gachispilabのブログ

自称ブログラッパーのなんでもお楽しみブログです。むしろパラッパラッパーって感じでラッパ吹いちゃう感じです。

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その③

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太

[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その③

 

Doモ。このブログなぜかフリースタイルダンジョンの事書くと、

反響が大きいので、

近いうちにフリースタイルダンジョンもののブログに変えます。

 

他の事は、また別ブログにお引越しですね。

 

今回は、

 

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太

[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その③

 

 

という事で、

 

晋平太 VS 漢a.k.a. GAMI

 

です。

 

やっぱり、サイプレス上野戦でサイプレス上野が発言した

「バトンタッチ」の意味がなんとなく見えてきましたね。

 

やっぱり「バトンタッチ」ってぐらいですから、

オリジナルモンスター1人1人にバトンを渡していく。

 

という意味合いで理解してよいのかなと。

 

そう考えると、

 

晋平太は次々とモンスターを

倒していくという事になります。

 

まあ、どこもかしこもでネタバレしてますから、

そのようになるのでしょうけど、

 

今は、晋平太が実力で倒していくのか、

それともそういう脚本で進むのか?

 

ここが気になってます。

 

「ヤラセ」「演出」がすでにある中で戦っているバトルが、

フリースタイルと言えるのかどうか。

 

ある意味、今のフリースタイルダンジョンというのは、

 

プロレス的MCバトル

 

なのでしょう。

何か、モンスター達と審査員の間に

溝のようなものが見えるのは、

 

どこかで、「演出」の指示が

入り始めたからなのではないかなと。

 

今回、気になったのは、

結果は晋平太の勝利でしたが、

その勝敗の流れは、

 

Round1 3-2で a.k.a. GAMI win

 

Round2 3-2で 晋平太 win

 

Round3 4-1で 晋平太 win

 

という結果。

もちろん、審査員制ですから、

個々の考えがあるだろうし、

 

これまでも「えっ?!」っていう審査は

何度もありました。

 

ただ、今回はやっぱり

なんだか怪しさを感じずにはいられません。

 

個人的には、

 

Round1に関しては、

審査員どっちに挙げるのかなー。

 

と見ものでしたが、

まさかの、漢御大に軍配が。

しかも3-2.

 

どこからか、モンスタールームは、

何を理由にかは分かりませんが、

やたら仲間達を称え合う感がハンパななったので、

 

ここでも興奮気味。

 

まあ、それはよいとして、

個人的に思うのは、

 

1本目の内容が漢御大だったら、

 

2本目の内容は、

当然、漢御大の

勝ちなんじゃね?

 

っていう内容に見えたのは、

わたくしだけでしょうか。

 

これはかなり個人的な意見ではありますが、

 

Round2のバトル内容は、

クリティカルで漢御大の勝利でした。

 

しかし、結果は

2-3で晋平太が勝つという。。。

 

「え?!」とは思いませんでした。

サイプレス上野戦から「ヤラセ」疑惑という

色眼鏡で見ていますので、

どっちかというと、

 

「やっぱりな。」

 

って感じです。

 

で、Round3ですが、

バトル後のやり取りなどが

審査の前に入ってしまったので、

 

それを理由に、晋平太に挙げやすい状況になったので、

まあ、晋平太がRound3勝利して、

次の戦いに進むのは目に見えていました。

 

 

だけど、また不思議な事が起こります。

 

漢御大のRound3のバトル後の

態度というか行動です。

 

「ぐらいになんだよ?」

 

から漢御大の晋平太へ

お説教タイムが始まりましたが、

そのお説教タイムが終わったら、

審査を待たずに帰ろうとしたように

見えるような動きを取った気が。。。

 

というのもあるし、

 

もう負けるのは分かっているような

オーラっていうか雰囲気を醸し出して、

最後に、審査員に

 

「とりあえず審査員、マザファ〇カ」

 

と言って去っていきました。

 

&負けた後も、スタッフが追いかけてインタビュー

という謎の場面があって、

 

インタビューすると、

 

「正直、観たいはずの

 R-指定 対 晋平太

 だけどまあ、そこまではいけないなぁ

 ごめん 許して 晋平太。」

 

というフリースタイルラップっぽい感じで

インタビューに答える漢御大。

 

まあ、3人目はT-Pablowなのだということが分かりますが、

これは、色眼鏡過ぎるかもしれませんが、

 

4人目のR-指定までに行かないぞ感を、

漢御大が出しているような気もしないではないという。

ここに関しては、単なる漢御大式の

フリースタイルが飛び出しただけで、

あまり関係はない気もしますが。

 

ただ、負けた漢御大を追いかけるあの演出は、

フリースタイルではない事は

間違いないでしょう。

 

いつも負けた後のモンスターなど、

カメラでおっかけてないので。

 

これで、

 

1:サイプレス上野(菊の花と白スーツ)

2:a.k.a. GAMI(因縁に対するケリ)

 

と来て、

 

3:T-Pablow

 

というバトンリレーですから、何かあるとしたら

 

それは、

 

不良的なもの

 

ですね。

 

で、ネタバレ的な事を見れば、

一悶着あったとのことなので、

予想するまでもなく、

そのようになるということみたいで。

 

なので、NAZOのバトンリレー(オリジナルモンスター卒業バトンリレー?)

