃんが行けば、

きっとおかしな方向に、

チャンネルずらしてくれるだろうという

安易な期待によって行ってきました。

 

もちろん予想は的中で御座います。

 

ある種、新世界だったり、飛田新地だったりよりも、

インパクト強かったかもしれません。

 

もうみんなであのNAZOの空間を作り上げてる感が

ハンパなかったっす。下北沢。

 

それこそ新宿スタイルもビックリって感じで。

 

だけど、まあ今度その記事書きますけど、

その新宿スタイルに傾倒している

某氏個人に関しては、

 

ハンパネーな感は下北沢以上だったりしますけど、

まあ、その話は別の記事にとっておくことにしまして、

 

まあ、変な街でしたね。

 

ほぼ、関わることは決定なのですが、

あの街に関わるのか。。。

 

って事を考えると、

引き寄せの法則」なんていうコンテクストを絡めて

これらわたくしの「今ココ」を裏読み擦ればですね。

 

やはり、異世界大好きアタルちゃんとしては、

いい線いってるって事ですね。

 

まあ、ここもいろいろあるんですね。

 

だって「何かを捨てる」からそこに空間(スペース)が出来て、

そこに新しいものが入ってくる。

 

これが、ひとつの宇宙の法則の基本っしょ?

 

吐いたら吸う。的な。

 

食ったら出す。的な。

 

なので、ひたすら断捨離しまくってますからね、わたくし。

特に「なんかいまいちだな。」

 

って時は意識的にやります。

 

もうわたくしのFacebookには

砂嵐関係のプレゼンターだの、

銭ゲバ性欲デブだの

友達のリストから外れてます。

 

インターネットのビジネスの有名人たちも

全員消しました。

 

あ、そーいえばくだらねーネットワークビジネスでしか金稼げない、

三重県のインチキフィリピーナと

その手下どもも消しました。(笑)

 

これなんていうんだろ。

ふつーの「つまらない周波数の人」

いわゆる「大衆」って言われる人たちですけど、

 

これ某「引き寄せ暦」でこの前書きましたね。

 

「大衆(≒交換可能な部品のような

 つまらない人生しか引き寄せられない人たち)」

 

の特徴

 

なのですが、

 

1・当たり障りがない

 

2・きれいごと

 

っていうこの2つ。

 

もしもね。「面白い人生」っていうか

「質の濃い人生」を引き寄せたいのであれば、

 

この「大衆」がやってる逆の事を

すりゃいいんですよ。

 

だから

「携帯電話のアドレス帳見て、

「こいついらねーな」ってのは片っ端から消してけ」

 

って言ってるんですね。

特に過去付き合ってて、

今付き合ってない人間なんて、

消さないと始まらないですね。

 

もっとポイントなのは、

 

「なんかこの人と繋がってると後々いい事あるかも」

 

「この人、それなりに有名だから繋がっておいて損はないかも」

 

みたいな奴ら。

 

こいつらを全員断捨離すると、

あら不思議って事が

起こり始めます。

 

もちろん、今ふつーにやり取りしてる人を

消す必要はないですよ。(笑)

 

もう半年以上、1年以上やり取りしてない連中です。

こんな奴らを自分の情報空間に残しておくから、

 

いわゆるひとつの

「コンフォートゾーン(≒「これが自分だと思い込んでいる幻想」)

から抜け出すことが出来なくなるんです。

 

それこそ「時間は未来から過去に向かって流れている。」

 

とか偉そうに言ってるくせに、

この断捨離してない奴とか、

もうホントに「口だけで言ってるオウムちゃん」そのもの。

 

まあ、いくら引き寄せても

スペースないから入ってこない。

 

これも以前良く言ってたけど、

日本人だけで1億2千万人いるんですよ。

 

もう「人間関係」なんて

何回でも交換できるポーカーゲームだと思ってください。

 

そしてあなたの人生っていうか

引き寄せ戦略ってのはね。

 

ワンペアで勝負するのか、

ロイヤルストレートフラッシュで勝負するのか?

 

っていうまず質問というか「何作っていきます?」

 

みたいな話になって、

「大衆」ってのは無難に5のワンペアごときで

身動き取れないみたいな人たちだって事ですよね。

 

どっちかっていうとツーペア揃っちゃって

身動き取れない人たちかもしれませんね。

 

まあそういう類の人達ですよ。

 

だけど、やはり狙うのであれば

ロイヤルストレートフラッシュ狙いますよね?

じゃあなんで狙わないの?

 

「自分には無理」って決めつけてるからです。

 

そして、

 

「そんなにカードって交換できないじゃん。」

 

って思い込んでいるからです。

 

だけど、カードがいくらでも交換できるとしたら、

ワンペアなんて狙いますか?

 

狙いませんよね?

 

っていうそういう事です。

 

この「人間関係ポーカー」(≒引き寄せの質向上ゲーム)

 

は、どれだけ回転率上げるっていうか、

カードの交換をしまくるかが

勝負どころのひとつです。

 

もたもたしちゃうと、

それこそ「人生(≒魂)」が交換の時期に来ちゃいますよー。

とかてきとーな事言ってみたりして。(ゝω・)テヘペロ

 

まず、そんな輪廻転生の世界観も

あるかないかも分からんので、

とりあえずは、現時点での人生で、

ロイヤルストレートフラッシュさせたくないですか?

 

させたいですよね。どうせだったら。

 

「別に」って方は、それこそ

こんなクソブログ読みに来ないで、

家で煎餅でも食いながら寝そべってミヤネ屋でも見ながら、

ケツでもボリボリ搔きむしりながら、

スマホでも覗いてりゃいいんじやねーかと思います。

 

まあ、綺麗ごとっていうか、

自分がしょっぱいことに対する

ただの言い訳ですよね。

 

ふつー、ゲームやる限りは最高点取りたいし、

最高の役を揃えたいですよ。

 

それをなんらかの理由で、「自分には無理」

「自分らしいのはこの役」とばかりに、

小さくまとまる。

 

それじゃチャンスも本城裕二もやってこないし、

夢だってwith youしてくれないって話ですね。

 

身体中の愛も、激しく何て流れないって話です。

 

それにね。何回交換してもいいなら、

誰だって揃うでしょ、最高の役。

 

だけど、みんな揃わないんじゃなくて、

揃えに行かない。

 

なぜか?

 

そんなに自由に

交換できないと

思い込んでいるから。

 

です。

 

それこそ、何度も言うし、残さず言いますよ。

 

交換は自由です。

1日に何回だってできます。

 

では、何故人は交換しないのか?