としては、

 

1:サイプレス上野(菊の花と白スーツ)

2:a.k.a. GAMI(因縁に対するケリ)

3:T-Pablow(不良)

 

となる流れですね。

 

気になってるのは、

 

どのくらい、

T-Pablowがマジギレするかなのですが、

 

某掲示板でも

「あの程度でキレるT-Pablowおかしいんじゃねぇの?」

 

みたいな事がやたら書かれてました。

多分、おかしいんだとおもいます。

 

なぜなら

 

T-Pablowは本気でキレているのではなく、

演出としてやったから

 

なのでは?

 

まあ、テレビ番組ですから、

 

「演出」もあれば、「編集」もあるので、

いろいろ上手くやられちゃうかもしれませんが、

 

T-Pablowが、

ちょっと触られた位で、

本気でキレてるのか、

 

それとも「ガチンコ」的な

演出としてキレてるのかは、

 

その位は、

テレビ番組だったとしても、

誰が見ても、

それがどっちだかぐらいは、

分かる事でしょう。

 

晋平太の進撃に関しては、

結構冷めた目で見てますが、

(個人的には今のところ、晋平太の0勝2敗なので。)

 

個人的には、

Round2の漢御大のバトル内容は、

非常に格好良かったです。

これまでのフリースタイルダンジョンのバトル内容の中で、

1番エネルギー高かったぐらいにすら思えました。

 

って事で、

この記事はこんな感じで終了だ、アーイ。

フリースタイルダンジョンの記事でしかアクセスのないブログに。。。の件

フリースタイルダンジョンの記事でしかアクセスのないブログに。。。の件

 

Doモ。

 

フリースタイルダンジョン

晋平太登場編を記事書いたら、

とんでもなくアクセスが増えてしまい、

 

本当にこのブログは、

日本語ラップブログというか、

フリースタイルダンジョン関係専門の

ブログにしてしまった方が良いかもしれないな。

 

的に思ってきたのと、

まあ、そんな流れなのでしょうけど、

 

やはり、フリースタイルダンジョン自体は、

ある種のピークに達しましたよね。

 

そういえば、今のRECの

次のRECがあったのでしょうか。

 

そこには、それまでのネタバレとは、

別の内容のネタバレ(まあ、新モンスター関係ですけど)

が本当かどうかは定かではありませんが、

 

そのあたりの流れを見ると、

やっぱり、これまでのフリースタイルダンジョンとは別の

「人為的な力」が

はたらいているような気がして否めません。

 

 

元からその予定だったのかどうかは分かりませんが、

あの、MONSTERVISIONという曲は、

MONSTER卒業記念曲みたいに

なってしまったって事ですね。

 

なにわともあれ、

この日本にラップってどういう存在になっていくのか、

その動向を、リアルに見ていけるってのが、

楽しみになっております。

 

ってのと、やっぱり「リアル」ってのが、

どのくらい「リアル」と「演出」と「嘘」が

混じり合うのかとか。

 

メディアの力を使って、

広がったラップが、

 

どうなっていくのか。

 

正直なところ白魔法、黒魔法じゃないけど、

 

白ラップ、黒ラップぐらい、

2つの世界観が創りあげられても

良いのではないかなと

個人的には思うております。

 

日本というお国柄的には、

銃社会のアメリカのラップとは、

やっぱり似て非なるものでしょうし。

 

ということで、この記事終わり。

 

ラップ以外の記事が、

非常に書きづらくなって下歌。。。

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その②

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太

[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その②

 

Doモ。

 

昨日書いた記事が、GoogleかYahoo!か両方だと思いますけど、

検索順位が相当上だったのか、アクセス数がバブル経済の時の

株価のように上がって驚きました。

 

ちなみに前回の記事はコチラ

gachispilab.hatenablog.com

 

今回は、

 

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太

[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その②

 

ということで、実際の晋平太 VS サイプレス上野のバトル内容を

文字起こしして検証してみようかなと。

 

ビートは

#DOCK feat.般若 pro.by BLACKBEATZ /USU aka SQUEZ

 

晋平太 1バース目


全然 真剣さが足りない
全然 新鮮さが足りない

今のこのダンジョン
俺 晋平太が足りない

俺 死ぬのかな?これ いるのかな?
この菊の花

この花束 受け取れねぇぞ
今日はMother [コンプラ]

 

 

サイプレス上野 1バース目

 

勝つために生まれてきた?
勝つために負け続けてきた?

全員 一緒だろ
終わりにしようぜ お涙頂戴

菊の花 もらう礼儀も出来てねぇのかな

守るもんとか何にもねぇとか
家族 仲間はどこ行った?

 

 

晋平太 2バース目


あれ 葬式の花だぜ?
常識の中で考えて すぐに分かんじゃね?

俺は毎日 今日勝つために生まれてきた
死ぬほど 憎まれてきた
HIPHOP好きだけど疲れてきた

だけど 廃れてねぇんだ
俺のマイクとこのスタミナ

 

 

2バース目 サイプレス上野

このマイクとスタミナ?
けど言ったよな 疲れた

3秒後には変わるから 抜いてやるこの三枚舌

言いたい事ばっか言って 大会ないけどTVに出てる?
UMB出たくせに出ないの? KING OF KINGS
この Mother [コンプラ] 

 

晋平太 3バース目

 

俺だってKOKくらい出てやるぜ K.Oして
UMB?え どうして
出ないの例えるなら形容詞で言うと成長しねぇ

この白スーツ 白装束の方がお似合いだけど
疲れないの お前?
疲れてもここまで這い上がった スタミナだっってんだよ

 

 

サイプレス上野 3バース目

 

疲れを癒すために お前を今日 絶対にぶち殺す
白装束?これがエンターテイメント
着てきてくれよ あの水戸黄門

マジで(笑)しか起こらねぇ
二枚舌 三枚舌のこのやつで

降板結果も全然分からねぇ
あの後 電話で俺に泣いたね

 

 

[judgeの結果]

いとうせいこう 晋平太

HIDADDY 晋平太

LiLy 晋平太

ERONE 晋平太

KEN THE 390 晋平太

 

クリティカルで 晋平太Win

 

文字だけで見てみると、

どっちがどうというよりも、

 

それほどハイレベルのバトルではないなって感じは否めません。

 

もちろん、言葉だけではないので、

わたくし自身は画面に映るサイプレス上野の、

バイブスというか表情というか、

 

それなりに気合が入っている感じがして、

それを加味して、見てみると、

サイプレス上野は、かなりなんも韻も踏んでいませんが、

 

まあ、対する晋平太もそれほど踏んでもないし、

効果的にパンチラインと絡めて踏んでるところって、

 

用意してる感満載の、

 

先攻の1バース目の、

新鮮さ・真剣さ・晋平太

 

のここと、

 

例の菊の花のところですね、

 

俺 死ぬのかな?これ いるのかな?
この菊の花

 

ここだけ。後はむしろ「韻に踏まれてる」感満載。

というか、特に「形容詞がどうのこうの」とか、

形容詞でもなんでもないし、意味も何にも通っていません。

 

さらに、一番「晋平太やっちゃったな。」っていう押韻は、

やはり、

 

疲れた

 

の一言じゃないでしょうか。

 

これ、相手がサイプレス上野ではなく、

呂布カルマやNAIKA MCだったら、

晋平太が逆にクリティカル負けしてる

内容のような気がしてなりません。

 

NAIKA MCだったら?

 

「あぁ?何?疲れた?だったら今すぐ帰れよ!」

 

的な一太刀でバッサリ斬られた事でしょう。

 

呂布カルマにしても、

 

「こんなザコ相手にしてらんねぇ」

 

的やり口で、簡単に平らげたようにも見えます。

このバトルの晋平太の押韻程度ならば、

呂布カルマ的押韻スキルと、

パンチラインで余裕で殺せた気がしてなりません。

 

わたくし自身、最近以前晋平太がR指定と激戦を繰り広げた

某UMBの動画を見まくってしまったせいもあり、

 

このサイプレス上野戦の

晋平太の押韻スキルには、

ちょっとどころじゃないぐらいガッカリしましたし、

パンチラインにもそれほどキレがないし、

 

バイブス?晋平太って

そんなにバイブスを感じる要素がないっていうか。。。

 

とは言え、サイプレス上野も何故、

晋平太がやらかした「疲れた」の揚げ足を

もっと取りに行かなかったのかがNAZOです。

 

たしかに即興で出なかった。

っていう理由ならばそれまでですが、

サイプレス上野の実力を考えれば、

 

そのあたりはちゃんと拾って、

殺しに来る気がしてならないと思うのは、

わたくしが、サイプレス上野

過剰に評価しすぎているのでしょうか。

 

ちなみに、晋平太の「疲れた」発言を拾って、

サイプレス上野がどう返したのかと言うと、

 

このマイクとスタミナ?
けど言ったよな 疲れた

3秒後には変わるから 抜いてやるこの三枚舌

 

でした。。。うーーん。いまいち。

 

サイプレス上野のコンテクストを考えると、

ラッパーとしてのキャリアは

サイプレス上野の方が上でしょうから?

 

「その程度でバテてるのか若造(若造でもないだろうけど)

まだまだ先は長いぞ、そのくらいで疲れてたら

HIPHOPを背負うことは出来ねぇな。

俺は疲れを知らねぇ、何故ならHIPHOPが常に後押ししてくれる」

 

的な事を言うとか、

 

「あ?疲れた?おつかれー。何か悪いもんにも憑りつかれちゃった?

 やっぱり似合うよ菊の花、スタミナ切れちゃった大丈夫?