 

できないって思い込んでいるのと、

 

コンフォートゾーンとホメ男ちゃんに

やられてるっていうただそれだけです。

 

そういえば、これは別記事で書こうと思ってたけど、

マライアキャリーの記事のコメントで

「引き寄せおばはんはセルフプロデュースじゃないんじゃないの?」

 

っていうコメントをくれた方がいまして、

たしかにそうかもしれないけれど、

 

「ただのおばはん」っていうカードは

捨てることが出来たと思うんですよね。

 

で、今度は「欲」ってカードを

ニギシメちまって、

霊感商法という役を揃えに

行かれてしまいましたけど、、、汗

 

で、そもそもロイヤルストレートフラッシュなんて大変な事で、

まずはフラッシュとかストレートとかでいいんですよ。

 

やっぱり人はスリーカードとか狙いたがって、

ストレートだったりフラッシュまで手を伸ばさない。

 

なので、断捨離すべきは

「スリーカード」止まりみたいな手

 

だって事ですね。

 

たしかにフルハウスまで伸びれば強いですよ。

だけど、それもストレートフラッシュには勝てません。

 

フォーカードも一緒。

 

やはり、大きな手を揃えるには、

それなりのリスク(≒冒険)は必要ですけど、

 

それほど恐れずに、

カード捨てまくって、交換しまくれば、

そんなに時間かからずに、

揃っていくと思うんですけどね。

 

だけど、話し戻して現実っていうか

日常に照らし合わせると、

その「カードの交換」を

「大衆」というタイプの人達は、

 

10年に1回するかしないか。

 

ってお話なんですね。

 

ガキのころは結構交換しまくってたのに、

大人になるとほぼそういう事が起こらない。

 

10年、20年ほとんど変わらない。

 

だから、そういう人にとっては、

親が死んだりするときあたりに、

強制的にカード交換とかが起こったりして、

 

なんか人生が動いたりなんかする。

それによって気づいたりする人なんかも出る。

 

たしかにご本人が、

この「人間関係ポーカーゲーム」の原理っていうか

仕組みっていうかルールに気付かない限りは、

 

まあ、ずーっと同じパターンの人生が

へばりついてますよ。

だけど、だって人間ですから、

肉体は今んところどんなに頑張っても

朽ちていく訳ですから、

 

それで人生のGameoverをお迎えして、

まあ、輪廻転生システムあれば、

「はい、もう一回同じ課題やってきて」

 

って閻魔大王様にでも言われて、

またずっと気づくまで、

その繰り返し。的なね。

 

で、そんなシステムなければ、

あなたの人生は、どこにでもありそうな平凡で、

ノーチャレンジのとてつもなく質の低い生命でしたー。

 

みたいな事になって終わり。

 

別に「金持ち=質が高い」みたいな

どっかの京大中退して金を神さまと何かと間違ってる

キチガイのような事言ってる訳ではないです。

 

人生の質(バージョン)

 

の話をわたくしているってこと。

 

あなたの人生には、

 

・ワンペアバージョンのあなたの人生

 

 

・ロイヤルストレートフラッシュバージョンのあなたの人生

 

があるって事ね。

もちろんこれはわたくしの唱える説ですけどね。

 

その中の

 

どのバージョンの人生をあなたは選択しますか?

 

って事なんじゃねーのか?

 

ってのがわたくしの人生論のひとつで御座います。

で、その「どのバージョン」と「周波数」ってのが

関係してると思っています。

 

「ワンペア的人生の周波数」と

「ロイヤルストレートフラッシュ的人生の周波数」

 

では、同じ人間でも、

引き寄せるものが違ってくるでしょ?

 

このあたりはちょっとは

イメージ共有できますかね?

 

変な不良と付き合えば、

そういう周波数の人生が待ってるし、

 

冒険家たちと付き合えば、

そういう周波数の人生が待ってる。

 

同じ人間でもそういう事ですよね。

 

だから「人間関係ポーカーゲーム」的なものだと思ってるんですね。

もちろんこの仮説をわたくしは、

意識的に検証しています。

 

だから具体的な引き寄せ術のひとつとして、

 

「携帯電話のアドレス帳から人を消していけ」

 

ってのがあるんです。

ちなみにわたくし一度携帯電話自体を解約したら、

とんでもなくめんどくさいことが起こりました。(笑)

 

ちなみに「この人に連絡したいのにできないー。」

なんて事は一度たりとも思ったことはありません。

 

そうじゃないんです。ただ、

わたくし携帯電話が嫌いなだけなのに、

 

「理由があって携帯電話持てない人」

 

みたいな見られ方をされまして、

家とか借りれなくなったっていう。。。

 

なので、今しぶしぶ携帯電話持ってますが、

嫌いだし、使いたくないしで、

ほとんど使ってません。。。

 

なんか今携帯電話の番号が

身分証明みたいになってる事に、

そん時気づくっていう。

もう今は損得で持ってるだけっていう。。。

 

まあ、

 

・当たり障りのない

 

・きれいごと

 

これらわたくし「人生の汚れ」「人生のゴミ」と呼んでいますが、

これを徹底的に排除して、

自分の情報空間をピッカピカにすれば、

誰でも「人生のロイヤルストレートフラッシュ」には

近づいていくと思います。

 

少なくとも、今日も3年後も10年後も30年後も

同じみたいな人生には

なっていない事でしょう。

 

まあ、付け加えちゃうと

まったく変わらない人たちが、

何にすがるかっていうと「子ども」ですよね。

 

だって自分はまったく変わらなくても、

子どもは性質上育って

大きくなっていくでしょ?

 

それによって「人生動いている」っていう

錯覚を得たいんですね。

 

別に子ども作ること、

育てることを否定も批判もしていません。

 

 「それだけに甘んじている大衆的人生を選択した人たち」をDisってるだけです。

 

だって、ドラゴンボール孫悟空って

どう見ても違いますよね?子どもいるけど。

 

「オラはロイヤルストレートフラッシュ的人生のその先のその先を行く。。。」

 

とか訳のわかんねー事言いそうですよね?

そして実現させちゃいそうですよね。

 

ロイヤルストレートフラッシュGod

 

的な訳の分からない事やりはじめたりして。

 

実際は、それなんですよね。

それが、多次元構造であって、

それが、アセンション的生き方なんですけどね。

 

ワンペア的人生の人間が、

アセンションとか言って、

そもそもお前の人生が100点満点中5点みたいな人生なのに、

 

アセンションしてどーすんだ?

 

っていうね。

 

まあ、いいや。

とりあえずこの記事読んで、

 

「あ、そうか、交換しまくりゃいいんだ。。。」

 

「あ、そうか、いらねーカードとりあえず捨てりゃいいんだ。。。」

 

って気づいちゃった人は、

ぜひ、やってみてください。

 

変な霊感商法よりも、

56億倍ぐらいいろいろな意味で、

コスパ高いと思います。

 

って事で、

 

何気に終盤ノれたので、

6000文字も書いちまいました。(ゝω・)テヘペロ

 

って事で、

 

ばいちゃ♪ 

 

 P.S.「異異世界」といえば、

4月2日『あの!』異異世界に潜入するNAZOツアーを開催します。

 

我々悪ノリ軍団と一緒に遊びに行きたい人は、ぜひ。

(もちろん、個人で行っても楽しめると思います!)

 

マライアキャリーと恋人のタナカとの入浴写真との対話

マライアキャリーと恋人のタナカとの入浴写真との対話

 

Doモ。それこそ、Jazzyな感じで、

このブログガンガンいっちゃいますけど、

 

昨日そう言えば、どっかで、

 

マライアキャリーと恋人のタナカとの入浴写真が

どうたらこうたらっていう記事を発見して、

てきとーに見てました。

 

まあ、率直な感想としては「くだらねーもんが流行ってるな」

っていうのが第一印象だったのですが、

 

そこからわたくしの「引き寄せ学」というか

成功哲学」というコンテクストと、

このマライアキャリーのセルフィー?(≒自撮り?)っていうんですか?