 もうお陀仏ですか? せいぜい成仏しろよ晋平太ー!」

 

的な事を言うとか。

 

サイプレス上野自身が設定した「葬式設定」を、

ほとんど使わず、使ったのは晋平太が

「スーツよりも白装束」とか言ってましたけど、

 

これもサイプレス上野側が、

疲れた→だったら死ね

とか

疲れた→もおまえはもう死んでる

的な事を言って、

 

「葬式ネタ」まで持っていって

「白装束」とか言えばよかったのに、

サイプレス上野は、

 

ただただ出オチだけで、

そのあたりを活用しなかったのが残念ですね。

 

審査員のコメントの時に、

 

LiLy女史に、

 

後攻の一番最後のオチで晋平太さんを
誰もが分かる様に破れば

いい勝負だったかもしれないが、

一番最後に 身内ネタ

 

とコメントしていますが、

たしかにここはその通りだなってのはあります。

 

もうこれは、本来は晋平太がどうとか考えずに、

 

チャレンジャーの戦略としては、

特に、晋平太が先攻を取ったほどの利を

晋平太は取ってないというか、

 

利があれば、やはりそれは、

 

菊の花を蹴るパフォーマンス

 

だけの利であって、

 

それ以外は、

特に何か「うぉーーー晋平太すげー」

みたいな感動はどこにもないバトルでしたね。

 

なんて書いているうちに、

結構モンスターは、チャレンジャーが後攻をとることが多いので、

 

サイプレス上野は先攻用に何か用意してきてたのかなー?

みたいな勘ぐり忍も入れてみても良いかもしれませんが、

そのあたりはどうか分かりません。

 

先攻でサイプレス上野やるつもりだったのに、

先攻とられちゃって口をあんぐり状態だったのか、

どうかは分かりませんが、

敗退後は演技でも良いから、

もっとangryした感じでコメントしてもらいたかったな。

 

ってのがありますが、

昨日たまたま調べてたら、

 

サイプレス上野のこんな記事を見つけました。

 

33man.jp

 

この記事だと、サイプレス上野の本気さが伝わるんですけどね。

っていうかいつも負けて悔しそうなサイプレス上野が、

今回はあまりにもあっさり帰りすぎて、

なんかそこがなぁ。。。っていう。

 

それこそ、「フリースタイルダンジョンもういいや」感を

感じてしまったっていうか。

 

そのあたりが、実際どうなっていくのかは、

ここであーだこーだ外野が

怒鳴っていたところで、

そんなことはDo notとしか言われなさそうなので、

ドーナッツでも食いながら、

 

今後の展開を楽しみに待つことにしましょう。

 

って事で、

 

合掌。

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その①

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太

[俺が晋平太、それがわかるか。]編 その①

 

遂に始まりましたね。

 

フリースタイルダンジョン オリジナルモンスター vs 晋平太

 

の放送が遂に。

 

まあ、どうなるかは観覧しに行った人はすでにご存じでしょうし、

ネタバレ的なものにも書いてあるから、

まあ、、、ね。。。

 

って事ではありますが、

 

まあよく書かれている通りの結果にはなるのでしょうね。

 

ある意味今後どうなるか分かりませんが、

 

流れ的に、

 

1:パンチラインフェチズんところでとりあえずピーク迎えて、

 

2:出せ出せ言うてた呂布カルマも出て、R指定とやって、

なんか個性的な負け方して、

 

3:で、遂に審査員席から消えた晋平太が、

挑戦者として戻ってくる。

 

 

というストーリー。ここで般若が負けて100万円。

 

っていうストーリーがつくられれば、

呂布カルマが般若倒すよりも、

晋平太が100万獲って

フリースタイルダンジョン

第一章終了させても良いのかな的な。

 

ネタバレ的には、

モンスター側の卒業が

あるだのないだのも言ってますので、

 

まあ、晋平太には実力で全クリしてもらいたいですけど、

ちょっと1人目のサ上とのバトルを見る限り、

 

「あ、テレビ番組の悪いところ出た。。。」

 

って気はします。

 

なんか、すげーヤラセ感が随所に出てましたね。。。

 

昨日の放送を見てて、

ヤラセ感を感じる場所について今回は指摘したいなと。

 

正直なところ、観覧していた人が

「神回」って言ってましたけど、

個人的には、パンチラインフェチズの時ほど、

熱量を感じず、ただただ晋平太を勝たせる方向に、

歪曲させてるんじゃないかなこれは。。。

 

と、思わずにはいられませんでした。

 

ヤラセかどうかは正直分かりません。

まあ、テレビ番組など「演出」が命ですから、

多かれ少なかれ、ヤラセ臭ってのは出ます。

 

ただ、今回はまだ1人目なのに、

 

すげー不自然な

ところが多い。

 

んですよね。。。

 

[晋平太登場篇:すげー不自然な点その1]

 

いきなり般若ルーム。

そして、般若ルームで

般若がしゃべる。

 

般若ルームってのは、

これまでのフリースタイルダンジョンの位置づけでは、

NHK教育の伝説の番組

 

できるかな。

 

的なコーナーだった気がしてならないです。

 

もちろん、

 

ノッポさん = 般若

 

です。

 

つまり、ノッポさんにしても、般若にしても

 