 

わたくしが興味あるのは

どっちかっていうと地鶏の方なのですが、

そこはグッと我慢しまして、話進めますと、

 

www.instagram.com

 

ちょっと昨日見てた記事どっか行っちゃったので、

マライアキャリーのインスタグラムのページ貼り付けときます。

 

で、やっぱ見てみたんですけど、

 

何が言いたいのかって言うと、

 

マライアキャリーはなぜマライアキャリーなのか?

 

っていう疑問が浮かんできたので、

ちょっと考えてみました。

 

ってのも、

 

別にただのオバチャンちゃうの?

 

っていうDisを入れてみたんです。

 

まあ、あの体つきで、歌唱力。

たしかに、「ただのオバチャン」ではない。

むしろ若かった時も考慮に入れるべき。

 

だけど、生まれた時は別に

スーパースターではなかった訳ですね。

 

しかも、ふと思い出したのは、

マライアキャリーにお姉さんか妹が

いた気がするんですよね。

 

で、その方、

 

犯罪者じゃなかったでしたっけ?

 

「犯罪者」っていうのも失礼ですけど、

マライアキャリーとは対称的なっていう表現が

合ってるかどうかわからないのですが、

 

正反対のような人生を

送っていた気がするのですが。。。

 

ということでちと調べてみました。

 

やっぱりありました。

 

geinou-news.jp

 

そんなに凄い犯罪者ではないですけど、逮捕されてますね。

家庭環境までは分かりませんが、

もしほぼ同じ家庭環境で、

 

DNAにしても似ているこの2人。

 

だけど、こんなに違う。なぜなのか?

 

姉の方がマライアキャリー的人生を送り、

 

妹のマライアキャリーの方が、

姉のような人生を送るという可能性は

なかったのだろうか?

 

と考えると、

 

もしもこの世に「引き寄せの法則」なるものが

存在するのであれば、

答えは、

 

ある。

 

って事になります。これは間違いない。

 

では、なぜマライアはマライアキャリーになって、

 

姉はこんな感じになっちゃったのか?

 

それこそ、「セルフィ」っていうか、

 

セルフプロデュースの力

 

なのではないかなと。

 

すごい、流れで比較してみればよいと思います。

 

オギャーと生まれた赤ん坊の時、

まだここではマライアキャリーは

スーパースターではありません。

 

では、どこから「スーパースター・マライアキャリーになったのでしょうか?」

 

って事です。

 

例えば、わたくしがマライアキャリーと2shotの写真を撮って、

Facebookにでもアップしたとしましょう。

 

なんかワーキャーしはじめるんですよね。

なんだかしらんけど、まわりが。

 

ぶっちゃけ「ただのオバハンじゃん。。。」って事なんですよ。

それこそナイスバディでマライアキャリーよりも

キレイ目の美魔女っぽいオバハンと

2shot写真を撮ってアップしたとしましょう。

 

そんなに反響ないですよね。。。

 

だけどそれが「マライアキャリー」となったら、

話が変わる。って事で。

 

もう恐ろしいですよね。。。

 

「マライアキャリー」というブランド、場?

っていうかなんていうかがそうさせる。っていう。

 

要は、こういう事なんですね。

 

"マライアキャリー"というブランドが、

どこかでつくられたって事です。

 

多分、5歳の時のマライアキャリーには、

そんな価値はなかったと思います。

 

だけど、それから20年後は、

もはやとてつもない価値になってる訳ですよね。

 

ちょっとウィキでマライアキャリーを調べてみましたが、

まあ、なんていうか「シンデレラストーリー」的な

感じにも書かれていたので、 

 

セルフプロデュースの力に関しては、

どの程度のものだったのかはちと分かりません。

 

もちろん「潜在意識」まで考えれば、

「あった」としか言いようがないのですが、

特にマライアキャリーのお姉さんはあんなですし、

兄の方は「よく金せびってくる」ぐらいの

書かれ方しかしてないので、

 

3人のうち、マライアだけが

特別な生き方をしているって事になります。

 

よく「人間を〇タイプに分ける」なんてやつがありますけど、

なんだっけかな?エニアグラム

 

それによってマライアキャリーだけがマライアキャリーになれた。

みたいな事をもっともらしく言う事も

出来るのかもしれませんが、

 

わたくしは、今のところ無根拠的に、

 

マライアキャリーがマライアキャリーになれたのは、

 

セルフプロデュースの力

 

だってある種断言気味に

言っておきたいと思います。

 

あなたの人生がどうなってるのかは知りません。

 

多分、マライアキャリーと

マライアキャリーのお姉さんの間の

どっかしらにいることでしょう。(笑)

 

では、何故、あなたは

今のあなたになってしまったのか?

それは、やはり、

 

セルフプロデュースのなせる業なのだ。

 

って事を言っておこうかなと。

 

そういえば、アメブロ

わたくしがからかって遊んでた、

某引き寄せがどうたらの

おばちゃんいますよね?

 

あれこそ、銀座のハンバーグ屋で目の前にいたけど、

ただのおばはんそのもの。

それこそマライアキャリーには

歌唱力がありますが、

 

その引き寄せおばはんは、

なんの能力もないただのおばはんでした。

 

だけど、あのおばはんだって、

どっかの界隈では、教祖様のように

崇め奉られてる訳でしょ?

 

だけど、そこらへんのおばはんは、

相変わらずただのおばはん。

 

大差ないんですよ。

「そこらへんのおばはん」の方が、

その「某引き寄せ系の教祖のおばはん」よりもよっぽど、

 

頭も良いかもしれないし、

美人かもしれないし、

何かしらのスキルを持ってるかもしれない。

 

だけど、あっちの引き寄せおばはんの方が、

まだ周波数的にはマライアキャリーに近くて、

 

ふつーのおばはんは

やっぱふつーのおばはんだっていう。

 

この違いは何なのか?

 

ブランド力の違い。

 

つまり、

 

セルフプロデュースの力の違い。

 

って事になるのかなと。

 

そういう意味では、

あの引き寄せおばはん。

凄いなって思いますよ。

 

何一つ持ってないのに、

あそこまでのブランドを作る事に

成功したんだから。

 

まあ、あそこ止まりで終わるとは思いますけど。

っていうか、もう霊感商法しはじめたから、

終わりですけどね。あの引き寄せおばはんは。

 

いちいち固有名詞あげると、

魑魅魍魎が集まってきちゃうので、

こんなかんじで濁らせときますが、

 

まあ、何が言いたいのかというと、

 

・人間ブランド力

 

・セルフプロデュースの力

 

っていうこの2つですね。

 

人間、ここの差で、

人生にも差が出来てるんだ。

 

って事です。

 

だって、オギャーと泣きながら

生まれてきた時は、

みんな大差なかったんだから。

 

もちろん、運の良し悪しもありますよ。

 

セルフプロデュースしなくても、

幸せな誰もがうらやむような人生を

送っている人もしるかもしれません。

 

だけどね。そんな運否天賦に依存しなければ、

 

自分自身の力で、

それこそHappyだろうが、LUCKYだろうが、

引き寄せられるんやで。

 