しゃべらないのが鉄則

 

だったのに、

 

いきなりジブさんが、

「今回は般若ルームから!」

 

とか言い出して、

 

般若が、「よぉ晋平太ー」的な。

すげーフレンドリーな感じ。

 

これ「場づくり」的には、

すでに般若の負けフラグみたいなものが立っていると

言っても良いっていうか。

 

だってもう般若ルームでそんな軽々しく話す般若って、

 

もはや、

ラスボスじゃないじゃん、、、

それ。。。

 

っていう感じがするのはわたくしだけでしょうか。

 

Youtubeでも録画したのでも

なんでもいいから確認してください。

すげー不自然さを感じますから。

 

まあ、ジブさんが「今回は般若ルームから」

って言ってる時点で

 

「この晋平太の回は、脚本がありますよ。」

 

って言ってるようなもんですからね。。。

私が脚本書くなら、

 

ジブさんから言わせるのではなく、

 

「1人目のモンスターはこいつだ!」

とジブさんが指をさす前の

 

「1人目のモンスターは、、、」

 

のこのあたりで、

 

「ちょっと待ったー!!」

 

とでも般若ルームから言わせるか、

 

モンスタールームから、

漢御大にでも言わせれば

良かったのではないかなと。

 

もしくは、チコカリの登場音楽が流れてるのに、

出てきたのがサ上とか。

 

何が良いアイディアかは別として、

般若に気軽に話をさせる。

 

ってのは

 

「ダンジョン」「モンスター」としての

定義を崩してしまった感じが否めませんね。

 

しかも、般若はいちいち「オリジナルメンバーでいく」

などと宣言する必要もなかったんじゃないかなと。

 

番組的にただ、オリジナルメンバーを順番に出せば

良かっただけなのでは。

いちいち般若のラスボスとしての質を下げてまで、

これまでのルーティンを壊す必要があったのだろうかと。

 

わたくしには、

 

「はい、これはヤラセです。

 そしてそうとられてもしょうがない展開に進みます。」

 

とここで自己紹介しちゃってる印象を受けました。

 

[晋平太登場編:すげー不自然な点その2]

 

サイプレス上野の格好と、

菊の花。

 

たしかに、コスプレ大好きというか、

コスチュームにサ上がこだわるというコンテクストでは、

 

いつもと違う、白いスーツに菊の花。

ってのは、まあそれほどヤラセ感はないというか、

もはや、そこの部分はサ上的演出と見ても良いのですが、

 

これ、ネタバレ時から指摘されてますが、

 

菊の花を持っていかなければ、

サ上の方が勝ってるだろ。

 

という指摘が結構多い。

 

勝ったかどうかまでは、

菊の花がなかったバージョンを見てみなければ

なんとも言えませんが、

 

確実に言えることは、

 

晋平太が菊の花束を利用して、

会場を沸かせたことは事実。

 

って事ですね。

 

で、わたくし的にもちょっと「あれ?」って思ったのは、

 

・晋平太すげー菊の花いじってラップしたな。

→個人的に晋平太って押韻スタイルな気がするので、

そんなにそこをいじってくるかなーという違和感。

 

・サ上がバトルの中で、「俺に泣きついた」的な発言してたこと。

→これはちょっと疑いすぎですが、

「ってことは結構この2人仲良いんだよな、普段。」

 

「サ上が晋平太に事前に「俺は葬式の格好と菊の花束持ってくからよ。」

的な事をすでに伝えてあるのでは?

 

と思ってしまう勘ぐられるような話をしているところが、

ちょっと気になりました。

 

そして、

 

菊の花束、

綺麗に飛びすぎ。

 

っていうコレ。

 

もちろん神がかったとも言えますが、

あんなに飛ぶかなー、花束。

 

やってみないと分かりませんが、

実際、もっとバラバラになりそうな

気もするのですが。。。

 

そして即興ラップやってる最中に、

あんなにきれいに蹴れるものなのか。

 

Jリーガーにでも蹴らせて

実験したいところですが、

 

なんか、

 

あまりにも、

綺麗に出来すぎてない?

この展開。

 

っていう。。

 

ちなみに、個人的にも、

それほど晋平太が1発でクリティカル勝ちするような

バトルには見えませんでした。

 

[晋平太登場編:すげー不自然な点その3]

 

バトル中の審査員の不自然さ。

 

特に、不自然さを感じたのは、

いとうせいこうなのですが、

 

他の審査員にしても不自然でしたね。

なんかやたらリアクションが大きいっていうか。

 

わたくしのような、ニワカに言われたら終わりっていうか、

 

「え?今のところでそんなにリアクション取る程の事言った?」

 

みたいなところでやたら、審査員盛り上がる。

っていう。

 

特に、いとうせいこう

 

まあ、たしかにいとうせいこう自体は、

そういう傾向あるんだけど、

今回は明らかにわざとらしいように見えてしまいました。

 

うーーーん。まあ、その席に座っていた

晋平太がバトルしているので、

思い入れはたしかに、外のチャレンジャーとは別物だとは言っても、

なんだかなぁ。。。

 

って思う部分が強いですね。

 

[晋平太登場編:すげー不自然な点その4]

 

負けた後のサイプレス上野のコメント。

 

正直なところ、「アレはだめだろサ上よ。。。」

と思うような態度でしたね。

 

それこそ、後ろにチャックがついてるとか

ついてないとかの話ではなく、

モンスターとして失格でしょ。

 

いつもクリティカル負けすると、

かなり落ち込むサ上が、

それほど悪くないバトルをしたのに、

クリティカル負けしても、そんなに落ち込まないという。

 

なぜ落ち込まないのか?

 

脚本として、

サ上は負ける。

という展開を

サ上本人が

知っているからではないか?

 

そんな気がしてならない、

サ上のコメントでした。

 

実際にはこんな感じでした。

 

「俺も本当に、仲間にマジで、

 バトンパスしたいんで。

 ありがとう。」

 

なんか、負けたのを潔く認めたとも見えますが、

基本、ビミョーなバトル内容のときに、

 

挑戦者側がクリティカル勝ちする事って

ほとんどない気がします。

とは言え、たしかにあるとすれば、

それがサ上戦である可能性は低くはないのですが、

それでも何か違和感を感じますし、

 

バトンパス

 

って言うかなー。。。

 

少なくとも、サ上は、

自分で晋平太を殺す気は

まったくなかったというように見えます。

 

本当に殺す気で、

そのコスチューム、菊の花を持ってきたのであれば、

 

以前、山本太郎が、

国会内で、やった「お焼香パフォーマンス」みたいな事をすれば良いのに、

 

おい、サ上よ、その衣装と菊の花はなんなんだ。。。

みたいな、あっさりさ。

 

負け惜しみでもなんでもいいから、

香典の包みでも、最後に晋平太に渡して

退場してもらいたかったなってのがあります。

 

まあ、少なくとも、

やられるとしたら、

 

漢御大とのバトルなしでは、

晋平太を登場させた意味はありませんから、

 

どう考えても、一人目に出てきたサ上が負けるのは、

必至だったのかなと。

 

1回のバトルで決着が決まるようなほど、

差がついていなかったのでは。

 

という事に関しては、

とにかく言いたいけど、

 

とにかく、ヤラセ感満載だなと、

疑う要素満載のバトル内容で御座いました。

 

どうやら、次は漢御大が出てくるようですが、

 

晋平太の方が、

漢御大に、

 

「とうとう来たな、この時がー」

 

って言ってますが、

 

先日、渋谷サイファーのイベントか何かで、

この2人MCバトルしてましたよね。

 

そん時は、漢御大の勝利でした。

 

それも踏まえてしまっているからかもしれませんが、

 

「因縁のバトルに遂に決着の時ー」

 

とか言っちゃってる時点で、

まあ晋平太が勝つんだろうな。。。

 

っていう。

 

で、例のよくいろんなところで書いている

T-Pablow事件?みたいなものが起こるのでしょうけど、

 

それも本当にT-Pablowは、自分の気持ちでやったのでしょうか?

往年のヤラセエンターテイメント

「ガチンコ」のような演出があっただけなのでは?

 

まあ、これから放送見れば分かりますね。

 

番組の構成というか演出的にも、

何かやる気を感じさせないのはなんなのかなと。

 

晋平太がどこで敗退しようが、

自然な感じで戦わせてあげれば

よかったんじゃないかなと思います。

 

まあ、MCバトルのバブルも、

ここでピーク。

 

後は、生粋のHiphop好き達が、

どうそのバブルの貯金を活かしつつ、

 

日本にラップ文化を根付かせるかは、

楽しみなところではありますが、

 

サイプレス上野が持ってきた菊の花は、

晋平太にではなく、

 

フリースタイルダンジョンという番組に向けて

出した菊の花になってしまったのではないかな。

 

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と思うてしまうのはわたくしだけでしょうか。

 

って事で、この記事はこんな感じで。

 

合掌。

 

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実際にバトル内容の考察はコチラの記事を。

 

gachispilab.hatenablog.com

質問力に又吉直樹うなる 芦田愛菜「圧倒的読書量」の源泉 との対話っていうかメモ。

質問力に又吉直樹うなる 芦田愛菜「圧倒的読書量」の源泉 との対話っていうかメモ。

 

Doモ。

 

最近、インプットモードなのか、やたらYoutube見まくってます。

なにを拾ったのか分かりませんが、

散々見れなかったとあるヤクザ映画を

現在見まくってますよ、コノヤロー。(笑)

 

って事で、そんなもん見まくってんじゃねーよコロヤロー。

って事だとは思いますが、

 

なんかやたら見たいみたいなので、

見てます。で、調べてたらその映画の新作、

今年の10月にやるみたいですね。。。

 

今、もう観たくてしょうがなくなってます。

まあ映画っていうか、コントですね。

ああいう、やってやられてモノみたいのって、

ドリフでもありましたけど、

単純でおもろいのでしょう。

 

まあ、いいや、全然違う記事でした。

 