ってお話です。

 

「マライアキャリーと同じ事すれば、

 あなたもマライアキャリーになれた。」

 

って事です。まったく同じじゃなくても、

叶姉妹ぐらいにだったらなれると思います。(笑)

 

どう少なく見積もっても、

 

・人間ブランド力

 

・セルフプロデュースの力

 

ここをおさえておいて損はない部分だと思います。

 

テストの問題がどこに出るかなんてところをおさえにいくよりも、

人生を豊かに生きるためのテストに出る問題としては、

よっぽど、

 

・人間ブランド力

 

・セルフプロデュースの力

 

っていうここだと思いますけどね。

 

昨今の日本のアイドル事情とか観れば

余計そういう部分ってあると思います。

街歩いてた方が、とんでもない美人とか見かけるし。

だけど、その人ふっつーに一般人だし。

 

芸能人観てると、

「このくらいの人だったら、どこでも見かける」

みたいな人すげー多くなった気がします。

 

だとしたら、何に差が出るのかって言ったら、

 

・人間ブランド力

 

・セルフプロデュースの力

 

っていうここでしかないと思うんですけどね。

 

まあ、多くの人は、

ここから目を背けて

生きてるって事ですね。

 

たしかに、大変ですからね。

 

自分のブランドが上がっちゃったら、

てきとーには生きてられないし、

 

セルフプロデュースなんて

めんどくせーだけだし。

 

って事で、

 

成功する人は、成功するだけの苦労はしていて、

しない人はしない人なりに、

ある種楽して生きてる。って事です。

 

つまり楽してから苦がやってくるか、

 

苦労してから楽がやってくるか。

 

っていうただそれだけの

ことなんだと思います。

 

合掌。

 

----------------------------------------------

って事で、これもJAZZな感じで、

 

・「セルフプロデュース大学」っていう

スクールコンテンツを作る事が、

今決定しました。

 

いつやるのか、どこで告知するのかもJAZZな感じで。

 

気になる方は、どっかで問い合わせてみてください。

 

まあ、どっかしらの記事で

告知するとは思います。

タモリ学との対話~『Jazz論』との対話

タモリ学との対話~『Jazz論』との対話

 

Doモ。昨日ある仮説により、「あるもの」を

水の入ったボールに入れて放置したのですが、

これがなかなかのパワースポット製造機みたいな

役目を果たしてくれて、

 

しかもこの「あるもの」それほど高くないので、

こんな銀座のクソパワーの無い空間が、

ここまで生き返るんだったら

とんでもなくコスパ高いなって事で、

 

まあ、思い込みの可能性は否めませんが、

まあ、みかん食べ終わった後のみかんの皮の

再利用みたいな感じのものなので、

むしろコスパ高いっていうか

 

「今までゴミとして捨てたものをこんな感じで使ってみたら

 スゲーパワースポットが作れた。」

 

みたいなとてつもなく巷の

インチキ霊感商法大好きスピリチュアリストオバチャン連中も

クリビツギョウテンな感じの伊藤家の食卓にも

出ることがなさそうな超裏メニュー発見、世界ふしぎ発見。って感じで、

 

やっぱ大事な事は、

 

ブッ飛んだ仮説立てて、

検証してみる。

 

その中に隠れたお宝眠ってる。

 

っていうお話ですね。

 

まあ、こういうことばっかやってるから、

わたくしの日常はなんつーか、そこらへんの人達とは

一味も二味もどころか、

5味も6味も違ってきてしまって

へんてこ人生なのですが、

 

やっぱ食べたいのはシマアジ。それも釣りアジで。

 

って感じで、これ良い記事書けても、

もうダメな展開に入りましたけど、

 

タモリ学との対話~『Jazz論』との対話

 

で御座います。

 

わたくし、個人的には「Jazz好き」なんですね。

「Jazzっぽい曲が好き」と自己紹介っていうか

「好きな音楽は?」と聞かれるとよく答えるのですが、

 

そもそも

 

Jazzってなんなんだよ?

 

って話です。

 

Jazzっていえば、シャレオツだと思ってんじゃねーよ的な。

 

これ、前から思ってたんだけど、

ここがいまいち解決しない。

 

そこで、ここはもうちょっとこの「Jazz」という

言葉の理解を深めようという事で調べることにしました。

まあ、調べ方は相変わらず雑なのですが。。。(ゝω・)テヘペロ

 

とは言え、大衆ちゃん達は、こういう事にすらならない。

「Jazz」って言って大した理解も見解も哲学もないのに、

なんかまったくもって分からない、

 

小学生に聞かれたら答えられないぐらいの

理解しかしてないのに、

偉そうに言っちゃう感じが、

なんか虫唾が走るので、

 

少なくとも、

 

「小学3年生に聞かれたら、説明できるぐらいの理解力は持っておきたい。」

 

という自分ルールに基づき、

とりあえずは「Jazzを知る旅」にレッツゴー三匹してみた。

 

まずは、辞書で調べてみると、

 

jazz

/dǽz/
[名][U]
1 ジャズ;ジャズダンス
  • several types of jazz
    数種類のジャズ.
2 *1威勢のいいこと, 元気, 活気, 熱狂.
3 (劇などの中の)にぎやかな喜劇要素.
4 *2大うそ;たわごと, ナンセンス.
5 *3…やらなにやら
  • He is into fishing and all that jazz.
    彼は釣りやら何やらに熱中している.
━━[形]ジャズの(ような), ジャズ式の.
━━[動](他)
1 …をジャズ風に演奏する*4.
2 *5…を活気づける;…を(装飾などで)はでにする*6.
3 *7たわごとを言う*8.
━━(自)
1 ジャズに合わせて踊る;ジャズを演奏する.
2 たわごとを言う.

 

プログレッシブ英和中辞典(第4版)の解説より

と、いうことで、もうそもそも意味自体が

めちゃくちゃっていうか分かりづらい気がする。

 

まあ、辞書から抜き出してみれば、

 

「Jazzっぽい」とは何かといえば、

 

2 *9威勢のいいこと, 元気, 活気, 熱狂.
3 (劇などの中の)にぎやかな喜劇要素.
4 *10大うそ;たわごと, ナンセンス.

 

このあたりにヒントがありそうな気がする。

 

基本的には「2」そこに「3っぽさ」が入ってる感じ。

これが一般的に「Jazzっぽい」って感じがする。

 

だけど、大事なのは「4」の方のような気がしてならない。

 

という事で、「Jazz」について語っている

サイトだったりブログはないだろうかと検索してみたところ、

 

実際、ほとんどなかったのだが、

いくつかあったので、それ見てみた。

 

そこに我らが国民的アイドル「タモリ」が、

「Jazz」について語っているような事を

まとめていたブログを発見した。

 

久保田利伸と言えば「Funky哲学者」として有名だが、

同様に、タモリと言えばJazz哲学を

持っていそうな気がするので、

これは大いに期待できる。

 

littleboy.hatenablog.com

 

こういう人いるんですね。

まあ、プロで本も何冊も出している人ですから、

ふつーに文章としておもろいです。

 

で、大体読んでみると、

タモリから見た「Jazzとは」みたいな要素は、

やはり、基本的なさきほどの辞書に出てきた

「2」「3」の部分ではなく、

 

「4」の、

 

4 *11大うそ;たわごと, ナンセンス.