質問力に又吉直樹うなる 芦田愛菜「圧倒的読書量」の源泉 との対話っていうかメモ。

 

って事で、

すげー対話したいのですが、

時間ないので、一応メモ代わりに貼り付けときます。

 

その記事はコチラです。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

なんで

これ気になったかって言うと、

 

質問力

 

って部分ですね。

 

実は優秀な人って質問力が高くて、

そうじゃない人は、質問力が低い。ってのがあります。

 

これは確実に言えます。

 

つまり、人生の質を上げたければ、

質問の質が上がれば良いのです。

 

つまり質問力の向上。って事ですね。

 

学力が高くても、

社会で役に立たない人が多いのは、

そういう理由です。

 

社会で成功する人たちは、

学力とか関係なく、

皆、質問力が高いんです。

 

実際、ブログビジネスでも同じことが言えます。

まあ、「コンテンツビジネス」って

言った方が良いですね。

 

ある意味、

 

質問って、

 

魔法と同じ。

 

だったりするんですね。

 

この言葉の意味が分かれば、

現代における錬金術師になれるって言っても

過言ではないです。

 

質問力というか、

 

疑問力

 

と言い換えても良いかもしれません。

 

 

ってのは魔法なんですね。

それこそ、正しく引き寄せの法則を理解できている人には、

 

質問すれば、引き寄せられる。

 

っていうこの原理については

説明するまでもないと思います。

 

逆に、質問の質が低いから、

質の低い人生しか引き寄せられない。

 

って事です。

 

なので、

 

「なんかいまいちのもんしか引き寄せられないなぁ。。。」

 

って思ってる方は、

 

質問り質を上げる努力をしてみてください。

 

で、さっきのこの記事、

 

headlines.yahoo.co.jp

 

ですけど、芦田愛菜の質問力の高さは、

 

圧倒的読書量だ。

 

と言っている訳ですね。

 

個人的には、まあ100%そうとは言わないけど、

必要だとは思います。

 

わたくの質問力の源泉は何かと考えていると、

 

対話の量

 

なのかなと。

 

たたしかに読書する事で、

対話することは出来るので、

 

そうとも言えるとは思いますが、

別に読者じゃなくてもいいかなと。

 

だけど、一人でも出来るって事を考えると、

 

読書

 

ってのは一番いろいろな意味で、

効果高いとは思います。

 

って事で、

 

くだらない引き寄せがなんたら本とか読んだり、

お茶会いだの、引き寄せワークだのイベント行くよりも、

 

質問力を上げれば、

簡単に引き寄せ力も

上がりまっせ。

 

って事だけは言って、

一応この記事は終了。

 

今日こそ、執筆活動再開できたらいいな。。。

どうしたら執筆活動再開できるのだろうか?(笑)

ようやく、調子が戻ってきました。ので久しぶりに書きます。

ようやく、調子が戻ってきました。ので久しぶりに書きます。

 

Doモ。っていうかこのブログどうしようかなと迷っているうちに、

分からないまま時は流れて、

浮かんでは消えていくありふれた言葉だけを頼りに、

 

まあなんか書けば、あの日あの時あの場所で、

ブログ書かなかったら。。。

 

僕らはいつまでも見知らぬ二人の、ま、ま。。。

 

みたいな、何を突然書いているんでしょうか。

 

って感じで、ブログ書く間隔が空きすぎてしまって、

ブログ書く感覚を取り戻せない感じではありますが、

 

まあ、2,3記事書けば調子も戻る事でしょう。

 

とは言っても冒頭に書いたように、

わたくし、ATRを引退しましたので、先月。

 

一体何者なのかって話になりますよね。

 

まあ、このブログはブログラッパーブログって事で良いのではないかなと。

スピリチュアル関係に関しては、

ちょっと考えがありまして、

 

誰かにすべてを伝承したら、

完全なる隠居をしようかなと思っています。

 

ということで、2人ぐらい、

全部伝承するための人探しをしようと思います。

 

ATR時代に伝えていた某ATR式霊能力というのは、

まあ言ってみれば、基礎中の基礎みたいなもんで、

ディープな内容は伝えてません。

 

最後にディープな内容を誰かに伝承したら、

そっち関係の活動は終わりにしようかなと思うております。

クローズド的にはこっそりやってるかもしれませんが、

 

まずATRを名乗る事もないですし、

まあ、なんだかんだ言っても、

大事なことってありますよね。

 

ふわスピ的な行事とか。

例えば、やっぱり今年もかって感じになりましたが、

 

例の七福神参りは威力ありますね。

今年で、その説がたまたまか、

本当に起こり得る何かの作用なのかという事がわかりましたが、

 

まあ、たまたまではない模様です。

さらに言うと、効果あり過ぎて、

行く気もない総本山にまで、

先月行くっていうハプニングもありましたしね。

 

まあ、そういうのもあるので、

「よかったらご一緒しますか?」

的なお誘いは、

 

こっそり出回るかもしれません。

 

とは言っても、

もう私が表舞台に立って、

スピリチュアル的な事を語る場は

ほぼなくなると思います。

 

個人的な興味は、引き寄せの法則レベルの

子ども騙しみたいなものではなくて、

もっとエグいものの研究がしたいので、

 

あまり、そっちに興味関心ある人は、

少なくともアメブロ界隈には皆無なので、

こっそり活動すると思います。

 

と共に、本日から原澤出版の活動も開始しますし、

(いつの間にかメルマガ結構な読者数になってて驚きました。。。)

 

一番やるべき、「フリースクール」の活動もようやく少しずつ

はじめていけそうです。

 

引っ越しして、本格的に取り掛かるのはそっちでしたので、

ようやく、引っ越し後の生活も馴染んできましたので、

もろもろの活動を再開って事で。

 

ちなみに、引っ越し前に

ラップスタア誕生って番組に、

投稿したのですが、

 

まあ結果はどうあれ、

いつ次回の放映があるのかが分からないという

状態で、いつあるのだろうかと楽しみにしていますが、

 

どなたか知っている方がいたら、

ご一報いただけたら嬉しいです。

 

結構ネットで検索ても、

自家庭の放送がいつなのかがNAZOになっております。。。

 

という事で、

近況報告を書きつつ、

 

ブログライティングリハビリでした。

 

今日は気合い入れて、

7月に開催する

某セミナーの告知文を書きます!!

ここ数日でまた、流れ的なものが変わったことに気がする。件

ここ数日でまた、流れ的なものが変わったことに気がする。件

 

Doモ。というか、これは以前から言われてた事なのですが、

私は、自力系のまっとうな世界と、

スピリチュアル系の胡散臭い世界のどちらで

活動していくのかって事を

それこそスピリチュアル系の胡散臭い人が霊視なり、

スピリチュアルリーディング的な事をすると、

 

ほぼ100%と言って良い程、

 

両方

 

って言われます。。。

 

で、本当はどっちかがよかったんですけど、

両方やるの疲れるし。

 

っていうか「両方」っていうよりも、

「全部」って方が近いです。

 

ちなみにわたくしのやってきたジャンルっていうか業界っていうかは、

 

1・サッカー専門

2・サッカーだけなくアスリート関係の方の指導

3・コンテンツ作る事

4・人のプロデュース関係

5・セミナー講師

6・個人で起業するための方法だったり、なんだったりの個別指導

7・スピリチュアル関係の事

8・個人というよりももっとデカ目の起業家育成と投資などの事

9・で、最近始めた執筆と出版

 

もっと細かく分ければ10超えますけど、

こうやっててきとうにまとめてもこんなにある。

 

本当はここに書かれていない、

 

10・文字ラッパー

 

ってのでやっていければよいのですが、

さすがに文字RAP業界を創り上げるのは

なかなか時間と労力がかかりそうなので、

 

じっくり時間と労力かけてやってくことにします。

別にこれでお金稼ごうとも思ってません。

 

個人的には、日本の国語教育を

「文字RAP」で変えたいという野望はあります。

 

ただそれだけです。絶対に文字RAPが流行れば、

日本の国語力は上がると思います。

芸術に関する力も上がるし、

 

何と言っても「書く」というこの行為が芸術的になるってこれが、

わたくしの目指している国語教育です。

 

みんなカラオケとか好きなのに、

音楽の授業の歌とかはあんまり好きじゃないですよね。

 

とは言っても、音楽という芸術を学ぶイメージはありますが、

 

「何かを書く」

 

って事を苦痛だと思っている人はとても多いですよね。

 

それを「書くって楽しい」ってところまでもっていきたい。

 

小学生男子に「好きな授業は?」

 

って聞いて「体育」ではなくて、

 

「国語」とか「作文」とか答えさせたい。

 

そのくらい、「書く」って事は楽しい事だってことを伝えたい。

 

ってこれは、もうわたくしにとっては、金稼ぐとか仕事とかではなくて、

使命なので、

 

こんなもんは気にせずガンガンやってきますが、

 

その他の仕事的な事って、

何やって何やらないのか

ここ最近ずっと考えていましたが、

 

結局、

 

全部やっていく方向になりそうです。

割合的にここ数年スピリチュアル関係が多かったのが、

減って、

 

その分、真っ当な仕事をする事が増えそうです。

なので、このブログもどうしようかなと思ってます。

結構ぐちゃぐちゃになってきたので、

スピリチュアル関係は別のブログに移して、

ここはラップ関係のブログに

しちゃってもいいかなって気もしつつあります。

 

そうすると、自力系の企業だとか

自分メディアづくりのブログも立ち上げないといけなくなる。

 

ってめんどうになってくるので、

1つHPを作って、そこからさまざまなジャンルのブログなり、

なんなりに飛んでいけるようなつくりにしないといけなくなったなと。

 

という事で、

当分は、HPづくりでもしようかなと。

 

まあこんな感じで、

当分、このブログはより日記代わりの

要素の強いブログになると思います。

 

後は、他の人のブログとかツイート見て、

対話したくなったり、RAPしてみたくなったら書きます。

 

って事で、

今回はこの辺で。