 

側にあるような気がする。

 

もちろん「2」「3」の要素も入るのだろうけど、

メインは「4」側にあるっていうか。

 

では、タモリのなんとなく「これがJazz」って言ってる部分を、

ちょっと抜き出して考えてみましょう。

 

「ジャズっていうジャンルがあるようで、ジャズっていう音楽はないの、実は。ジャズな人がいるだけなの。ジャズな人とがいて演奏するから、それがジャズになるの」
音楽がなくてもジャズな人はジャズなのよ。スウィングする人はスウィングしてるのよ」

↑これ引用の引用ですが、タモリはこう言ってるみたいです。

 

まあ「Jazzな人」がいて、その「Jazzな人が演奏した音楽」がJazz音楽になるっていう。そうすると、「Jazzな人」が文章を書けば、それはJazz文章になるって事。

 

まあ「Hiphop」に似ていますね。

 

では「Jazzな」ってのはなんなのかって事ですね。

 

こちらのブログでは、ここの部分を引用した後に、

 

これを契機に「ジャズな人」というのがタモリ最高の褒め言葉としてたびたび使われることになり、様々な人の「ジャズ」な部分を評していきます。

 

となってますので、タモリのJazz論を見ることが出来ます。

 

〇〇はJazz

 

〇〇はJazzじゃない。

 

みたいな。まあとりあえず見ていくとこんな感じ。

 

1:松たか子はJazz

※だけど、

いっぺん何かこう自由に、『いいじゃねぇか、そこんとこ少し音が外れたって、やってみよう』という気持ちになったときに、すごいジャズな人になると思うんだよね」

との事。

 

2:甲本ヒロトはJazz

 

理由は、

だって歌詞の作り方、ジャズだよ。全然違うこと言ってんだもんね。『ドブネズミみたいに、美しくなりたい』っていうのは、あれは美しさと、綺麗さっつうのをちゃんと分かってる人じゃないと書けない

との事。

 

皆さん、Jazzって何かが分かりましたか?

そして、あなた自身はJazzな人でしたか?(笑)

 

そして、さらに登場するのが、「元SMAPの草彅剛」なのですが、

 

3:草彅剛はJazz

 

理由

 

タモリ: ジャズだね。ジャズな人って何かって言うと、向上心がない人のこと。

タモリ: 誤解されちゃ困るけど、向上心がある人は、今日が明日のためにあるんだよ。向上心がない人は、今日が今日のためにあるんだよ。これがジャズの人よね。

タモリ: 向上心=邪念ってことだよね。

タモリ: 夢があるようじゃ、人間終わりだね。

タモリ: そう。夢が達成される前の区間はまったく意味がない、つまんない世界になる。これが向上心のある人の生き方なんだよね。悲劇的な生き方。夢が達成されなかったらどうなるんだ?ってことだよね。U-zhaanさんとかこう(タブラを)やるのは、夢じゃないんだよ。やってるだけの話だよね。好きでやっててこうなってるだけの話で。

タモリ: うん。好きでこれ面白いなってやってる人がみんなこういう風になってるんだよ。そういう人たちが夢を持ってやってたかっていうと、そうじゃないよね。それがジャズか、ジャズじゃないかの差。
宮沢: 今を濃厚に生きるかってことですか?
タモリ: そう。

 このあたりがタモリが発言していた部分です。

もう少しキーワードだけ抜き取ってみると、

 

1:向上心がないのが、Jazz

2:今日が今日のためにある的な生き方が、Jazz

3:向上心=邪念

4:夢があるようじゃ人間終わり

5:好きでやっててこうなってる的生き方が、Jazz

6:今を濃厚的に生きる生き方が、Jazz

 

的な。

 

まあ、どこでオトそうかなと思ってたのですが、

そもそもタモリが「Jazz」であるとしたら、

これらの定義も「Jazz」だってことで、

 

「Jazzって何なのか」を議論すること自体が、

もはや「Jazzではない」みたいになってしまい、

 

もうそれは「雑なままでいい」みたいな。

なんていうか「あらびき感」っていうか

 

「洗練しようとしない、けどやってたらたまたま洗練された」

 

みたいな。

 

そういえば、わたくしがHiphopdanceで

「もはやこれは神の領域」と今も崇め奉っているのが、

RUSHBALLMAiKAさんが小学生の時に、

大人の世界大会で見せたパフォーマンスなのだが、

 

あれこそ「The・Jazz」っていうか

「Jazzの極み」だと思っておりまして、

まあとにかくなんていうか

「てきとー」なんですよ踊りが。

 

テクニックで言えば大人になった

MAiKAさんの方が500倍以上凄いのだけど、

そこにあるなんていうんだろう「発している何か」に関しては、

小学生の時のこの大会のMAiKAさんの方が50000倍ぐらい凄い。

だって「Danceの神降りてるだろコレ」って感じなので。

 

で、なんか「てきとー」な感じなんだけど、

それなのに、とてつもない凄みがあるんですね、

「考えて踊ってない」感じがするんだけど、

「なんか考えて踊っている以上に完璧」

 

みたいな。

 

まさにこれが「Jazz」なんじゃないのかと。

 

ちなみに「夢がどうこう」とタモリが語ってますが、

ここについては、おそらくそんなに

考えは違わないのかもしれませんが、

 

ちょっと偏った感じがする気がします。

 

なので、分かりやすいのは

 

「今この瞬間に集中(夢中)している」

 

って事なのかなと。

それが「Jazz」であるかどうか。

 

うーーーん。でもこれは別に「Jazz」かどうかって事であると、

 

「別に。」

 

って話なんですよね。

 

やっぱり「Jazz」って要素には、

 

・即興

 

・やっつけ

 

・の中にある遊び的要素(から滲み出る芸術性)

 

このあたりのような気がしてなりません。

 

そう考えると、たしかにその観点でも、

タモリはJazzな気がします。

 

例えば聞いてみたいのは、

 

若乃花。名前なんでしたっけ?

花田虎上さんでしたっけ?

 

は、Jazzなのかどうか、タモリに聞いてみたい。ですね。

 

わたくしは、彼は結構Jazzだと思うんですよね。

少なくとも、彼のとる相撲はJazzだった気がします。

まあ、相撲自体がJazzっぽい要素あるっちゃあるんですけど、

 

まあ、なんとなくは見えてきましたけど、

やっぱちょっと見えてこない「Jazz」

 

わたくしのイメージとしては

 

・すげーやり込んだ人がやり込んでやり込んで、

 

・それで形の無いもので遊ぶ

 

みたいな。

 

例えば、「気を付け・礼・はじめ」と、

胴着を着て、審判のいるルールで面と向かって戦って一番強かったとして、

それは本当に強いのか?

 

って気がしまして、

 

いつ、なんどき、どのような状況であっても最強。

 

みたいな人が最強のような

気がするんですね。

 

その、なんかふらっとした時に、

そういう状況がきて、そこでやってのける。

 

それがとんでもなく、

神がかっちゃったりなんかして。

 

みたいな力を持ってる人が、

 

さらに「本番」の舞台で、

とんでもない事をやってのける。

 

これが「Jazz」なんじゃねーのかなと。

 

わたくしの言葉で言えば、

 

常に悪ノリ

 

って感じなのかなと。

 

そう考えると、わたくしの作るメディアだったり、

プロデュースってのは、

まあ結構な感じでJazz度高いですね。

 

たしかに、「Jazzって何?」

 

って聞かれたら

 

タモリみたいな感じ」

 

って言っても、

 

大方説明はできてると思います。

 

Funkyって言ったら?って聞かれたら、

 

久保田利伸みたいな感じ」

 

ってのと同じで。

 

まあJazzにしてもFunkyにしても

 

「日本人的」ってのが

頭につく可能性は否めませんが。。。

*1:

*2:

*3:

*4:up

*5:略式

*6:up

*7:

*8:up

*9:

*10:

*11:

700人を75年間追跡してわかった「幸せな人生を送る秘訣」のその先。っていうか奥。

[どっかの記事とサイファー]

700人を75年間追跡してわかった

「幸せな人生を送る秘訣」のその先。っていうか奥。

 

yeah。某「イインダYo体操」が、

地味に視聴者の脳内をハッキングしているらしく、(笑)

 

まあ、良きことかな。って感じですが、

昨日は失礼いたしました。m(__)m

 

泥酔って訳じゃないけど、

1日中ノラなかった日だったんで、

もう頑張っても平野ノラか

そこらへんの野良猫ぐらいの

クオリティしか出せなさそうな気がしてたので、

 

あんな感じでオラオラ調でやってみました。

 

パターンも変えて、銀座の街中で、

トマト出汁のしゃぶしゃぶみたいの食ってみて、

天音御大も、その味にご立腹でオラオラ状態でしたが、

 

あんまりにも本題行かないと、

読者の皆様がコラコラ状態になって、

もうクレクレタコラ達からも怒られて、

どっかのグラビアアイドルの写真に、

雑に、男友達の写真でも貼り付けるという

20年ぐらい前に流行ったイタズラとかを、

そろそろやったら、

なんとなく面白いんじゃねーかと

思ってやってみたけど、

だれにも相手にされず、って感じで、

 

そんなことばっかりやってると、

村からも追い出されそうなので、

そろそろ本題に凸したいと思います!

 

昨日の続きやしね。

[どっかの記事とサイファー]

700人を75年間追跡してわかった

「幸せな人生を送る秘訣」のその先。っていうか奥。

 

っていうコレね。

 

 

zasshi.news.yahoo.co.jp

 

すでに読みましたか?中身スカスカだったでしょ?

かすかな希望もないぐらい、わずかに何か良いところ探しにいっても、

それこそ、五里霧中って感じで、

途中で都立中にでも寄ってこうかってぐらいの、

っていうか、もう探したらそれはこの記事と

無理心中なんかしちゃいそうな勢いで、

 

心中お察しされるぐらいの。

 

だけど、頑張ってもう一回読んでみる。

 

そっから対話スタート。

 

とにかくさ、この記事が目立って

クソコンテンツとなってしまう理由その1としては、

 

700人を75年間追跡してわかった「幸せな人生を送る秘訣」

 

っていうタイトルにありますわな。

何気にタイトル的にはキャッチーな感じで、

いいんじゃないのって気がしますけど、

 

もうジャッジーのしようもない程の中身の無さ。

あっちーにでも行ってよ、んでもって

ジャッキーの酔拳でも浴びて来いよって感じの。

 

ある種、末期ー的だなって思うのですが、

どんな時もどんな時も、僕が僕であるためにっていう精神で、

頑張って何かしらの足跡残すぐらいの

ふんばりは見せてほしいですよね。

 

誰だって「世界に1つだけの花」は

持ってるってのがわたくしの主張なので。

 

まあ、もう横道に逸れないなんて、言わないよ絶対ー。

支払わないよ、接待ーーー。

食わないよ、ごった煮ーーー。

 

って事で、また何書いてるのか

わかんなくなってきた。。

 

あ、タイトルだ。

 

そうよ。

 

75年も追跡してさ、出た

「幸せな人生を送る秘訣」

 ですよ。

 

出すのは、

オケツでもなけりゃ、汚血でもないんですよ。

 

秘訣ですよ。秘訣。

 

まあ、だけどこの記事読めば

それこそ否決しそうなぐらいな感じに

なっちゃうと思いますよ。

 

それこそネット内に転がる無料で誰でも読める記事にね、

「幸せな人生を送る秘訣」なんて書いてあったら、

 

もう、聖書も論語もビックリクリ太郎って感じですけど、

 

それこそ、この

 

700人を75年間追跡してわかった「幸せな人生を送る秘訣」

ですけど、

 

その結論、とっくにたどりついてる人沢山いるだろ。。。

 

っていう。。。必要か?それを知るために、

追跡調査。。。

 

で、結局そこにある結論っていうか主張がこれね。

 

「75年間におよぶこの研究が明確に示しているポイントは、良い人間関係が私たちの幸福と健康を高めてくれるということです。これが結論です」

 

 

って。。。そんなもん当たり前だろ。。。

金と時間かけて出す答えじゃねーよ。。。

 

その先だろその先。。。

 

「良い人間関係が私たちの幸福と健康を高めてくれるということです。

これが結論です。」

 

 

何が「これが結論です。」だよ。。。うるせーよwww

 

この世界「人間関係」しかないんだから。

人間関係が良けりゃ、人生も良くなってるに決まってますし、

 

その逆も然り。ですわな。

 

それこそ、逆に聞きたい、

 

「人間関係」以外の要素って何なの?

 

って。

 

ねーよ。それこそ不幸な人は犬や鳥、

はたまた宇宙人とでも関係持ってるってのか。。。

 

それとも、カバンとお話でもしてるってのか?

 

だったらいいですよ。この結論で。

「人間関係を良好にしませふ。」

 

って事で。

 

もう人間オギャーと生まれた瞬間から、

「人間関係」スタートしてるじゃないですか。

 

親との関係、学校行けば教師との関係、

友達との関係、

 

これすべて「人間関係」ではないのですか?

 

環境って基本的に、

「人間関係」による環境でしょ。

それとも放射線量とか言っちゃいますか?

 

それだって掘っていけば「人間関係」ですわ。

人間が作ったものなんだから。

 

で、なんかまたもっともな事書いた後に、

この言葉で刺しに来ます。

 

そうしたことではなく、幸福や人生の豊かさをもたらしてくれる最大の要因は、基本的には、愛なのです。

 

おいおい。。。w

まだやりますか。。。

 

愛じゃなけりゃなんだってーの?

おじさんに教えてください。そこんとこ。

 

で、すぐ下に「具体的に言うと」って示されてます。こんな感じ。

 

具体的に言うと、頼れる人がそばにいるという環境には、神経系が緊張から解放される、脳の健康が保たれる期間が長くなる、心と体の苦痛が和らげられるなどの効果があることを、この研究は明らかにしています。

またこの研究は、孤独を感じている人は肉体的な健康が早くに衰え、短命である傾向が強いことも、明確に示しています。

 

yeah。これを「具体的」と言ったところがまたまた凄いけど、

もうここの時点でツッコミどころ満載。

っていうか対話ポイントどスルー。

 

まず書いてる奴自身が、コンテクストが単細胞的。

つまり「幸せを語れるほどの抽象度の高さがない。」

だからこういう記事になる。

 

で、なんなの?西洋の方に、つけひげでもつけて

それっぽく見せた博士役の人?が

こんなこと言ってるみたいですね。

 

「身近にいる人たちとの人間関係の質なのです」

 

ホントに「うるせーよ」としか

言いようがないのですが、

 

で、その先に「つまり」って

括ってるところがありますね。

 

つまり、こういうことです。週末になるといっしょに出かける友人が大勢いるかどうかや、「完璧な」恋人(そのようなものは存在しえませんが)がいるかどうかではなく、大切なのは人間関係の質なのです。その中に「人間関係の深さ」がどのぐらいあるのか? お互いがいっしょにいてどれくらい安心できるか? どれだけリラックスして、お互いが本当の自分を見せられるか? そうしたことが重要なのです。

 

はいはい。どーもどーも。東京ドーモ学園。って感じで、

もうこちとらお腹いっぱいですわ。。。

 

まあここまで行ったから、じっくりいきましょ。

この実験で「基礎の要素が2つ」あるんだってさ、それは、

 

1:「1つは愛です。

 

2:そしてもう1つは、愛を遠ざけずに人生に対処する方法を見つけることです」

 

だってさ。。。

 

で、さらにこの記事は安っぽさを足していきまして、

 

このことは 人とのつながりだけでなく、感情やストレスを処理する能力についても優先的に考えるべきであることを思い出させてくれます。今まさに苦しみの渦中にいるという方は、優秀なセラピストを見つけましょう。サポートグループに参加しましょう。ワークショップにお金を使いましょう。グリーフカウンセリングを受けましょう。人とのつながりを逃さないためにも、自己成長に頑張って取り組んでください。

 

何かの勧誘の方?ですか?

 

中身無さすぎて

全部引用しちゃうよなこの記事。。。

 

そして次のパートは、

 

 なぜなら、この調査結果から明らかなように、ほしいだけのお金を手にし、仕事で成功し、肉体的に健康な状態にあっても、愛情に満ちた人間関係がなければ、結局、人は幸せにはなれないのですから。

 

だってよ。。。どこのどいつだなんだ

この「The・指示待ち人間」みたいな奴は。。。

 

「なぜなら」、「偉い博士が研究したらこういう結果が出たから。」

 

って。。。

 

それこそ、不幸になるわ。。。

 

幸せの要素にはね、

 

自分で決断して、

自分で判断する事。

(それが決して、ベストな結果を

招かなかったとしても。)

 

ってのがあるっつーの。

それこそアルっ中になったとしてもいいと思いますよ。

その選択を本人がしたのであればね。

 

なんでこうなっちゃうんだろうね。

だったら実験の結果が、

「人を殴る事です。」とか出たら

 

「人を殴りましょう。なぜなら、この調査結果から明らかなように・・・」

 

的な事を言い始めちゃうのかね。。。

やべーだろ、、、ソレ。

 

「いやいや、そんな結果になる訳ないでしょ。」

 

ってツッコマれるかもしれんけど、

それと同じよ、同じ。

 

「こんなもん、研究しなくてもこの結論になるだろ。」

 

ってこっちは言ってるの。

 

なんで、お前に決めつけられて
「偉い博士が研究した結果「良質な人間関係を築くことが大事」って出たから、

 それに従うみたいなことしないといけないんですか?」

 

って事です。

 

まあ、ライフハックっていうか、エネルギーハックですわな。

やめろよ、そーいうこと。。。

 

情報弱者は四苦八苦するで、さらに。

それってまさに「幸せな人生を送る秘訣」から

遠ざかってるんじゃないの?

 

you know?

 

で、最後の閉め方も雑。。。なんなのコレ。。。

 

この次、大切な人と一緒に食事する代わりにFacebookをスクロールしている時や、親友に会う代わりに残業しようかなと考えている時や、姉や妹といっしょにファーマーズマーケットに行く代わりに土曜出勤している自分に気づいた時には、違う選択もあることを思い出してみてください。

 

はいはい、どーも有難うございます。。。

 

で、また水戸黄門の印籠ね。

 

最後の締めは、

 

「人間関係というのは、乱雑で複雑なものです」とWaldinger教授も認めています。けれどもその一方で、自身の研究に基づいてこう述べています。

「良い人生は良い人間関係でできているのです」

 

虎の威を借るなんとやら。

お前自身の見解はないのか。

もうとっくに限界超えてる。。。

 

なにこれ?

すげーな。山の井もヤバのいになっちゃいますよ。

 

まあね。文句ばっか言っててもしょうがないけど、

こうやって細かく見てけば、

これ書いている人物像が見えてきましたね。

 

スネ夫チック。(ジャイアン威を借る的な人間)

つまり「対話できない」「深堀出来ない」

っていうね。

 

まあ「ゆとり世代」ってこういうのを言うの。みたいな。

その世代じゃないかもしれんけど。

 

だから、この某博士はもしかしたら

こんなアサイードリンクもビックリなぐらいの

あっさいー感じの事を述べてなくて、

これ書いてるライターが人間としてあっさいーから

こんな感じになっちゃってるだけなのかもしれません。

 

まあ、調べてないからわからんけど、

この記事にも、「対話ポイント」はありました。

 

「愛」だの「人間関係」だのに逃げ隠れず、

そこと対話すれば、まだこのコンテンツにも

光明は差し込めたんじゃないのかっていう。

 

それはこの部分ですね。

 

具体的に言うと、頼れる人がそばにいるという環境には、神経系が緊張から解放される、脳の健康が保たれる期間が長くなる、心と体の苦痛が和らげられるなどの効果があることを、この研究は明らかにしています。

またこの研究は、孤独を感じている人は肉体的な健康が早くに衰え、短命である傾向が強いことも、明確に示しています。

 

 

ここかな。

 

「良質な人間関係だと何のメリットがあるのか、

その逆は何のデメリットがあるのか。」

 

について頑張って「具体的に」してくれたのだが、

まあ、具体的じゃないけど、「愛」「人間関係」推しの中では、

まあ、ここが唯一の対話ポイントですわな。

 

[では抜き取る対話ポイント]

 

1:頼れる人がそばにいるという環境には、

神経系が緊張から解放される、

脳の健康が保たれる期間が長くなる、

心と体の苦痛が和らげられるなどの効果がある

 

2:孤独を感じている人は

肉体的な健康が早くに衰え、

短命である傾向が強い

 

となりまして、これに「明確に示していて」とか書いてあるけど、

この記事にはそこんところまったく明確に示されてないので、

何かの催眠商法へとつながるのかと思ってしまいますけど、

 

まあ、この主張を「正しい」的に

仮説立てて対話するのであれば、

さらに分解するとこうなりますわな。

 

[「1」の部分について出てくるキーワード]

 

1・神経系

2・脳の健康

3・心と体の苦痛

 

[「2」の部分について出てくるキーワード]

 

4・孤独

5・肉体的な健康

 

こんな感じですかね。

 

この記事がクソコンテンツである理由も、

このあたりになってくると

大分明確に示されることになります。(笑)

 

自称・プロのブログラッパーから言わせてもらうと、

もうこの時点では、「Disりどころ」は

明確だと言いたいですわな。

 

この記事の主張は、

 

「幸せな人生を送る秘訣」ってのは、

 

「良質な人間関係 = 愛」

 

みたいになってますね。

 

だけど、「具体的に言うと」では、

「良質な人間関係だから幸せになる」

 

とは書いてないんですね。

っていうかわたくしから言わせればそうなる。

 

例えば、ポイントになるワードとして挙げた

 

1・神経系

 

ですけど、ここにアクセスすることが出来るのは、

果たして「人間関係」だけなのでしょうか?

 

もちろん人間である以上行きつく先には

「人間関係」になりますけど、

 

神経系をいじるのであれば、

「人間関係」が絶対ではないはずです。

 

またここもDisりどころで御座います。

 

それはどこかというと、

 

孤独を感じている人は肉体的な健康が早くに衰え、短命である傾向が強い

 

っていうここ。それこそここって個々による

個人差みたいのに委ねられている部分だと思います。

 

「孤独を感じる」ってこの言葉っていうかニュアンス。

雑だわなー。。。

 

いやいや、文脈変えれば

「孤独を愛せる人間ほど幸福度が高い人間と言える」

 

って言えると思うよ。傷が癒えるどころか、

そういう猛者達は「孤独」によって傷がつかないので。

 

それこそ、こんな雑な説明しかできない人たちは、

気が付きもしないかもしれんけど。

だから、科学的研究結果に

しがみつくしかないのかもしれんけど。www

 

もしも「孤独を感じる人は不幸」というのであれば、

「良質な人間関係を築くことが、

「幸せな人生を送る秘訣」とは限らない。」

 

それに「幸福」って何を定義してるの?

長く生きながらえる事?

「短命 ≒ 不幸」っぽい論調で

書かれている気がするけど

マジですか?

 

長寿だと幸せって誰が決めたの?

 

じゃあ昔の人達は不幸な人ばっかだっていうの?

 

そもそも「幸せ」って、

そんなみんな同じカタチしてるの?

それじゃ「宗教の自由」っていうか

「信仰の自由」っていうかないじゃん。

まあ言論も自由だから

何言ってもよいのかもしれんけど。

 

わたくし、このクソコンテンツと対話して、

余計に思うのは、

 

「幸せな人生を送る秘訣」ってのは、

 

1:自分自身をいかに鍛えるか。

 

2:この世界をありのままに見ることが出来るか

 

3:そして、自分の人生のコントローラーを自分で握って、

自由自在にコントロールしていけるか(勇気・覚悟・決断)

 

 

このあたりだなって思いましたね。

 

で、何が言いたいかっていうとね。

 

そこに、

 

「人間関係」ってものは、

絶対必要っていう条件として

入ってない。

 

って事です。

 

お釈迦さまは

 「人間関係が、「幸せな人生を送る秘訣」です。」

 って言ってこないと思うよ。

 

「良質な人間関係」ってのは、ある種仏教で言えば

「お経」みたいなものなんじゃないっすかね?

 

あってもなくてもいい。

 

って事。

 

それは真理そのものではない

 

って事ね。

 

「これが月(真理)だよ。」と指さした指(お経)。

 

お経は真理を指し示してはいるが、

決して真理そのものではない。

 

これが分からないから、博士が言ったから正しい。

みたいな感じになっちゃう。

 

いつの間にか真理ではなく、

お経に書かれている事に

フォーカスしてしまう。っていう罠。

 

さっきの「月と指」で考えて。

「指」はあってもなくても

どうでもいいでしょ。

 

指示している矢印なんて、

あったってなくてもどーでもいい。

そうだ京都に車で行こう。って思って

 

ナビがあろうがなかろうがどうでもいい。

 

「人間関係」ってのは、

わたくしから言わせれば、

「指し示す指」であり「ナビ」程度のもので、

 

「これが、「幸せな人生を送る秘訣」の要素」

 

とか言っちゃうのはちゃんちゃらおかしい。

それこそ、「人間関係依存」という不幸が

そこに生じてますよ。

 

本質的には、

 

「人(指)はあってもなくてもどっちでもいい。」

 

って事です。

ここについて「なぜ、そう言えるのか?」って事の答え的なものは、

まさにここに書かれているからですね。

 

具体的に言うと、頼れる人がそばにいるという環境には、神経系が緊張から解放される、脳の健康が保たれる期間が長くなる、心と体の苦痛が和らげられるなどの効果があることを、この研究は明らかにしています。

またこの研究は、孤独を感じている人は肉体的な健康が早くに衰え、短命である傾向が強いことも、明確に示しています。

 

もう、これこそ「頼れる存在」が

いきなり死んだら、

それこそ不幸じゃないですか。。。

 

よく、奥さん死んだら、

旦那が数日後すぐ死ぬみたいなケースありますけど、

まさにこれに似てるっていうか。

 

まあ「死ぬ = 不幸 」ってのも暴論なんですけどね。

だって人って必ず死ぬんだし。

それを不幸って定義したら、

 

「人は不幸になるために生きている。」

 

って事になってしまって、

もはやよく分からない。

 

「幸せ」という感覚をどれだけ長く感じて、

人生を生きていられるか?

 

っていう問いであれば、

必ずしも「人間関係」は関係ない。 

 

というか、もう文字数7000文字超えてるんで、

これ以上はこの記事では潜らないけど、 

 

 詰まる所、

 

人ってのは

生まれてから死ぬまで

孤独な生き物

 

でもある。

 

っていうこの原則的な部分から

逃れられないんだから、

 

極論ですが、

人間関係が良質であっても

「不幸」を感じる人もいれば、

孤独な人でも「幸せ」を感じる人もいるって事。

 

って事は、「人がいようがいなかろうが、「幸せ」を感じることが出来る人」

 

って人が、「本当の幸せ」であって、

 

この、博士が言ってるレベルの幸せって、

すげー依存度が高いっていうか、

 

お釈迦様のレベルではないって事ね。

 

すげー人力注ぐっていうか

尽力して研究するレベルってさ、

お釈迦様のその先なんじやないですかね?

 

先があるのかどうかは分からんけど、

せめて、お釈迦様の定義する

「幸せ」みたいな部分を、

解明する事ならば、

価値がある気がするけど、

 

こんなお釈迦様に

馬鹿にされるどころか

愛にもされないレベルの

「幸せ論」とか

偉そうに語りだして、

それこそオシャカに

されそうな感じですよ。

 

まあ、今回の話の中で、

もし研究するんだったら、

 

1・神経系

2・脳の健康

3・心と体の苦痛

4・孤独

5・肉体的な健康

 

このあたり。特に「神経系」とか

いいんじゃないですか?

そこひととおり研究して、

 

もう一度

「幸せな人生を送る秘訣」ってのと

対話してみたら、

 

「良質な人間関係がどうこう」とか

「愛がどうこう」的な

話にはならないと思いますよ。

 

それらは指(アプリ)でしかないんだから。

 

そういえば、アメブロの前にやってた某ブログで、

この 

 

 それらは指(アプリ)でしかない

 

 って事は書いた気がするようなないような。

 

8000文字超えてた。

お疲れさまでしたー。m(__)m